10冊の棚
2004年 本屋大賞
小川 洋子『博士の愛した数式』を含む候補10作
2004年、第1回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は小川 洋子『博士の愛した数式』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
読みどき
「文学賞をたどる」に合う本177冊と選書棚371件を紹介します。 今の気分や使える時間に合う一冊を、よみどきから探せます。
10冊の棚
小川 洋子『博士の愛した数式』を含む候補10作
2004年、第1回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は小川 洋子『博士の愛した数式』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
10冊の棚
恩田 陸『夜のピクニック』を含む候補10作
2005年、第2回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は恩田 陸『夜のピクニック』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
11冊の棚
リリー・フランキー『東京タワー オカンとボクと、 時々、オトン』を含む候補11作
2006年、第3回本屋大賞の最終結果に並んだ候補11作です。大賞はリリー・フランキー『東京タワー オカンとボクと、 時々、オトン』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
10冊の棚
佐藤 多佳子『一瞬の風になれ』を含む候補10作
2007年、第4回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は佐藤 多佳子『一瞬の風になれ』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
10冊の棚
伊坂幸太郎『ゴールデンスランバー』を含む候補10作
2008年、第5回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は伊坂幸太郎『ゴールデンスランバー』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
10冊の棚
湊かなえ『告白』を含む候補10作
2009年、第6回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は湊かなえ『告白』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
10冊の棚
冲方丁『天地明察』を含む候補10作
2010年、第7回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は冲方丁『天地明察』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
10冊の棚
東川篤哉『謎解きはディナーのあとで』を含む候補10作
2011年、第8回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は東川篤哉『謎解きはディナーのあとで』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
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三浦しをん『舟を編む』を含む候補10作
2012年、第9回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は三浦しをん『舟を編む』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
11冊の棚
百田尚樹『海賊とよばれた男』を含む候補11作
2013年、第10回本屋大賞の最終結果に並んだ候補11作です。大賞は百田尚樹『海賊とよばれた男』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
10冊の棚
和田竜『村上海賊の娘』を含む候補10作
2014年、第11回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は和田竜『村上海賊の娘』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
10冊の棚
上橋菜穂子『鹿の王』を含む候補10作
2015年、第12回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は上橋菜穂子『鹿の王』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
10冊の棚
宮下奈都『羊と鋼の森』を含む候補10作
2016年、第13回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は宮下奈都『羊と鋼の森』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
10冊の棚
恩田陸『蜜蜂と遠雷』を含む候補10作
2017年、第14回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は恩田陸『蜜蜂と遠雷』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
10冊の棚
辻村深月『かがみの孤城』を含む候補10作
2018年、第15回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は辻村深月『かがみの孤城』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
10冊の棚
瀬尾まいこ『そして、バトンは渡された』を含む候補10作
2019年、第16回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は瀬尾まいこ『そして、バトンは渡された』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
10冊の棚
凪良ゆう『流浪の月』を含む候補10作
2020年、第17回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は凪良ゆう『流浪の月』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
10冊の棚
町田 そのこ『52ヘルツのクジラたち』を含む候補10作
2021年、第18回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は町田 そのこ『52ヘルツのクジラたち』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
10冊の棚
逢坂冬馬『同志少女よ、敵を撃て』を含む候補10作
2022年、第19回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は逢坂冬馬『同志少女よ、敵を撃て』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
10冊の棚
凪良ゆう『汝、星のごとく』を含む候補10作
2023年、第20回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は凪良ゆう『汝、星のごとく』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
10冊の棚
宮島未奈『成瀬は天下を取りにいく』を含む候補10作
2024年、第21回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は宮島未奈『成瀬は天下を取りにいく』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
10冊の棚
阿部暁子『カフネ』を含む候補10作
2025年、第22回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は阿部暁子『カフネ』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
10冊の棚
朝井リョウ『イン・ザ・メガチャーチ』を含む候補10作
2026年、第23回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は朝井リョウ『イン・ザ・メガチャーチ』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
5冊の棚
石川達三『蒼氓』を含む最終候補5作
1935年上半期、第1回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は石川達三『蒼氓』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
寒川光太郎『密猟者』を含む最終候補7作
1939年下半期、第10回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は寒川光太郎『密猟者』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
南木佳士『ダイヤモンドダスト』、李良枝『由熙 (ユヒ)』を含む最終候補8作
1988年下半期、第100回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は南木佳士『ダイヤモンドダスト』、李良枝『由熙 (ユヒ)』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
1989年上半期、受賞作なしとなった最終候補8作
1989年上半期、第101回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
瀧澤美恵子『ネコババのいる町で』、大岡玲『表層生活』を含む最終候補7作
1989年下半期、第102回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は瀧澤美恵子『ネコババのいる町で』、大岡玲『表層生活』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
辻原登『村の名前』を含む最終候補7作
1990年上半期、第103回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は辻原登『村の名前』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
小川洋子『妊娠カレンダー』を含む最終候補7作
1990年下半期、第104回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は小川洋子『妊娠カレンダー』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
辺見庸『自動起床装置』、荻野アンナ『背負い水』を含む最終候補6作
1991年上半期、第105回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は辺見庸『自動起床装置』、荻野アンナ『背負い水』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
松村栄子『至高聖所』を含む最終候補6作
1991年下半期、第106回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は松村栄子『至高聖所』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
藤原智美『運転士』を含む最終候補7作
1992年上半期、第107回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は藤原智美『運転士』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
多和田葉子『犬婿入り』を含む最終候補6作
1992年下半期、第108回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は多和田葉子『犬婿入り』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
吉目木晴彦『寂寥郊野』を含む最終候補6作
1993年上半期、第109回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は吉目木晴彦『寂寥郊野』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
1940年上半期、受賞作なしとなった最終候補6作
1940年上半期、第11回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は選ばれず、高木卓『歌と門の盾』は受賞を辞退しました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
奥泉光『石の来歴』を含む最終候補6作
1993年下半期、第110回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は奥泉光『石の来歴』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
笙野頼子『タイムスリップ・コンビナート』、室井光広『おどるでく』を含む最終候補7作
1994年上半期、第111回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は笙野頼子『タイムスリップ・コンビナート』、室井光広『おどるでく』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
1994年下半期、受賞作なしとなった最終候補5作
1994年下半期、第112回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
保坂和志『この人の閾 (いき)』を含む最終候補6作
1995年上半期、第113回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は保坂和志『この人の閾 (いき)』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
又吉栄喜『豚の報い』を含む最終候補6作
1995年下半期、第114回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は又吉栄喜『豚の報い』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
川上弘美『蛇を踏む』を含む最終候補6作
1996年上半期、第115回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は川上弘美『蛇を踏む』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
柳美里『家族シネマ』、辻仁成『海峡の光』を含む最終候補6作
1996年下半期、第116回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は柳美里『家族シネマ』、辻仁成『海峡の光』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
目取真俊『水滴』を含む最終候補6作
1997年上半期、第117回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は目取真俊『水滴』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
1997年下半期、受賞作なしとなった最終候補5作
1997年下半期、第118回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
藤沢周『ブエノスアイレス午前零時』、花村萬月『ゲルマニウムの夜』を含む最終候補7作
1998年上半期、第119回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は藤沢周『ブエノスアイレス午前零時』、花村萬月『ゲルマニウムの夜』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
9冊の棚
櫻田常久『平賀源内』を含む最終候補9作
1940年下半期、第12回芥川龍之介賞の最終候補9作を並べました。受賞作は櫻田常久『平賀源内』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
平野啓一郎『日蝕』を含む最終候補5作
1998年下半期、第120回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は平野啓一郎『日蝕』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
1999年上半期、受賞作なしとなった最終候補7作
1999年上半期、第121回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
玄月『蔭の棲みか』、藤野千夜『夏の約束』を含む最終候補7作
1999年下半期、第122回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は玄月『蔭の棲みか』、藤野千夜『夏の約束』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
町田康『きれぎれ』、松浦寿輝『花腐し』を含む最終候補6作
2000年上半期、第123回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は町田康『きれぎれ』、松浦寿輝『花腐し』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
青来有一『聖水』、堀江敏幸『熊の敷石』を含む最終候補6作
2000年下半期、第124回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は青来有一『聖水』、堀江敏幸『熊の敷石』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
玄侑宗久『中陰の花』を含む最終候補6作
2001年上半期、第125回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は玄侑宗久『中陰の花』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
長嶋有『猛スピードで母は』を含む最終候補6作
2001年下半期、第126回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は長嶋有『猛スピードで母は』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
吉田修一『パーク・ライフ』を含む最終候補6作
2002年上半期、第127回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は吉田修一『パーク・ライフ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
大道珠貴『しょっぱいドライブ』を含む最終候補6作
2002年下半期、第128回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は大道珠貴『しょっぱいドライブ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
吉村萬壱『ハリガネムシ』を含む最終候補5作
2003年上半期、第129回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は吉村萬壱『ハリガネムシ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
3冊の棚
多田裕計『長江デルタ』を含む最終候補3作
1941年上半期、第13回芥川龍之介賞の最終候補3作を並べました。受賞作は多田裕計『長江デルタ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
金原ひとみ『蛇にピアス』、綿矢りさ『蹴りたい背中』を含む最終候補5作
2003年下半期、第130回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は金原ひとみ『蛇にピアス』、綿矢りさ『蹴りたい背中』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
モブ・ノリオ『介護入門』を含む最終候補6作
2004年上半期、第131回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作はモブ・ノリオ『介護入門』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
阿部和重『グランド・フィナーレ』を含む最終候補7作
2004年下半期、第132回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は阿部和重『グランド・フィナーレ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
中村文則『土の中の子供』を含む最終候補7作
2005年上半期、第133回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は中村文則『土の中の子供』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
絲山秋子『沖で待つ』を含む最終候補6作
2005年下半期、第134回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は絲山秋子『沖で待つ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
伊藤たかみ『八月の路上に捨てる』を含む最終候補5作
2006年上半期、第135回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は伊藤たかみ『八月の路上に捨てる』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
青山七恵『ひとり日和』を含む最終候補5作
