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文学賞をたどる

「文学賞をたどる」に合う本177冊と選書棚371件を紹介します。 今の気分や使える時間に合う一冊を、よみどきから探せます。

10冊の棚

2004年 本屋大賞

小川 洋子『博士の愛した数式』を含む候補10作

2004年、第1回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は小川 洋子『博士の愛した数式』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。

10冊の棚

2005年 本屋大賞

恩田 陸『夜のピクニック』を含む候補10作

2005年、第2回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は恩田 陸『夜のピクニック』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。

11冊の棚

2006年 本屋大賞

リリー・フランキー『東京タワー オカンとボクと、 時々、オトン』を含む候補11作

2006年、第3回本屋大賞の最終結果に並んだ候補11作です。大賞はリリー・フランキー『東京タワー オカンとボクと、 時々、オトン』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。

10冊の棚

2007年 本屋大賞

佐藤 多佳子『一瞬の風になれ』を含む候補10作

2007年、第4回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は佐藤 多佳子『一瞬の風になれ』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。

10冊の棚

2008年 本屋大賞

伊坂幸太郎『ゴールデンスランバー』を含む候補10作

2008年、第5回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は伊坂幸太郎『ゴールデンスランバー』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。

10冊の棚

2010年 本屋大賞

冲方丁『天地明察』を含む候補10作

2010年、第7回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は冲方丁『天地明察』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。

10冊の棚

2011年 本屋大賞

東川篤哉『謎解きはディナーのあとで』を含む候補10作

2011年、第8回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は東川篤哉『謎解きはディナーのあとで』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。

10冊の棚

2012年 本屋大賞

三浦しをん『舟を編む』を含む候補10作

2012年、第9回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は三浦しをん『舟を編む』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。

11冊の棚

2013年 本屋大賞

百田尚樹『海賊とよばれた男』を含む候補11作

2013年、第10回本屋大賞の最終結果に並んだ候補11作です。大賞は百田尚樹『海賊とよばれた男』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。

10冊の棚

2014年 本屋大賞

和田竜『村上海賊の娘』を含む候補10作

2014年、第11回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は和田竜『村上海賊の娘』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。

10冊の棚

2015年 本屋大賞

上橋菜穂子『鹿の王』を含む候補10作

2015年、第12回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は上橋菜穂子『鹿の王』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。

10冊の棚

2016年 本屋大賞

宮下奈都『羊と鋼の森』を含む候補10作

2016年、第13回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は宮下奈都『羊と鋼の森』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。

10冊の棚

2017年 本屋大賞

恩田陸『蜜蜂と遠雷』を含む候補10作

2017年、第14回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は恩田陸『蜜蜂と遠雷』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。

10冊の棚

2018年 本屋大賞

辻村深月『かがみの孤城』を含む候補10作

2018年、第15回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は辻村深月『かがみの孤城』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。

10冊の棚

2019年 本屋大賞

瀬尾まいこ『そして、バトンは渡された』を含む候補10作

2019年、第16回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は瀬尾まいこ『そして、バトンは渡された』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。

10冊の棚

2020年 本屋大賞

凪良ゆう『流浪の月』を含む候補10作

2020年、第17回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は凪良ゆう『流浪の月』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。

10冊の棚

2021年 本屋大賞

町田 そのこ『52ヘルツのクジラたち』を含む候補10作

2021年、第18回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は町田 そのこ『52ヘルツのクジラたち』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。

10冊の棚

2022年 本屋大賞

逢坂冬馬『同志少女よ、敵を撃て』を含む候補10作

2022年、第19回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は逢坂冬馬『同志少女よ、敵を撃て』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。

10冊の棚

2023年 本屋大賞

凪良ゆう『汝、星のごとく』を含む候補10作

2023年、第20回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は凪良ゆう『汝、星のごとく』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。

10冊の棚

2024年 本屋大賞

宮島未奈『成瀬は天下を取りにいく』を含む候補10作

2024年、第21回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は宮島未奈『成瀬は天下を取りにいく』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。

10冊の棚

2025年 本屋大賞

阿部暁子『カフネ』を含む候補10作

2025年、第22回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は阿部暁子『カフネ』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。

10冊の棚

2026年 本屋大賞

朝井リョウ『イン・ザ・メガチャーチ』を含む候補10作

2026年、第23回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は朝井リョウ『イン・ザ・メガチャーチ』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。

5冊の棚

第1回 芥川賞 候補作

石川達三『蒼氓』を含む最終候補5作

1935年上半期、第1回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は石川達三『蒼氓』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第10回 芥川賞 候補作