2006年下半期、第136回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は青山七恵『ひとり日和』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
諏訪哲史『アサッテの人』を含む最終候補6作
2007年上半期、第137回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は諏訪哲史『アサッテの人』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
川上未映子『乳と卵』を含む最終候補7作
2007年下半期、第138回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は川上未映子『乳と卵』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
楊逸『時が滲む朝』を含む最終候補7作
2008年上半期、第139回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は楊逸『時が滲む朝』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
3冊の棚
芝木好子『青果の市』を含む最終候補3作
1941年下半期、第14回芥川龍之介賞の最終候補3作を並べました。受賞作は芝木好子『青果の市』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
津村記久子『ポトスライムの舟』を含む最終候補6作
2008年下半期、第140回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は津村記久子『ポトスライムの舟』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
磯崎憲一郎『終の住処』を含む最終候補6作
2009年上半期、第141回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は磯崎憲一郎『終の住処』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
2009年下半期、受賞作なしとなった最終候補5作
2009年下半期、第142回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
赤染晶子『乙女の密告』を含む最終候補6作
2010年上半期、第143回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は赤染晶子『乙女の密告』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
朝吹真理子『きことわ』、西村賢太『苦役列車』を含む最終候補5作
2010年下半期、第144回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は朝吹真理子『きことわ』、西村賢太『苦役列車』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
2011年上半期、受賞作なしとなった最終候補6作
2011年上半期、第145回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
円城塔『道化師の蝶』、田中慎弥『共喰い』を含む最終候補5作
2011年下半期、第146回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は円城塔『道化師の蝶』、田中慎弥『共喰い』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
鹿島田真希『冥土めぐり』を含む最終候補5作
2012年上半期、第147回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は鹿島田真希『冥土めぐり』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
黒田夏子『abさんご』を含む最終候補5作
2012年下半期、第148回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は黒田夏子『abさんご』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
藤野可織『爪と目』を含む最終候補5作
2013年上半期、第149回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は藤野可織『爪と目』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
1942年上半期、受賞作なしとなった最終候補6作
1942年上半期、第15回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
小山田浩子『穴』を含む最終候補5作
2013年下半期、第150回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は小山田浩子『穴』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
柴崎友香『春の庭』を含む最終候補5作
2014年上半期、第151回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は柴崎友香『春の庭』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
小野正嗣『九年前の祈り』を含む最終候補5作
2014年下半期、第152回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は小野正嗣『九年前の祈り』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
羽田圭介『スクラップ・アンド・ビルド』、又吉直樹『火花』を含む最終候補6作
2015年上半期、第153回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は羽田圭介『スクラップ・アンド・ビルド』、又吉直樹『火花』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
滝口悠生『死んでいない者』、本谷有希子『異類婚姻譚』を含む最終候補6作
2015年下半期、第154回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は滝口悠生『死んでいない者』、本谷有希子『異類婚姻譚』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
村田沙耶香『コンビニ人間』を含む最終候補5作
2016年上半期、第155回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は村田沙耶香『コンビニ人間』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
山下澄人『しんせかい』を含む最終候補5作
2016年下半期、第156回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は山下澄人『しんせかい』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
4冊の棚
沼田真佑『影裏』を含む最終候補4作
2017年上半期、第157回芥川龍之介賞の最終候補4作を並べました。受賞作は沼田真佑『影裏』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
石井遊佳『百年泥』、若竹千佐子『おらおらでひとりいぐも』を含む最終候補5作
2017年下半期、第158回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は石井遊佳『百年泥』、若竹千佐子『おらおらでひとりいぐも』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
高橋弘希『送り火』を含む最終候補5作
2018年上半期、第159回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は高橋弘希『送り火』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
倉光俊夫『連絡員』を含む最終候補5作
1942年下半期、第16回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は倉光俊夫『連絡員』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
上田岳弘『ニムロッド』、町屋良平『1R (ラウンド) 1分34秒』を含む最終候補6作
2018年下半期、第160回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は上田岳弘『ニムロッド』、町屋良平『1R (ラウンド) 1分34秒』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
今村夏子『むらさきのスカートの女』を含む最終候補5作
2019年上半期、第161回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は今村夏子『むらさきのスカートの女』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
古川真人『背高泡立草』を含む最終候補5作
2019年下半期、第162回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は古川真人『背高泡立草』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
高山羽根子『首里の馬』、遠野遥『破局』を含む最終候補5作
2020年上半期、第163回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は高山羽根子『首里の馬』、遠野遥『破局』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
宇佐見りん『推し、燃ゆ』を含む最終候補5作
2020年下半期、第164回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は宇佐見りん『推し、燃ゆ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
石沢麻依『貝に続く場所にて』、李琴峰『彼岸花が咲く島』を含む最終候補5作
2021年上半期、第165回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は石沢麻依『貝に続く場所にて』、李琴峰『彼岸花が咲く島』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
砂川文次『ブラックボックス』を含む最終候補5作
2021年下半期、第166回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は砂川文次『ブラックボックス』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
高瀬隼子『おいしいごはんが食べられますように』を含む最終候補5作
2022年上半期、第167回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は高瀬隼子『おいしいごはんが食べられますように』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
井戸川射子『この世の喜びよ』、佐藤厚志『荒地の家族』を含む最終候補5作
2022年下半期、第168回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は井戸川射子『この世の喜びよ』、佐藤厚志『荒地の家族』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
市川沙央『ハンチバック』を含む最終候補5作
2023年上半期、第169回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は市川沙央『ハンチバック』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
石塚喜久三『纏足の頃』を含む最終候補7作
1943年上半期、第17回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は石塚喜久三『纏足の頃』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
九段理江『東京都同情塔』を含む最終候補5作
2023年下半期、第170回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は九段理江『東京都同情塔』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
朝比奈秋『サンショウウオの四十九日』、松永K三蔵『バリ山行』を含む最終候補5作
2024年上半期、第171回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は朝比奈秋『サンショウウオの四十九日』、松永K三蔵『バリ山行』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
安堂ホセ『DTOPIA (デートピア)』、鈴木結生『ゲーテはすべてを言った』を含む最終候補5作
2024年下半期、第172回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は安堂ホセ『DTOPIA (デートピア)』、鈴木結生『ゲーテはすべてを言った』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
4冊の棚
2025年上半期、受賞作なしとなった最終候補4作
2025年上半期、第173回芥川龍之介賞の最終候補4作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
鳥山まこと『時の家』、畠山丑雄『叫び』を含む最終候補5作
2025年下半期、第174回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は鳥山まこと『時の家』、畠山丑雄『叫び』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
4冊の棚
東野邊薫『和紙』を含む最終候補4作
1943年下半期、第18回芥川龍之介賞の最終候補4作を並べました。受賞作は東野邊薫『和紙』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
4冊の棚
八木義徳『劉廣福』、小尾十三『登攀』を含む最終候補4作
1944年上半期、第19回芥川龍之介賞の最終候補4作を並べました。受賞作は八木義徳『劉廣福』、小尾十三『登攀』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
1935年下半期、受賞作なしとなった最終候補7作
1935年下半期、第2回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
清水基吉『雁立』を含む最終候補5作
1944年下半期、第20回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は清水基吉『雁立』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
由起しげ子『本の話』、小谷剛『確証』を含む最終候補8作
1949年上半期、第21回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は由起しげ子『本の話』、小谷剛『確証』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
11冊の棚
井上靖『闘牛』を含む最終候補11作
1949年下半期、第22回芥川龍之介賞の最終候補11作を並べました。受賞作は井上靖『闘牛』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
辻亮一『異邦人』を含む最終候補8作
1950年上半期、第23回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は辻亮一『異邦人』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
10冊の棚
1950年下半期、受賞作なしとなった最終候補10作
1950年下半期、第24回芥川龍之介賞の最終候補10作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
9冊の棚
石川利光『「春の草」 その他』、安部公房『壁 ― ―S・カルマ氏の犯罪』を含む最終候補9作
1951年上半期、第25回芥川龍之介賞の最終候補9作を並べました。受賞作は石川利光『「春の草」 その他』、安部公房『壁 ― ―S・カルマ氏の犯罪』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
12冊の棚
堀田善衛『広場の孤独』、堀田善衛『「漢奸」 その他』を含む最終候補12作
1951年下半期、第26回芥川龍之介賞の最終候補12作を並べました。受賞作は堀田善衛『広場の孤独』、堀田善衛『「漢奸」 その他』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
11冊の棚
1952年上半期、受賞作なしとなった最終候補11作
1952年上半期、第27回芥川龍之介賞の最終候補11作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
11冊の棚
五味康祐『喪神』、松本清張『或る「小倉日記」伝』を含む最終候補11作
1952年下半期、第28回芥川龍之介賞の最終候補11作を並べました。受賞作は五味康祐『喪神』、松本清張『或る「小倉日記」伝』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
11冊の棚
安岡章太郎『悪い仲間』、安岡章太郎『陰気な愉しみ』を含む最終候補11作
1953年上半期、第29回芥川龍之介賞の最終候補11作を並べました。受賞作は安岡章太郎『悪い仲間』、安岡章太郎『陰気な愉しみ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
鶴田知也『コシャマイン記』、小田嶽夫『城外』を含む最終候補8作
1936年上半期、第3回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は鶴田知也『コシャマイン記』、小田嶽夫『城外』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
10冊の棚
1953年下半期、受賞作なしとなった最終候補10作
1953年下半期、第30回芥川龍之介賞の最終候補10作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
17冊の棚
吉行淳之介『「驟雨」 その他』を含む最終候補17作
1954年上半期、第31回芥川龍之介賞の最終候補17作を並べました。受賞作は吉行淳之介『「驟雨」 その他』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
12冊の棚
小島信夫『アメリカン・スクール』、庄野潤三『プールサイド小景』を含む最終候補12作
1954年下半期、第32回芥川龍之介賞の最終候補12作を並べました。受賞作は小島信夫『アメリカン・スクール』、庄野潤三『プールサイド小景』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
9冊の棚
遠藤周作『白い人』を含む最終候補9作
1955年上半期、第33回芥川龍之介賞の最終候補9作を並べました。受賞作は遠藤周作『白い人』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
石原慎太郎『太陽の季節』を含む最終候補6作
1955年下半期、第34回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は石原慎太郎『太陽の季節』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
近藤啓太郎『海人舟』を含む最終候補7作
1956年上半期、第35回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は近藤啓太郎『海人舟』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
1956年下半期、受賞作なしとなった最終候補7作
1956年下半期、第36回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
菊村到『硫黄島』を含む最終候補7作
1957年上半期、第37回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は菊村到『硫黄島』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
開高健『裸の王様』を含む最終候補7作
1957年下半期、第38回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は開高健『裸の王様』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
大江健三郎『飼育』を含む最終候補8作
1958年上半期、第39回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は大江健三郎『飼育』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
石川淳『普賢』、富沢有為男『地中海』を含む最終候補5作
1936年下半期、第4回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は石川淳『普賢』、富沢有為男『地中海』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
10冊の棚
1958年下半期、受賞作なしとなった最終候補10作
1958年下半期、第40回芥川龍之介賞の最終候補10作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
斯波四郎『山塔』を含む最終候補8作
1959年上半期、第41回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は斯波四郎『山塔』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
1959年下半期、受賞作なしとなった最終候補8作
1959年下半期、第42回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
9冊の棚
北杜夫『夜と霧の隅で』を含む最終候補9作
1960年上半期、第43回芥川龍之介賞の最終候補9作を並べました。受賞作は北杜夫『夜と霧の隅で』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
9冊の棚
三浦哲郎『忍ぶ川』を含む最終候補9作
1960年下半期、第44回芥川龍之介賞の最終候補9作を並べました。受賞作は三浦哲郎『忍ぶ川』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
1961年上半期、受賞作なしとなった最終候補7作
1961年上半期、第45回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
宇能鴻一郎『鯨神』を含む最終候補8作
1961年下半期、第46回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は宇能鴻一郎『鯨神』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
川村晃『美談の出発』を含む最終候補8作
1962年上半期、第47回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は川村晃『美談の出発』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
1962年下半期、受賞作なしとなった最終候補8作
1962年下半期、第48回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
後藤紀一『少年の橋』、河野多恵子『蟹』を含む最終候補6作
1963年上半期、第49回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は後藤紀一『少年の橋』、河野多恵子『蟹』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
3冊の棚
尾崎一雄『暢気眼鏡』を含む最終候補3作
1937年上半期、第5回芥川龍之介賞の最終候補3作を並べました。受賞作は尾崎一雄『暢気眼鏡』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
9冊の棚
田辺聖子『感傷旅行』を含む最終候補9作
1963年下半期、第50回芥川龍之介賞の最終候補9作を並べました。受賞作は田辺聖子『感傷旅行』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
9冊の棚
柴田翔『されどわれらが日々 ― ―』を含む最終候補9作
1964年上半期、第51回芥川龍之介賞の最終候補9作を並べました。受賞作は柴田翔『されどわれらが日々 ― ―』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
9冊の棚
1964年下半期、受賞作なしとなった最終候補9作
1964年下半期、第52回芥川龍之介賞の最終候補9作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
9冊の棚
津村節子『玩具』を含む最終候補9作
1965年上半期、第53回芥川龍之介賞の最終候補9作を並べました。受賞作は津村節子『玩具』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
9冊の棚
高井有一『北の河』を含む最終候補9作
1965年下半期、第54回芥川龍之介賞の最終候補9作を並べました。受賞作は高井有一『北の河』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
1966年上半期、受賞作なしとなった最終候補8作
1966年上半期、第55回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
12冊の棚
丸山健二『夏の流れ』を含む最終候補12作
1966年下半期、第56回芥川龍之介賞の最終候補12作を並べました。受賞作は丸山健二『夏の流れ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
大城立裕『カクテル・パーティー』を含む最終候補7作
1967年上半期、第57回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は大城立裕『カクテル・パーティー』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
柏原兵三『徳山道助の帰郷』を含む最終候補7作
1967年下半期、第58回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は柏原兵三『徳山道助の帰郷』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
大庭みな子『三匹の蟹』、丸谷才一『年の残り』を含む最終候補8作
1968年上半期、第59回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は大庭みな子『三匹の蟹』、丸谷才一『年の残り』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
火野葦平『糞尿譚』を含む最終候補7作
1937年下半期、第6回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は火野葦平『糞尿譚』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
9冊の棚
1968年下半期、受賞作なしとなった最終候補9作
1968年下半期、第60回芥川龍之介賞の最終候補9作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
庄司薫『赤頭巾ちゃん気をつけて』、田久保英夫『深い河』を含む最終候補8作
1969年上半期、第61回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は庄司薫『赤頭巾ちゃん気をつけて』、田久保英夫『深い河』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
10冊の棚
清岡卓行『アカシヤの大連』を含む最終候補10作
1969年下半期、第62回芥川龍之介賞の最終候補10作を並べました。受賞作は清岡卓行『アカシヤの大連』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
古山高麗雄『プレオー8の夜明け』、吉田知子『無明長夜』を含む最終候補8作
1970年上半期、第63回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は古山高麗雄『プレオー8の夜明け』、吉田知子『無明長夜』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
古井由吉『杳子』を含む最終候補8作
1970年下半期、第64回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は古井由吉『杳子』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
1971年上半期、受賞作なしとなった最終候補8作
1971年上半期、第65回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
10冊の棚
李恢成『砧をうつ女』、東峰夫『オキナワの少年』を含む最終候補10作
1971年下半期、第66回芥川龍之介賞の最終候補10作を並べました。受賞作は李恢成『砧をうつ女』、東峰夫『オキナワの少年』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
10冊の棚
宮原昭夫『誰かが触った』、畑山博『いつか汽笛を鳴らして』を含む最終候補10作
1972年上半期、第67回芥川龍之介賞の最終候補10作を並べました。受賞作は宮原昭夫『誰かが触った』、畑山博『いつか汽笛を鳴らして』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
山本道子『ベティさんの庭』、郷静子『れくいえむ』を含む最終候補8作
1972年下半期、第68回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は山本道子『ベティさんの庭』、郷静子『れくいえむ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
三木卓『鶸』を含む最終候補8作
1973年上半期、第69回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は三木卓『鶸』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
9冊の棚
中山義秀『厚物咲』を含む最終候補9作
1938年上半期、第7回芥川龍之介賞の最終候補9作を並べました。受賞作は中山義秀『厚物咲』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
9冊の棚
森敦『月山』、野呂邦暢『草のつるぎ』を含む最終候補9作
1973年下半期、第70回芥川龍之介賞の最終候補9作を並べました。受賞作は森敦『月山』、野呂邦暢『草のつるぎ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
1974年上半期、受賞作なしとなった最終候補8作
1974年上半期、第71回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
阪田寛夫『土の器』、日野啓三『あの夕陽』を含む最終候補7作
1974年下半期、第72回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は阪田寛夫『土の器』、日野啓三『あの夕陽』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
林京子『祭りの場』を含む最終候補8作
1975年上半期、第73回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は林京子『祭りの場』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
中上健次『岬』、岡松和夫『志賀島』を含む最終候補7作
1975年下半期、第74回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は中上健次『岬』、岡松和夫『志賀島』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
村上龍『限りなく透明に近いブルー』を含む最終候補7作
1976年上半期、第75回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は村上龍『限りなく透明に近いブルー』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
1976年下半期、受賞作なしとなった最終候補7作
1976年下半期、第76回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
三田誠広『僕って何』、池田満寿夫『エーゲ海に捧ぐ』を含む最終候補8作
1977年上半期、第77回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は三田誠広『僕って何』、池田満寿夫『エーゲ海に捧ぐ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
宮本輝『螢川』、高城修三『榧の木祭り』を含む最終候補8作
1977年下半期、第78回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は宮本輝『螢川』、高城修三『榧の木祭り』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
高橋三千綱『九月の空』、高橋揆一郎『伸予』を含む最終候補7作
1978年上半期、第79回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は高橋三千綱『九月の空』、高橋揆一郎『伸予』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
4冊の棚
中里恒子『乗合馬車』、中里恒子『日光室』を含む最終候補4作
1938年下半期、第8回芥川龍之介賞の最終候補4作を並べました。受賞作は中里恒子『乗合馬車』、中里恒子『日光室』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
1978年下半期、受賞作なしとなった最終候補7作
1978年下半期、第80回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
重兼芳子『やまあいの煙』、青野聰『愚者の夜』を含む最終候補8作
1979年上半期、第81回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は重兼芳子『やまあいの煙』、青野聰『愚者の夜』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
森禮子『モッキングバードのいる町』を含む最終候補8作
1979年下半期、第82回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は森禮子『モッキングバードのいる町』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
1980年上半期、受賞作なしとなった最終候補7作
1980年上半期、第83回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
尾辻克彦『父が消えた』を含む最終候補8作
1980年下半期、第84回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は尾辻克彦『父が消えた』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
吉行理恵『小さな貴婦人』を含む最終候補8作
1981年上半期、第85回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は吉行理恵『小さな貴婦人』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
1981年下半期、受賞作なしとなった最終候補8作
1981年下半期、第86回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
1982年上半期、受賞作なしとなった最終候補7作
1982年上半期、第87回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
唐十郎『佐川君からの手紙』、加藤幸子『夢の壁』を含む最終候補7作
1982年下半期、第88回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は唐十郎『佐川君からの手紙』、加藤幸子『夢の壁』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
1983年上半期、受賞作なしとなった最終候補8作
1983年上半期、第89回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
長谷健『あさくさの子供』、半田義之『鷄騒動』を含む最終候補6作
1939年上半期、第9回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は長谷健『あさくさの子供』、半田義之『鷄騒動』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
笠原淳『杢二の世界』、高樹のぶ子『光抱く友よ』を含む最終候補8作
1983年下半期、第90回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は笠原淳『杢二の世界』、高樹のぶ子『光抱く友よ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
1984年上半期、受賞作なしとなった最終候補8作
1984年上半期、第91回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
木崎さと子『青桐』を含む最終候補7作
1984年下半期、第92回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は木崎さと子『青桐』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
1985年上半期、受賞作なしとなった最終候補6作
1985年上半期、第93回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
米谷ふみ子『過越しの祭』を含む最終候補7作
1985年下半期、第94回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は米谷ふみ子『過越しの祭』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
1986年上半期、受賞作なしとなった最終候補7作
1986年上半期、第95回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
1986年下半期、受賞作なしとなった最終候補7作
1986年下半期、第96回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
村田喜代子『鍋の中』を含む最終候補7作
1987年上半期、第97回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は村田喜代子『鍋の中』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
池澤夏樹『スティル・ライフ』、三浦清宏『長男の出家』を含む最終候補7作
1987年下半期、第98回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は池澤夏樹『スティル・ライフ』、三浦清宏『長男の出家』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
新井満『尋ね人の時間』を含む最終候補6作
1988年上半期、第99回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は新井満『尋ね人の時間』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
2冊の棚
川口松太郎『鶴八鶴次郎』、川口松太郎『「風流深川唄」 その他』を含む最終候補2作
1935年上半期、第1回直木三十五賞の最終候補2作を並べました。受賞作は川口松太郎『鶴八鶴次郎』、川口松太郎『「風流深川唄」 その他』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
1939年下半期、受賞作なしとなった最終候補5作
1939年下半期、第10回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
藤堂志津子『熟れてゆく夏』、杉本章子『東京新大橋雨中図』を含む最終候補7作
1988年下半期、第100回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は藤堂志津子『熟れてゆく夏』、杉本章子『東京新大橋雨中図』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
笹倉明『遠い国からの殺人者』、ねじめ正一『高円寺純情商店街』を含む最終候補7作
1989年上半期、第101回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は笹倉明『遠い国からの殺人者』、ねじめ正一『高円寺純情商店街』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
星川清司『小伝抄』、原尞『私が殺した少女』を含む最終候補5作
1989年下半期、第102回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は星川清司『小伝抄』、原尞『私が殺した少女』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
泡坂妻夫『蔭桔梗』を含む最終候補5作
1990年上半期、第103回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は泡坂妻夫『蔭桔梗』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
12冊の棚
古川薫『漂泊者のアリア』を含む最終候補12作
1990年下半期、第104回直木三十五賞の最終候補12作を並べました。受賞作は古川薫『漂泊者のアリア』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
宮城谷昌光『『夏姫春秋』 (上)(下)』、芦原すなお『青春デンデケデケデケ』を含む最終候補5作
1991年上半期、第105回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は宮城谷昌光『『夏姫春秋』 (上)(下)』、芦原すなお『青春デンデケデケデケ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
高橋義夫『狼奉行』、高橋克彦『緋い記憶』を含む最終候補7作