寒川光太郎『密猟者』を含む最終候補7作

1939年下半期、第10回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は寒川光太郎『密猟者』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第100回 芥川賞 候補作

南木佳士『ダイヤモンドダスト』、李良枝『由熙 (ユヒ)』を含む最終候補8作

1988年下半期、第100回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は南木佳士『ダイヤモンドダスト』、李良枝『由熙 (ユヒ)』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第102回 芥川賞 候補作

瀧澤美恵子『ネコババのいる町で』、大岡玲『表層生活』を含む最終候補7作

1989年下半期、第102回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は瀧澤美恵子『ネコババのいる町で』、大岡玲『表層生活』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第103回 芥川賞 候補作

辻原登『村の名前』を含む最終候補7作

1990年上半期、第103回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は辻原登『村の名前』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第104回 芥川賞 候補作

小川洋子『妊娠カレンダー』を含む最終候補7作

1990年下半期、第104回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は小川洋子『妊娠カレンダー』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第105回 芥川賞 候補作

辺見庸『自動起床装置』、荻野アンナ『背負い水』を含む最終候補6作

1991年上半期、第105回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は辺見庸『自動起床装置』、荻野アンナ『背負い水』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第106回 芥川賞 候補作

松村栄子『至高聖所』を含む最終候補6作

1991年下半期、第106回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は松村栄子『至高聖所』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第107回 芥川賞 候補作

藤原智美『運転士』を含む最終候補7作

1992年上半期、第107回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は藤原智美『運転士』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第108回 芥川賞 候補作

多和田葉子『犬婿入り』を含む最終候補6作

1992年下半期、第108回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は多和田葉子『犬婿入り』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第109回 芥川賞 候補作

吉目木晴彦『寂寥郊野』を含む最終候補6作

1993年上半期、第109回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は吉目木晴彦『寂寥郊野』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第11回 芥川賞 候補作

1940年上半期、受賞作なしとなった最終候補6作

1940年上半期、第11回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は選ばれず、高木卓『歌と門の盾』は受賞を辞退しました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第110回 芥川賞 候補作

奥泉光『石の来歴』を含む最終候補6作

1993年下半期、第110回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は奥泉光『石の来歴』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第111回 芥川賞 候補作

笙野頼子『タイムスリップ・コンビナート』、室井光広『おどるでく』を含む最終候補7作

1994年上半期、第111回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は笙野頼子『タイムスリップ・コンビナート』、室井光広『おどるでく』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第113回 芥川賞 候補作

保坂和志『この人の閾 (いき)』を含む最終候補6作

1995年上半期、第113回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は保坂和志『この人の閾 (いき)』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第114回 芥川賞 候補作

又吉栄喜『豚の報い』を含む最終候補6作

1995年下半期、第114回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は又吉栄喜『豚の報い』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第115回 芥川賞 候補作

川上弘美『蛇を踏む』を含む最終候補6作

1996年上半期、第115回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は川上弘美『蛇を踏む』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第116回 芥川賞 候補作

柳美里『家族シネマ』、辻仁成『海峡の光』を含む最終候補6作

1996年下半期、第116回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は柳美里『家族シネマ』、辻仁成『海峡の光』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第117回 芥川賞 候補作

目取真俊『水滴』を含む最終候補6作

1997年上半期、第117回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は目取真俊『水滴』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第119回 芥川賞 候補作

藤沢周『ブエノスアイレス午前零時』、花村萬月『ゲルマニウムの夜』を含む最終候補7作

1998年上半期、第119回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は藤沢周『ブエノスアイレス午前零時』、花村萬月『ゲルマニウムの夜』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

9冊の棚

第12回 芥川賞 候補作

櫻田常久『平賀源内』を含む最終候補9作

1940年下半期、第12回芥川龍之介賞の最終候補9作を並べました。受賞作は櫻田常久『平賀源内』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第120回 芥川賞 候補作

平野啓一郎『日蝕』を含む最終候補5作

1998年下半期、第120回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は平野啓一郎『日蝕』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第122回 芥川賞 候補作

玄月『蔭の棲みか』、藤野千夜『夏の約束』を含む最終候補7作

1999年下半期、第122回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は玄月『蔭の棲みか』、藤野千夜『夏の約束』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第123回 芥川賞 候補作

町田康『きれぎれ』、松浦寿輝『花腐し』を含む最終候補6作

2000年上半期、第123回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は町田康『きれぎれ』、松浦寿輝『花腐し』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第124回 芥川賞 候補作