1991年下半期、第106回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は高橋義夫『狼奉行』、高橋克彦『緋い記憶』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
伊集院静『受け月』を含む最終候補5作
1992年上半期、第107回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は伊集院静『受け月』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
出久根達郎『佃島ふたり書房』を含む最終候補5作
1992年下半期、第108回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は出久根達郎『佃島ふたり書房』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
高村薫『マークスの山』、北原亞以子『恋忘れ草』を含む最終候補5作
1993年上半期、第109回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は高村薫『マークスの山』、北原亞以子『恋忘れ草』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
4冊の棚
堤千代『「小指」 その他』、河内仙介『軍事郵便』を含む最終候補4作
1940年上半期、第11回直木三十五賞の最終候補4作を並べました。受賞作は堤千代『「小指」 その他』、河内仙介『軍事郵便』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
佐藤雅美『恵比寿屋喜兵衛手控え』、大沢在昌『新宿鮫 無間人形』を含む最終候補7作
1993年下半期、第110回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は佐藤雅美『恵比寿屋喜兵衛手控え』、大沢在昌『新宿鮫 無間人形』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
中村彰彦『二つの山河』、海老沢泰久『帰郷』を含む最終候補6作
1994年上半期、第111回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は中村彰彦『二つの山河』、海老沢泰久『帰郷』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
1994年下半期、受賞作なしとなった最終候補5作
1994年下半期、第112回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
赤瀬川隼『白球残映』を含む最終候補6作
1995年上半期、第113回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は赤瀬川隼『白球残映』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
小池真理子『恋』、藤原伊織『テロリストのパラソル』を含む最終候補6作
1995年下半期、第114回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は小池真理子『恋』、藤原伊織『テロリストのパラソル』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
乃南アサ『凍える牙』を含む最終候補5作
1996年上半期、第115回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は乃南アサ『凍える牙』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
坂東眞砂子『山妣』を含む最終候補5作
1996年下半期、第116回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は坂東眞砂子『山妣』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
篠田節子『女たちのジハード』、浅田次郎『鉄道員』を含む最終候補6作
1997年上半期、第117回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は篠田節子『女たちのジハード』、浅田次郎『鉄道員』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
1997年下半期、受賞作なしとなった最終候補5作
1997年下半期、第118回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
車谷長吉『赤目四十八瀧心中未遂』を含む最終候補7作
1998年上半期、第119回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は車谷長吉『赤目四十八瀧心中未遂』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
村上元三『「上総風土記」 その他』を含む最終候補7作
1940年下半期、第12回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は村上元三『「上総風土記」 その他』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
宮部みゆき『理由』を含む最終候補6作
1998年下半期、第120回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は宮部みゆき『理由』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
佐藤賢一『王妃の離婚』、桐野夏生『柔らかな頬』を含む最終候補5作
1999年上半期、第121回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は佐藤賢一『王妃の離婚』、桐野夏生『柔らかな頬』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
なかにし礼『長崎ぶらぶら節』を含む最終候補5作
1999年下半期、第122回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作はなかにし礼『長崎ぶらぶら節』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
船戸与一『虹の谷の五月』、金城一紀『GO』を含む最終候補6作
2000年上半期、第123回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は船戸与一『虹の谷の五月』、金城一紀『GO』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
山本文緒『プラナリア』、重松清『ビタミンF』を含む最終候補6作
2000年下半期、第124回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は山本文緒『プラナリア』、重松清『ビタミンF』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
藤田宜永『愛の領分』を含む最終候補6作
2001年上半期、第125回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は藤田宜永『愛の領分』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
山本一力『あかね空』、唯川恵『肩ごしの恋人』を含む最終候補6作
2001年下半期、第126回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は山本一力『あかね空』、唯川恵『肩ごしの恋人』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
乙川優三郎『生きる』を含む最終候補6作
2002年上半期、第127回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は乙川優三郎『生きる』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
2002年下半期、受賞作なしとなった最終候補6作
2002年下半期、第128回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
石田衣良『4TEEN フォーティーン』、村山由佳『星々の舟』を含む最終候補6作
2003年上半期、第129回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は石田衣良『4TEEN フォーティーン』、村山由佳『星々の舟』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
木村荘十『雲南守備兵』を含む最終候補5作
1941年上半期、第13回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は木村荘十『雲南守備兵』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
江國香織『号泣する準備はできていた』、京極夏彦『後巷説百物語』を含む最終候補5作
2003年下半期、第130回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は江國香織『号泣する準備はできていた』、京極夏彦『後巷説百物語』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
奥田英朗『空中ブランコ』、熊谷達也『邂逅の森』を含む最終候補6作
2004年上半期、第131回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は奥田英朗『空中ブランコ』、熊谷達也『邂逅の森』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
角田光代『対岸の彼女』を含む最終候補7作
2004年下半期、第132回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は角田光代『対岸の彼女』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
朱川湊人『花まんま』を含む最終候補7作
2005年上半期、第133回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は朱川湊人『花まんま』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
東野圭吾『容疑者Xの献身』を含む最終候補6作
2005年下半期、第134回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は東野圭吾『容疑者Xの献身』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
三浦しをん『まほろ駅前多田便利軒』、森絵都『風に舞いあがるビニールシート』を含む最終候補6作
2006年上半期、第135回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は三浦しをん『まほろ駅前多田便利軒』、森絵都『風に舞いあがるビニールシート』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
2006年下半期、受賞作なしとなった最終候補6作
2006年下半期、第136回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
松井今朝子『吉原手引草』を含む最終候補7作
2007年上半期、第137回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は松井今朝子『吉原手引草』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
桜庭一樹『私の男』を含む最終候補6作
2007年下半期、第138回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は桜庭一樹『私の男』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
井上荒野『切羽へ』を含む最終候補6作
2008年上半期、第139回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は井上荒野『切羽へ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
3冊の棚
1941年下半期、受賞作なしとなった最終候補3作
1941年下半期、第14回直木三十五賞の最終候補3作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
天童荒太『悼む人』、山本兼一『利休にたずねよ』を含む最終候補6作
2008年下半期、第140回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は天童荒太『悼む人』、山本兼一『利休にたずねよ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
北村薫『鷺と雪』を含む最終候補6作
2009年上半期、第141回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は北村薫『鷺と雪』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
佐々木譲『廃墟に乞う』、白石一文『ほかならぬ人へ』を含む最終候補6作
2009年下半期、第142回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は佐々木譲『廃墟に乞う』、白石一文『ほかならぬ人へ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
中島京子『小さいおうち』を含む最終候補6作
2010年上半期、第143回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は中島京子『小さいおうち』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
木内昇『漂砂のうたう』、道尾秀介『月と蟹』を含む最終候補5作
2010年下半期、第144回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は木内昇『漂砂のうたう』、道尾秀介『月と蟹』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
池井戸潤『下町ロケット』を含む最終候補5作
2011年上半期、第145回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は池井戸潤『下町ロケット』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
葉室麟『蜩ノ記』を含む最終候補6作
2011年下半期、第146回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は葉室麟『蜩ノ記』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
辻村深月『鍵のない夢を見る』を含む最終候補5作
2012年上半期、第147回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は辻村深月『鍵のない夢を見る』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
朝井リョウ『何者』、安部龍太郎『『等伯』 (上)(下)』を含む最終候補6作
2012年下半期、第148回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は朝井リョウ『何者』、安部龍太郎『『等伯』 (上)(下)』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
桜木紫乃『ホテルローヤル』を含む最終候補6作
2013年上半期、第149回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は桜木紫乃『ホテルローヤル』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
0冊の棚
1942年上半期、受賞作なしとなった最終候補0作
1942年上半期、第15回直木三十五賞の最終候補0作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
朝井まかて『恋歌』、姫野カオルコ『昭和の犬』を含む最終候補6作
2013年下半期、第150回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は朝井まかて『恋歌』、姫野カオルコ『昭和の犬』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
黒川博行『破門』を含む最終候補6作
2014年上半期、第151回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は黒川博行『破門』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
西加奈子『『サラバ!』 (上)(下)』を含む最終候補5作
2014年下半期、第152回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は西加奈子『『サラバ!』 (上)(下)』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
東山彰良『流』を含む最終候補6作
2015年上半期、第153回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は東山彰良『流』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
青山文平『つまをめとらば』を含む最終候補5作
2015年下半期、第154回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は青山文平『つまをめとらば』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
荻原浩『海の見える理髪店』を含む最終候補6作
2016年上半期、第155回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は荻原浩『海の見える理髪店』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
恩田陸『蜜蜂と遠雷』を含む最終候補5作
2016年下半期、第156回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は恩田陸『蜜蜂と遠雷』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
佐藤正午『月の満ち欠け』を含む最終候補5作
2017年上半期、第157回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は佐藤正午『月の満ち欠け』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
門井慶喜『銀河鉄道の父』を含む最終候補5作
2017年下半期、第158回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は門井慶喜『銀河鉄道の父』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
島本理生『ファーストラヴ』を含む最終候補6作
2018年上半期、第159回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は島本理生『ファーストラヴ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
4冊の棚
田岡典夫『「強情いちご」 その他』、神崎武雄『「寛容」 その他』を含む最終候補4作
1942年下半期、第16回直木三十五賞の最終候補4作を並べました。受賞作は田岡典夫『「強情いちご」 その他』、神崎武雄『「寛容」 その他』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
真藤順丈『宝島』を含む最終候補5作
2018年下半期、第160回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は真藤順丈『宝島』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
大島真寿美『渦 妹背山婦女庭訓 魂結び』を含む最終候補6作
2019年上半期、第161回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は大島真寿美『渦 妹背山婦女庭訓 魂結び』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
川越宗一『熱源』を含む最終候補5作
2019年下半期、第162回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は川越宗一『熱源』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
馳星周『少年と犬』を含む最終候補5作
2020年上半期、第163回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は馳星周『少年と犬』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
西條奈加『心淋し川』を含む最終候補6作
2020年下半期、第164回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は西條奈加『心淋し川』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
佐藤究『テスカトリポカ』、澤田瞳子『星落ちて、なお』を含む最終候補5作
2021年上半期、第165回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は佐藤究『テスカトリポカ』、澤田瞳子『星落ちて、なお』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
今村翔吾『塞王の楯』、米澤穂信『黒牢城』を含む最終候補5作
2021年下半期、第166回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は今村翔吾『塞王の楯』、米澤穂信『黒牢城』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
窪美澄『夜に星を放つ』を含む最終候補5作
2022年上半期、第167回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は窪美澄『夜に星を放つ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
小川哲『地図と拳』、千早茜『しろがねの葉』を含む最終候補5作
2022年下半期、第168回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は小川哲『地図と拳』、千早茜『しろがねの葉』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
垣根涼介『極楽征夷大将軍』、永井紗耶子『木挽町のあだ討ち』を含む最終候補5作
2023年上半期、第169回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は垣根涼介『極楽征夷大将軍』、永井紗耶子『木挽町のあだ討ち』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
1943年上半期、受賞作なしとなった最終候補7作
1943年上半期、第17回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は選ばれず、山本周五郎『日本婦道記』は受賞を辞退しました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
河﨑秋子『ともぐい』、万城目学『八月の御所グラウンド』を含む最終候補6作
2023年下半期、第170回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は河﨑秋子『ともぐい』、万城目学『八月の御所グラウンド』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
一穂ミチ『ツミデミック』を含む最終候補5作
2024年上半期、第171回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は一穂ミチ『ツミデミック』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
伊与原新『藍を継ぐ海』を含む最終候補5作
2024年下半期、第172回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は伊与原新『藍を継ぐ海』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
2025年上半期、受賞作なしとなった最終候補6作
2025年上半期、第173回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
嶋津輝『カフェーの帰り道』を含む最終候補5作
2025年下半期、第174回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は嶋津輝『カフェーの帰り道』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
森荘已池『山畠』、森荘已池『蛾と笹舟』を含む最終候補5作
1943年下半期、第18回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は森荘已池『山畠』、森荘已池『蛾と笹舟』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
3冊の棚
岡田誠三『ニューギニア山岳戦』を含む最終候補3作
1944年上半期、第19回直木三十五賞の最終候補3作を並べました。受賞作は岡田誠三『ニューギニア山岳戦』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
2冊の棚
鷲尾雨工『吉野朝太平記』を含む最終候補2作
1935年下半期、第2回直木三十五賞の最終候補2作を並べました。受賞作は鷲尾雨工『吉野朝太平記』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
3冊の棚
1944年下半期、受賞作なしとなった最終候補3作
1944年下半期、第20回直木三十五賞の最終候補3作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
富田常雄『面』、富田常雄『「刺青」 その他』を含む最終候補8作
1949年上半期、第21回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は富田常雄『面』、富田常雄『「刺青」 その他』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
山田克郎『海の廃園』を含む最終候補8作
1949年下半期、第22回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は山田克郎『海の廃園』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
12冊の棚
今日出海『天皇の帽子』、小山いと子『執行猶予』を含む最終候補12作
1950年上半期、第23回直木三十五賞の最終候補12作を並べました。受賞作は今日出海『天皇の帽子』、小山いと子『執行猶予』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
檀一雄『真説石川五右衛門』、檀一雄『長恨歌』を含む最終候補6作
1950年下半期、第24回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は檀一雄『真説石川五右衛門』、檀一雄『長恨歌』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
源氏鶏太『「英語屋さん」 その他』を含む最終候補5作
1951年上半期、第25回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は源氏鶏太『「英語屋さん」 その他』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
久生十蘭『鈴木主水』、柴田錬三郎『イエスの裔』を含む最終候補8作
1951年下半期、第26回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は久生十蘭『鈴木主水』、柴田錬三郎『イエスの裔』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
9冊の棚
藤原審爾『「罪な女」 その他』を含む最終候補9作
1952年上半期、第27回直木三十五賞の最終候補9作を並べました。受賞作は藤原審爾『「罪な女」 その他』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
立野信之『叛乱』を含む最終候補6作
1952年下半期、第28回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は立野信之『叛乱』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
1953年上半期、受賞作なしとなった最終候補8作
1953年上半期、第29回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
2冊の棚
海音寺潮五郎『天正女合戦』、海音寺潮五郎『「武道伝来記」 その他』を含む最終候補2作
1936年上半期、第3回直木三十五賞の最終候補2作を並べました。受賞作は海音寺潮五郎『天正女合戦』、海音寺潮五郎『「武道伝来記」 その他』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
1953年下半期、受賞作なしとなった最終候補7作
1953年下半期、第30回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
有馬頼義『終身未決囚』を含む最終候補8作
1954年上半期、第31回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は有馬頼義『終身未決囚』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
梅崎春生『ボロ家の春秋』、戸川幸夫『高安犬物語』を含む最終候補7作
1954年下半期、第32回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は梅崎春生『ボロ家の春秋』、戸川幸夫『高安犬物語』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
1955年上半期、受賞作なしとなった最終候補7作
1955年上半期、第33回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
新田次郎『強力伝』、邱永漢『香港』を含む最終候補7作
1955年下半期、第34回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は新田次郎『強力伝』、邱永漢『香港』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
今官一『壁の花』、南條範夫『燈台鬼』を含む最終候補8作
1956年上半期、第35回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は今官一『壁の花』、南條範夫『燈台鬼』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
9冊の棚
今東光『お吟さま』、穂積驚『勝烏』を含む最終候補9作
1956年下半期、第36回直木三十五賞の最終候補9作を並べました。受賞作は今東光『お吟さま』、穂積驚『勝烏』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
江崎誠致『ルソンの谷間』を含む最終候補7作
1957年上半期、第37回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は江崎誠致『ルソンの谷間』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
1957年下半期、受賞作なしとなった最終候補8作
1957年下半期、第38回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
9冊の棚
山崎豊子『花のれん』、榛葉英治『赤い雪』を含む最終候補9作
1958年上半期、第39回直木三十五賞の最終候補9作を並べました。受賞作は山崎豊子『花のれん』、榛葉英治『赤い雪』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
木々高太郎『『人生の阿呆』 その他』を含む最終候補7作
1936年下半期、第4回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は木々高太郎『『人生の阿呆』 その他』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
10冊の棚
城山三郎『総会屋錦城』、多岐川恭『落ちる』、多岐川恭『ある脅迫』、多岐川恭『笑う男』を含む最終候補10作
1958年下半期、第40回直木三十五賞の最終候補10作を並べました。受賞作は城山三郎『総会屋錦城』、多岐川恭『落ちる』、多岐川恭『ある脅迫』、多岐川恭『笑う男』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
渡辺喜恵子『馬淵川』、平岩弓枝『鏨師 (たがねし)』を含む最終候補7作
1959年上半期、第41回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は渡辺喜恵子『馬淵川』、平岩弓枝『鏨師 (たがねし)』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
戸板康二『「團十郎切腹事件」 その他』、司馬遼太郎『梟の城』を含む最終候補7作
1959年下半期、第42回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は戸板康二『「團十郎切腹事件」 その他』、司馬遼太郎『梟の城』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
11冊の棚
池波正太郎『錯乱』を含む最終候補11作
1960年上半期、第43回直木三十五賞の最終候補11作を並べました。受賞作は池波正太郎『錯乱』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
14冊の棚
寺内大吉『はぐれ念仏』、黒岩重吾『背徳のメス』を含む最終候補14作
1960年下半期、第44回直木三十五賞の最終候補14作を並べました。受賞作は寺内大吉『はぐれ念仏』、黒岩重吾『背徳のメス』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
水上勉『雁の寺』を含む最終候補8作
1961年上半期、第45回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は水上勉『雁の寺』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
伊藤桂一『螢の河』を含む最終候補7作
1961年下半期、第46回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は伊藤桂一『螢の河』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
10冊の棚
杉森久英『天才と狂人の間』を含む最終候補10作
1962年上半期、第47回直木三十五賞の最終候補10作を並べました。受賞作は杉森久英『天才と狂人の間』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
山口瞳『江分利満氏の優雅な生活』、杉本苑子『孤愁の岸』を含む最終候補8作
1962年下半期、第48回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は山口瞳『江分利満氏の優雅な生活』、杉本苑子『孤愁の岸』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
佐藤得二『女のいくさ』を含む最終候補6作
1963年上半期、第49回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は佐藤得二『女のいくさ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
2冊の棚
1937年上半期、受賞作なしとなった最終候補2作
1937年上半期、第5回直木三十五賞の最終候補2作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
11冊の棚
安藤鶴夫『巷談本牧亭』、和田芳恵『塵の中』を含む最終候補11作
1963年下半期、第50回直木三十五賞の最終候補11作を並べました。受賞作は安藤鶴夫『巷談本牧亭』、和田芳恵『塵の中』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
1964年上半期、受賞作なしとなった最終候補8作
1964年上半期、第51回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
9冊の棚
永井路子『炎環』、安西篤子『張少子の話』を含む最終候補9作
1964年下半期、第52回直木三十五賞の最終候補9作を並べました。受賞作は永井路子『炎環』、安西篤子『張少子の話』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
藤井重夫『虹』を含む最終候補8作
1965年上半期、第53回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は藤井重夫『虹』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
9冊の棚
新橋遊吉『八百長』、千葉治平『虜愁記』を含む最終候補9作
1965年下半期、第54回直木三十五賞の最終候補9作を並べました。受賞作は新橋遊吉『八百長』、千葉治平『虜愁記』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
9冊の棚
立原正秋『白い罌粟』を含む最終候補9作
1966年上半期、第55回直木三十五賞の最終候補9作を並べました。受賞作は立原正秋『白い罌粟』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
五木寛之『蒼ざめた馬を見よ』を含む最終候補8作
1966年下半期、第56回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は五木寛之『蒼ざめた馬を見よ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
9冊の棚
生島治郎『追いつめる』を含む最終候補9作
1967年上半期、第57回直木三十五賞の最終候補9作を並べました。受賞作は生島治郎『追いつめる』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
10冊の棚
野坂昭如『アメリカひじき』、野坂昭如『火垂るの墓』、三好徹『聖少女』を含む最終候補10作
1967年下半期、第58回直木三十五賞の最終候補10作を並べました。受賞作は野坂昭如『アメリカひじき』、野坂昭如『火垂るの墓』、三好徹『聖少女』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
1968年上半期、受賞作なしとなった最終候補8作
1968年上半期、第59回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
1冊の棚
井伏鱒二『『ジョン万次郎漂流記』 その他』を含む最終候補1作
1937年下半期、第6回直木三十五賞の最終候補1作を並べました。受賞作は井伏鱒二『『ジョン万次郎漂流記』 その他』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
陳舜臣『青玉獅子香炉』、早乙女貢『僑人の檻』を含む最終候補8作
1968年下半期、第60回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は陳舜臣『青玉獅子香炉』、早乙女貢『僑人の檻』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
佐藤愛子『戦いすんで日が暮れて』を含む最終候補7作
1969年上半期、第61回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は佐藤愛子『戦いすんで日が暮れて』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
1969年下半期、受賞作なしとなった最終候補8作
1969年下半期、第62回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
結城昌治『軍旗はためく下に』、渡辺淳一『光と影』を含む最終候補7作
1970年上半期、第63回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は結城昌治『軍旗はためく下に』、渡辺淳一『光と影』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
豊田穣『長良川』を含む最終候補8作
1970年下半期、第64回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は豊田穣『長良川』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
1971年上半期、受賞作なしとなった最終候補7作
1971年上半期、第65回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
1971年下半期、受賞作なしとなった最終候補8作
1971年下半期、第66回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
9冊の棚
綱淵謙錠『斬 (ざん)』、井上ひさし『手鎖心中』を含む最終候補9作
1972年上半期、第67回直木三十五賞の最終候補9作を並べました。受賞作は綱淵謙錠『斬 (ざん)』、井上ひさし『手鎖心中』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
1972年下半期、受賞作なしとなった最終候補7作
1972年下半期、第68回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
長部日出雄『津軽世去れ節』、長部日出雄『津軽じょんから節』、藤沢周平『暗殺の年輪』を含む最終候補8作
1973年上半期、第69回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は長部日出雄『津軽世去れ節』、長部日出雄『津軽じょんから節』、藤沢周平『暗殺の年輪』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
2冊の棚
橘外男『ナリン殿下への回想』を含む最終候補2作
1938年上半期、第7回直木三十五賞の最終候補2作を並べました。受賞作は橘外男『ナリン殿下への回想』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
1973年下半期、受賞作なしとなった最終候補8作
1973年下半期、第70回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
藤本義一『鬼の詩』を含む最終候補7作