青来有一『聖水』、堀江敏幸『熊の敷石』を含む最終候補6作

2000年下半期、第124回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は青来有一『聖水』、堀江敏幸『熊の敷石』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第125回 芥川賞 候補作

玄侑宗久『中陰の花』を含む最終候補6作

2001年上半期、第125回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は玄侑宗久『中陰の花』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第126回 芥川賞 候補作

長嶋有『猛スピードで母は』を含む最終候補6作

2001年下半期、第126回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は長嶋有『猛スピードで母は』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第127回 芥川賞 候補作

吉田修一『パーク・ライフ』を含む最終候補6作

2002年上半期、第127回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は吉田修一『パーク・ライフ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第128回 芥川賞 候補作

大道珠貴『しょっぱいドライブ』を含む最終候補6作

2002年下半期、第128回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は大道珠貴『しょっぱいドライブ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第129回 芥川賞 候補作

吉村萬壱『ハリガネムシ』を含む最終候補5作

2003年上半期、第129回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は吉村萬壱『ハリガネムシ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

3冊の棚

第13回 芥川賞 候補作

多田裕計『長江デルタ』を含む最終候補3作

1941年上半期、第13回芥川龍之介賞の最終候補3作を並べました。受賞作は多田裕計『長江デルタ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第130回 芥川賞 候補作

金原ひとみ『蛇にピアス』、綿矢りさ『蹴りたい背中』を含む最終候補5作

2003年下半期、第130回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は金原ひとみ『蛇にピアス』、綿矢りさ『蹴りたい背中』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第131回 芥川賞 候補作

モブ・ノリオ『介護入門』を含む最終候補6作

2004年上半期、第131回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作はモブ・ノリオ『介護入門』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第132回 芥川賞 候補作

阿部和重『グランド・フィナーレ』を含む最終候補7作

2004年下半期、第132回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は阿部和重『グランド・フィナーレ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第133回 芥川賞 候補作

中村文則『土の中の子供』を含む最終候補7作

2005年上半期、第133回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は中村文則『土の中の子供』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第134回 芥川賞 候補作

絲山秋子『沖で待つ』を含む最終候補6作

2005年下半期、第134回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は絲山秋子『沖で待つ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第135回 芥川賞 候補作

伊藤たかみ『八月の路上に捨てる』を含む最終候補5作

2006年上半期、第135回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は伊藤たかみ『八月の路上に捨てる』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第136回 芥川賞 候補作

青山七恵『ひとり日和』を含む最終候補5作

2006年下半期、第136回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は青山七恵『ひとり日和』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第137回 芥川賞 候補作

諏訪哲史『アサッテの人』を含む最終候補6作

2007年上半期、第137回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は諏訪哲史『アサッテの人』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第138回 芥川賞 候補作

川上未映子『乳と卵』を含む最終候補7作

2007年下半期、第138回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は川上未映子『乳と卵』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第139回 芥川賞 候補作

楊逸『時が滲む朝』を含む最終候補7作

2008年上半期、第139回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は楊逸『時が滲む朝』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

3冊の棚

第14回 芥川賞 候補作

芝木好子『青果の市』を含む最終候補3作

1941年下半期、第14回芥川龍之介賞の最終候補3作を並べました。受賞作は芝木好子『青果の市』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第140回 芥川賞 候補作

津村記久子『ポトスライムの舟』を含む最終候補6作

2008年下半期、第140回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は津村記久子『ポトスライムの舟』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第141回 芥川賞 候補作

磯崎憲一郎『終の住処』を含む最終候補6作

2009年上半期、第141回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は磯崎憲一郎『終の住処』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第143回 芥川賞 候補作

赤染晶子『乙女の密告』を含む最終候補6作

2010年上半期、第143回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は赤染晶子『乙女の密告』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第144回 芥川賞 候補作

朝吹真理子『きことわ』、西村賢太『苦役列車』を含む最終候補5作

2010年下半期、第144回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は朝吹真理子『きことわ』、西村賢太『苦役列車』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第146回 芥川賞 候補作

円城塔『道化師の蝶』、田中慎弥『共喰い』を含む最終候補5作

2011年下半期、第146回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は円城塔『道化師の蝶』、田中慎弥『共喰い』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第147回 芥川賞 候補作

鹿島田真希『冥土めぐり』を含む最終候補5作

2012年上半期、第147回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は鹿島田真希『冥土めぐり』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第148回 芥川賞 候補作

黒田夏子『abさんご』を含む最終候補5作

2012年下半期、第148回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は黒田夏子『abさんご』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第149回 芥川賞 候補作