1974年上半期、第71回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は藤本義一『鬼の詩』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
半村良『雨やどり』、井出孫六『アトラス伝説』を含む最終候補7作
1974年下半期、第72回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は半村良『雨やどり』、井出孫六『アトラス伝説』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
1975年上半期、受賞作なしとなった最終候補7作
1975年上半期、第73回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
佐木隆三『『復讐するは我にあり』 (上)(下)』を含む最終候補7作
1975年下半期、第74回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は佐木隆三『『復讐するは我にあり』 (上)(下)』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
1976年上半期、受賞作なしとなった最終候補8作
1976年上半期、第75回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
三好京三『子育てごっこ』を含む最終候補7作
1976年下半期、第76回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は三好京三『子育てごっこ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
1977年上半期、受賞作なしとなった最終候補8作
1977年上半期、第77回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
9冊の棚
1977年下半期、受賞作なしとなった最終候補9作
1977年下半期、第78回直木三十五賞の最終候補9作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
色川武大『離婚』、津本陽『深重の海』を含む最終候補8作
1978年上半期、第79回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は色川武大『離婚』、津本陽『深重の海』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
4冊の棚
大池唯雄『秋田口の兄弟』、大池唯雄『兜首』を含む最終候補4作
1938年下半期、第8回直木三十五賞の最終候補4作を並べました。受賞作は大池唯雄『秋田口の兄弟』、大池唯雄『兜首』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
10冊の棚
宮尾登美子『一絃の琴』、有明夏夫『大浪花諸人往来』を含む最終候補10作
1978年下半期、第80回直木三十五賞の最終候補10作を並べました。受賞作は宮尾登美子『一絃の琴』、有明夏夫『大浪花諸人往来』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
9冊の棚
田中小実昌『浪曲師朝日丸の話』、田中小実昌『ミミのこと』、阿刀田高『ナポレオン狂』を含む最終候補9作
1979年上半期、第81回直木三十五賞の最終候補9作を並べました。受賞作は田中小実昌『浪曲師朝日丸の話』、田中小実昌『ミミのこと』、阿刀田高『ナポレオン狂』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
10冊の棚
1979年下半期、受賞作なしとなった最終候補10作
1979年下半期、第82回直木三十五賞の最終候補10作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
13冊の棚
向田邦子『花の名前』、向田邦子『かわうそ』、向田邦子『犬小屋』、志茂田景樹『黄色い牙』を含む最終候補13作
1980年上半期、第83回直木三十五賞の最終候補13作を並べました。受賞作は向田邦子『花の名前』、向田邦子『かわうそ』、向田邦子『犬小屋』、志茂田景樹『黄色い牙』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
9冊の棚
中村正軌『元首の謀叛』を含む最終候補9作
1980年下半期、第84回直木三十五賞の最終候補9作を並べました。受賞作は中村正軌『元首の謀叛』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
11冊の棚
青島幸男『人間万事塞翁が丙午』を含む最終候補11作
1981年上半期、第85回直木三十五賞の最終候補11作を並べました。受賞作は青島幸男『人間万事塞翁が丙午』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
光岡明『機雷』、つかこうへい『蒲田行進曲』を含む最終候補7作
1981年下半期、第86回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は光岡明『機雷』、つかこうへい『蒲田行進曲』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
11冊の棚
深田祐介『炎熱商人』、村松友視『時代屋の女房』を含む最終候補11作
1982年上半期、第87回直木三十五賞の最終候補11作を並べました。受賞作は深田祐介『炎熱商人』、村松友視『時代屋の女房』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
9冊の棚
1982年下半期、受賞作なしとなった最終候補9作
1982年下半期、第88回直木三十五賞の最終候補9作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
9冊の棚
胡桃沢耕史『黒パン俘虜記』を含む最終候補9作
1983年上半期、第89回直木三十五賞の最終候補9作を並べました。受賞作は胡桃沢耕史『黒パン俘虜記』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
1939年上半期、受賞作なしとなった最終候補5作
1939年上半期、第9回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
神吉拓郎『私生活』、高橋治『秘伝』を含む最終候補7作
1983年下半期、第90回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は神吉拓郎『私生活』、高橋治『秘伝』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
連城三紀彦『恋文』、難波利三『てんのじ村』を含む最終候補8作
1984年上半期、第91回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は連城三紀彦『恋文』、難波利三『てんのじ村』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
1984年下半期、受賞作なしとなった最終候補7作
1984年下半期、第92回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
山口洋子『演歌の虫』、山口洋子『老梅』を含む最終候補8作
1985年上半期、第93回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は山口洋子『演歌の虫』、山口洋子『老梅』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
森田誠吾『魚河岸ものがたり』、林真理子『最終便に間に合えば』、林真理子『京都まで』を含む最終候補8作
1985年下半期、第94回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は森田誠吾『魚河岸ものがたり』、林真理子『最終便に間に合えば』、林真理子『京都まで』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
皆川博子『恋紅』を含む最終候補7作
1986年上半期、第95回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は皆川博子『恋紅』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
逢坂剛『カディスの赤い星』、常盤新平『遠いアメリカ』を含む最終候補7作
1986年下半期、第96回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は逢坂剛『カディスの赤い星』、常盤新平『遠いアメリカ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
8冊の棚
白石一郎『海狼伝』、山田詠美『ソウル・ミュージック ラバーズ・オンリー』を含む最終候補8作
1987年上半期、第97回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は白石一郎『海狼伝』、山田詠美『ソウル・ミュージック ラバーズ・オンリー』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
10冊の棚
阿部牧郎『それぞれの終楽章』を含む最終候補10作
1987年下半期、第98回直木三十五賞の最終候補10作を並べました。受賞作は阿部牧郎『それぞれの終楽章』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
9冊の棚
西木正明『凍れる瞳』、西木正明『端島の女』、景山民夫『遠い海から来たCOO』を含む最終候補9作
1988年上半期、第99回直木三十五賞の最終候補9作を並べました。受賞作は西木正明『凍れる瞳』、西木正明『端島の女』、景山民夫『遠い海から来たCOO』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
村上海賊の娘
『村上海賊の娘』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
和田竜『村上海賊の娘』は2014年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
悪人
『悪人』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
吉田修一『悪人』は2008年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
聖なる怠け者の冒険
『聖なる怠け者の冒険』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
森見登美彦『聖なる怠け者の冒険』は2014年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
君のクイズ
『君のクイズ』が、2023年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
小川哲『君のクイズ』は2023年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
存在のすべてを
『存在のすべてを』が、2024年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
塩田武士『存在のすべてを』は2024年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
騙し絵の牙
『騙し絵の牙』が、2018年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
塩田武士『騙し絵の牙』は2018年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
鹿の王
『鹿の王』が、2015年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
上橋菜穂子『鹿の王』は2015年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
この本を盗む者は
『この本を盗む者は』が、2021年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
深緑 野分『この本を盗む者は』は2021年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
六人の嘘つきな大学生
『六人の嘘つきな大学生』が、2022年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
浅倉秋成『六人の嘘つきな大学生』は2022年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
百年法
『百年法』が、2013年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
山田宗樹『百年法』は2013年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
光圀伝
『光圀伝』が、2013年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
冲方丁『光圀伝』は2013年本屋大賞11位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
熟柿
『熟柿』が、2026年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
佐藤正午『熟柿』は2026年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ビブリア古書堂の事件手帖 ―栞子さんと奇妙な客人たち
『ビブリア古書堂の事件手帖 ―栞子さんと奇妙な客人たち』が、2012年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
三上延『ビブリア古書堂の事件手帖 ―栞子さんと奇妙な客人たち』は2012年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ナラタージュ
『ナラタージュ』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
島本 理生『ナラタージュ』は2006年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
サウスバウンド
『サウスバウンド』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
奥田 英朗『サウスバウンド』は2006年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ジョーカー・ゲーム
『ジョーカー・ゲーム』が、2009年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
柳広司『ジョーカー・ゲーム』は2009年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
テンペスト
『テンペスト』が、2009年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
池上永一『テンペスト』は2009年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
植物図鑑
『植物図鑑』が、2010年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
有川浩『植物図鑑』は2010年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ペンギン・ハイウェイ
『ペンギン・ハイウェイ』が、2011年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
森見登美彦『ペンギン・ハイウェイ』は2011年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
陰摩羅鬼の瑕
『陰摩羅鬼の瑕』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
京極 夏彦『陰摩羅鬼の瑕』は2004年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
終戦のローレライ
『終戦のローレライ』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
福井 晴敏『終戦のローレライ』は2004年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
袋小路の男
『袋小路の男』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
絲山 秋子『袋小路の男』は2005年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
魔王
『魔王』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
伊坂幸太郎『魔王』は2006年本屋大賞11位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
一瞬の風になれ
『一瞬の風になれ』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
佐藤 多佳子『一瞬の風になれ』は2007年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
カシオペアの丘で
『カシオペアの丘で』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
重松清『カシオペアの丘で』は2008年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
新世界より
『新世界より』が、2009年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
貴志祐介『新世界より』は2009年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
流星の絆
『流星の絆』が、2009年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
東野圭吾『流星の絆』は2009年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
モダンタイムス
『モダンタイムス』が、2009年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
伊坂幸太郎『モダンタイムス』は2009年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
新参者
『新参者』が、2010年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
東野圭吾『新参者』は2010年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ヘヴン
『ヘヴン』が、2010年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
川上未映子『ヘヴン』は2010年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
シューマンの指
『シューマンの指』が、2011年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
奥泉光『シューマンの指』は2011年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
錨を上げよ
『錨を上げよ』が、2011年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
百田尚樹『錨を上げよ』は2011年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
海賊とよばれた男
『海賊とよばれた男』が、2013年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
百田尚樹『海賊とよばれた男』は2013年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
島はぼくらと
『島はぼくらと』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
辻村深月『島はぼくらと』は2014年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
世界の果てのこどもたち
『世界の果てのこどもたち』が、2016年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
中脇初枝『世界の果てのこどもたち』は2016年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
レーエンデ国物語
『レーエンデ国物語』が、2024年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
多崎礼『レーエンデ国物語』は2024年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
死んだ山田と教室
『死んだ山田と教室』が、2025年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
金子玲介『死んだ山田と教室』は2025年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
カフネ
『カフネ』が、2025年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
阿部暁子『カフネ』は2025年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
小説
『小説』が、2025年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
野崎まど『小説』は2025年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
殺し屋の営業術
『殺し屋の営業術』が、2026年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
野宮有『殺し屋の営業術』は2026年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
みかづき
『みかづき』が、2017年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
森絵都『みかづき』は2017年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
偉大なる、しゅららぼん
『偉大なる、しゅららぼん』が、2012年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
万城目学『偉大なる、しゅららぼん』は2012年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
教団X
『教団X』が、2016年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
中村文則『教団X』は2016年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ラブカは静かに弓を持つ
『ラブカは静かに弓を持つ』が、2023年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
安壇美緒『ラブカは静かに弓を持つ』は2023年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
永遠の出口
『永遠の出口』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
森 絵都『永遠の出口』は2004年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
終末のフール
『終末のフール』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
伊坂 幸太郎『終末のフール』は2007年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
映画篇
『映画篇』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
金城一紀『映画篇』は2008年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
黄金旅風
『黄金旅風』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
飯嶋 和一『黄金旅風』は2005年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
そのときは彼によろしく
『そのときは彼によろしく』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
市川 拓司『そのときは彼によろしく』は2005年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
さくら
『さくら』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
西加奈子『さくら』は2006年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
県庁の星
『県庁の星』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
桂 望実『県庁の星』は2006年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
出星前夜
『出星前夜』が、2009年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
飯嶋和一『出星前夜』は2009年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
神様のカルテ
『神様のカルテ』が、2010年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
夏川草介『神様のカルテ』は2010年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
謎解きはディナーのあとで
『謎解きはディナーのあとで』が、2011年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
東川篤哉『謎解きはディナーのあとで』は2011年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
神様のカルテ2
『神様のカルテ2』が、2011年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
夏川草介『神様のカルテ2』は2011年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
くちびるに歌を
『くちびるに歌を』が、2012年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
中田永一『くちびるに歌を』は2012年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
教場
『教場』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
長岡弘樹『教場』は2014年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
サラバ!
『サラバ!』が、2015年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
西加奈子『サラバ!』は2015年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
宙ごはん
『宙ごはん』が、2023年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
町田そのこ『宙ごはん』は2023年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
アルプス席の母
『アルプス席の母』が、2025年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
早見和真『アルプス席の母』は2025年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
探偵小石は恋しない
『探偵小石は恋しない』が、2026年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
森バジル『探偵小石は恋しない』は2026年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
キケン
『キケン』が、2011年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
有川浩『キケン』は2011年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
サクリファイス
『サクリファイス』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
近藤史恵『サクリファイス』は2008年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
夜が明ける
『夜が明ける』が、2022年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
西加奈子『夜が明ける』は2022年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
自転しながら公転する
『自転しながら公転する』が、2021年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
山本 文緒『自転しながら公転する』は2021年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ふがいない僕は空を見た
『ふがいない僕は空を見た』が、2011年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
窪美澄『ふがいない僕は空を見た』は2011年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
晴天の迷いクジラ
『晴天の迷いクジラ』が、2013年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
窪美澄『晴天の迷いクジラ』は2013年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ひとつむぎの手
『ひとつむぎの手』が、2019年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
知念実希人『ひとつむぎの手』は2019年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
火のないところに煙は
『火のないところに煙は』が、2019年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
芦沢央『火のないところに煙は』は2019年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
1Q84
『1Q84』が、2010年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
村上春樹『1Q84』は2010年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
君が手にするはずだった黄金について
『君が手にするはずだった黄金について』が、2024年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
小川哲『君が手にするはずだった黄金について』は2024年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ソロモンの偽証
『ソロモンの偽証』が、2013年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
宮部みゆき『ソロモンの偽証』は2013年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
夜のピクニック
『夜のピクニック』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
恩田 陸『夜のピクニック』は2005年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
博士の愛した数式
『博士の愛した数式』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
小川 洋子『博士の愛した数式』は2004年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
家守綺譚
『家守綺譚』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
梨木 香歩『家守綺譚』は2005年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
私が語りはじめた彼は
『私が語りはじめた彼は』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
三浦 しをん『私が語りはじめた彼は』は2005年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
風が強く吹いている
『風が強く吹いている』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
三浦 しをん『風が強く吹いている』は2007年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
4TEEN
『4TEEN』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
石田 衣良『4TEEN』は2004年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ゴールデンスランバー
『ゴールデンスランバー』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
伊坂幸太郎『ゴールデンスランバー』は2008年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
告白
『告白』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
町田 康『告白』は2006年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ミーナの行進
『ミーナの行進』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
小川 洋子『ミーナの行進』は2007年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
八日目の蝉
『八日目の蝉』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
角田光代『八日目の蝉』は2008年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
人質の朗読会
『人質の朗読会』が、2012年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
小川洋子『人質の朗読会』は2012年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
怒り
『怒り』が、2015年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
吉田修一『怒り』は2015年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
盤上の向日葵
『盤上の向日葵』が、2018年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
柚月裕子『盤上の向日葵』は2018年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
星を掬う
『星を掬う』が、2022年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
町田そのこ『星を掬う』は2022年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
黄色い家
『黄色い家』が、2024年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
川上未映子『黄色い家』は2024年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
屍者の帝国
『屍者の帝国』が、2013年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
伊藤計劃、円城塔『屍者の帝国』は2013年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
デッドエンドの思い出
『デッドエンドの思い出』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
よしもと ばなな『デッドエンドの思い出』は2004年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
クライマーズ・ハイ
『クライマーズ・ハイ』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
横山 秀夫『クライマーズ・ハイ』は2004年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ららら科學の子
『ららら科學の子』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
矢作 俊彦『ららら科學の子』は2004年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
その日のまえに
『その日のまえに』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
重松 清『その日のまえに』は2006年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
猫を抱いて象と泳ぐ
『猫を抱いて象と泳ぐ』が、2010年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
小川洋子『猫を抱いて象と泳ぐ』は2010年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
悪の教典
『悪の教典』が、2011年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
貴志祐介『悪の教典』は2011年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
64
『64』が、2013年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
横山秀夫『64』は2013年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
キャプテンサンダーボルト
『キャプテンサンダーボルト』が、2015年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
阿部和重・伊坂幸太郎『キャプテンサンダーボルト』は2015年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
朝が来る
『朝が来る』が、2016年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
辻村深月『朝が来る』は2016年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
PRIZE―プライズ―
『PRIZE―プライズ―』が、2026年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
村山由佳『PRIZE―プライズ―』は2026年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
スピノザの診察室
『スピノザの診察室』が、2024年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
夏川草介『スピノザの診察室』は2024年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
神去なあなあ日常
『神去なあなあ日常』が、2010年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
三浦しをん『神去なあなあ日常』は2010年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
昨夜のカレー、明日のパン
『昨夜のカレー、明日のパン』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
木皿泉『昨夜のカレー、明日のパン』は2014年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
リカバリー・カバヒコ
『リカバリー・カバヒコ』が、2024年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
青山美智子『リカバリー・カバヒコ』は2024年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
明日の記憶
『明日の記憶』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
荻原 浩『明日の記憶』は2005年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
陰日向に咲く
『陰日向に咲く』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
劇団ひとり『陰日向に咲く』は2007年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
名もなき毒
『名もなき毒』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
宮部 みゆき『名もなき毒』は2007年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
有頂天家族
『有頂天家族』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
森見登美彦『有頂天家族』は2008年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
プリズム
『プリズム』が、2012年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
百田尚樹『プリズム』は2012年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
去年の冬、きみと別れ
『去年の冬、きみと別れ』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
中村文則『去年の冬、きみと別れ』は2014年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
アイネクライネナハトムジーク
『アイネクライネナハトムジーク』が、2015年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
伊坂幸太郎『アイネクライネナハトムジーク』は2015年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
土漠の花
『土漠の花』が、2015年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
月村了衛『土漠の花』は2015年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ツバキ文具店
『ツバキ文具店』が、2017年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
小川糸『ツバキ文具店』は2017年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
キラキラ共和国
『キラキラ共和国』が、2018年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
小川糸『キラキラ共和国』は2018年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
たゆたえども沈まず
『たゆたえども沈まず』が、2018年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
原田マハ『たゆたえども沈まず』は2018年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
崩れる脳を抱きしめて
『崩れる脳を抱きしめて』が、2018年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
知念実希人『崩れる脳を抱きしめて』は2018年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
spring
『spring』が、2025年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
恩田陸『spring』は2025年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
アヒルと鴨のコインロッカー
『アヒルと鴨のコインロッカー』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
伊坂 幸太郎『アヒルと鴨のコインロッカー』は2004年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
叫びと祈り
『叫びと祈り』が、2011年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
梓崎優『叫びと祈り』は2011年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
禁忌の子
『禁忌の子』が、2025年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
山口未桜『禁忌の子』は2025年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
王とサーカス
『王とサーカス』が、2016年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
米澤穂信『王とサーカス』は2016年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
桜風堂ものがたり
『桜風堂ものがたり』が、2017年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
村山早紀『桜風堂ものがたり』は2017年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
赤と青とエスキース
『赤と青とエスキース』が、2022年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
青山美智子『赤と青とエスキース』は2022年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
人魚が逃げた
『人魚が逃げた』が、2025年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
青山美智子『人魚が逃げた』は2025年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
犯人に告ぐ
『犯人に告ぐ』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
雫井 脩介『犯人に告ぐ』は2005年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
告白
『告白』が、2009年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
湊かなえ『告白』は2009年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ユリゴコロ
『ユリゴコロ』が、2012年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
沼田まほかる『ユリゴコロ』は2012年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
誰かが足りない
『誰かが足りない』が、2012年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
宮下奈都『誰かが足りない』は2012年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ランチのアッコちゃん
『ランチのアッコちゃん』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
柚木麻子『ランチのアッコちゃん』は2014年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ムゲンのi
『ムゲンのi』が、2020年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
知念実希人『ムゲンのi』は2020年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
犬がいた季節
『犬がいた季節』が、2021年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
伊吹 有喜『犬がいた季節』は2021年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
残月記
『残月記』が、2022年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
小田雅久仁『残月記』は2022年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
川のほとりに立つ者は
『川のほとりに立つ者は』が、2023年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
寺地はるな『川のほとりに立つ者は』は2023年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ピエタ
『ピエタ』が、2012年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
大島真寿美『ピエタ』は2012年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
きみはいい子
『きみはいい子』が、2013年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
中脇初枝『きみはいい子』は2013年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
百貨の魔法
『百貨の魔法』が、2018年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
村山早紀『百貨の魔法』は2018年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
i
『i』が、2017年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
西加奈子『i』は2017年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
かがみの孤城
『かがみの孤城』が、2018年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
辻村深月『かがみの孤城』は2018年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
東京タワー オカンとボクと、 時々、オトン
『東京タワー オカンとボクと、 時々、オトン』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
リリー・フランキー『東京タワー オカンとボクと、 時々、オトン』は2006年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
横道世之介
『横道世之介』が、2010年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
吉田修一『横道世之介』は2010年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
水車小屋のネネ
『水車小屋のネネ』が、2024年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
津村記久子『水車小屋のネネ』は2024年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ボックス!
『ボックス!』が、2009年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
百田尚樹『ボックス!』は2009年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
世界から猫が消えたなら
『世界から猫が消えたなら』が、2013年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
川村元気『世界から猫が消えたなら』は2013年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ハケンアニメ!
『ハケンアニメ!』が、2015年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
辻村深月『ハケンアニメ!』は2015年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
図書館戦争
『図書館戦争』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
有川 浩『図書館戦争』は2007年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
船に乗れ!
『船に乗れ!』が、2010年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
藤谷治『船に乗れ!』は2010年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
放課後ミステリクラブ 1金魚の泳ぐプール事件
『放課後ミステリクラブ 1金魚の泳ぐプール事件』が、2024年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
知念実希人『放課後ミステリクラブ 1金魚の泳ぐプール事件』は2024年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
鴨川ホルモー
『鴨川ホルモー』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
万城目 学『鴨川ホルモー』は2007年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ふくわらい
『ふくわらい』が、2013年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
西加奈子『ふくわらい』は2013年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
星の子
『星の子』が、2018年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
今村夏子『星の子』は2018年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
夜は短し歩けよ乙女
『夜は短し歩けよ乙女』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
森見 登美彦『夜は短し歩けよ乙女』は2007年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
天地明察
『天地明察』が、2010年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
冲方丁『天地明察』は2010年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ジェノサイド
『ジェノサイド』が、2012年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
高野和明『ジェノサイド』は2012年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
チルドレン
『チルドレン』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
伊坂 幸太郎『チルドレン』は2005年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
スモールワールズ
『スモールワールズ』が、2022年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
一穂ミチ『スモールワールズ』は2022年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
爆弾
『爆弾』が、2023年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
呉勝浩『爆弾』は2023年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
失われた町
『失われた町』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
三崎 亜記『失われた町』は2007年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
のぼうの城
『のぼうの城』が、2009年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
和田竜『のぼうの城』は2009年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
夜行
『夜行』が、2017年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
森見登美彦『夜行』は2017年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
楽園のカンヴァス
『楽園のカンヴァス』が、2013年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
原田マハ『楽園のカンヴァス』は2013年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
暗幕のゲルニカ
『暗幕のゲルニカ』が、2017年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
原田マハ『暗幕のゲルニカ』は2017年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
本屋さんのダイアナ
『本屋さんのダイアナ』が、2015年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
柚木麻子『本屋さんのダイアナ』は2015年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
八月の銀の雪
『八月の銀の雪』が、2021年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
伊与原 新『八月の銀の雪』は2021年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
重力ピエロ
『重力ピエロ』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
伊坂 幸太郎『重力ピエロ』は2004年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
同志少女よ、敵を撃て
『同志少女よ、敵を撃て』が、2022年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
逢坂冬馬『同志少女よ、敵を撃て』は2022年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
対岸の彼女
『対岸の彼女』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
角田 光代『対岸の彼女』は2005年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
容疑者Xの献身
『容疑者Xの献身』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
東野 圭吾『容疑者Xの献身』は2006年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ベルカ、吠えないのか?
『ベルカ、吠えないのか?』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
古川日出男『ベルカ、吠えないのか?』は2006年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
死神の精度
『死神の精度』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
伊坂 幸太郎『死神の精度』は2006年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
私の男
『私の男』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
桜庭一樹『私の男』は2008年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
悼む人
『悼む人』が、2009年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
天童荒太『悼む人』は2009年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
とっぴんぱらりの風太郎
『とっぴんぱらりの風太郎』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
万城目学『とっぴんぱらりの風太郎』は2014年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
光のとこにいてね
『光のとこにいてね』が、2023年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
一穂ミチ『光のとこにいてね』は2023年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
想像ラジオ
『想像ラジオ』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
いとうせいこう『想像ラジオ』は2014年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
推し、燃ゆ
『推し、燃ゆ』が、2021年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
宇佐見りん『推し、燃ゆ』は2021年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
鹿男あをによし
『鹿男あをによし』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
万城目学『鹿男あをによし』は2008年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
さようなら、オレンジ
『さようなら、オレンジ』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
岩城けい『さようなら、オレンジ』は2014年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
赤朽葉家の伝説
『赤朽葉家の伝説』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
桜庭一樹『赤朽葉家の伝説』は2008年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
戦場のコックたち
『戦場のコックたち』が、2016年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
深緑野分『戦場のコックたち』は2016年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。