藤野可織『爪と目』を含む最終候補5作

2013年上半期、第149回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は藤野可織『爪と目』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第150回 芥川賞 候補作

小山田浩子『穴』を含む最終候補5作

2013年下半期、第150回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は小山田浩子『穴』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第151回 芥川賞 候補作

柴崎友香『春の庭』を含む最終候補5作

2014年上半期、第151回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は柴崎友香『春の庭』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第152回 芥川賞 候補作

小野正嗣『九年前の祈り』を含む最終候補5作

2014年下半期、第152回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は小野正嗣『九年前の祈り』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第153回 芥川賞 候補作

羽田圭介『スクラップ・アンド・ビルド』、又吉直樹『火花』を含む最終候補6作

2015年上半期、第153回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は羽田圭介『スクラップ・アンド・ビルド』、又吉直樹『火花』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第154回 芥川賞 候補作

滝口悠生『死んでいない者』、本谷有希子『異類婚姻譚』を含む最終候補6作

2015年下半期、第154回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は滝口悠生『死んでいない者』、本谷有希子『異類婚姻譚』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第155回 芥川賞 候補作

村田沙耶香『コンビニ人間』を含む最終候補5作

2016年上半期、第155回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は村田沙耶香『コンビニ人間』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第156回 芥川賞 候補作

山下澄人『しんせかい』を含む最終候補5作

2016年下半期、第156回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は山下澄人『しんせかい』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

4冊の棚

第157回 芥川賞 候補作

沼田真佑『影裏』を含む最終候補4作

2017年上半期、第157回芥川龍之介賞の最終候補4作を並べました。受賞作は沼田真佑『影裏』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第158回 芥川賞 候補作

石井遊佳『百年泥』、若竹千佐子『おらおらでひとりいぐも』を含む最終候補5作

2017年下半期、第158回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は石井遊佳『百年泥』、若竹千佐子『おらおらでひとりいぐも』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第159回 芥川賞 候補作

高橋弘希『送り火』を含む最終候補5作

2018年上半期、第159回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は高橋弘希『送り火』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第16回 芥川賞 候補作

倉光俊夫『連絡員』を含む最終候補5作

1942年下半期、第16回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は倉光俊夫『連絡員』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第160回 芥川賞 候補作

上田岳弘『ニムロッド』、町屋良平『1R (ラウンド) 1分34秒』を含む最終候補6作

2018年下半期、第160回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は上田岳弘『ニムロッド』、町屋良平『1R (ラウンド) 1分34秒』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第161回 芥川賞 候補作

今村夏子『むらさきのスカートの女』を含む最終候補5作

2019年上半期、第161回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は今村夏子『むらさきのスカートの女』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第162回 芥川賞 候補作

古川真人『背高泡立草』を含む最終候補5作

2019年下半期、第162回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は古川真人『背高泡立草』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第163回 芥川賞 候補作

高山羽根子『首里の馬』、遠野遥『破局』を含む最終候補5作

2020年上半期、第163回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は高山羽根子『首里の馬』、遠野遥『破局』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第164回 芥川賞 候補作

宇佐見りん『推し、燃ゆ』を含む最終候補5作

2020年下半期、第164回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は宇佐見りん『推し、燃ゆ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第165回 芥川賞 候補作

石沢麻依『貝に続く場所にて』、李琴峰『彼岸花が咲く島』を含む最終候補5作

2021年上半期、第165回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は石沢麻依『貝に続く場所にて』、李琴峰『彼岸花が咲く島』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第166回 芥川賞 候補作

砂川文次『ブラックボックス』を含む最終候補5作

2021年下半期、第166回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は砂川文次『ブラックボックス』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第167回 芥川賞 候補作

高瀬隼子『おいしいごはんが食べられますように』を含む最終候補5作

2022年上半期、第167回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は高瀬隼子『おいしいごはんが食べられますように』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第168回 芥川賞 候補作

井戸川射子『この世の喜びよ』、佐藤厚志『荒地の家族』を含む最終候補5作

2022年下半期、第168回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は井戸川射子『この世の喜びよ』、佐藤厚志『荒地の家族』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第169回 芥川賞 候補作

市川沙央『ハンチバック』を含む最終候補5作

2023年上半期、第169回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は市川沙央『ハンチバック』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第17回 芥川賞 候補作

石塚喜久三『纏足の頃』を含む最終候補7作

1943年上半期、第17回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は石塚喜久三『纏足の頃』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第170回 芥川賞 候補作

九段理江『東京都同情塔』を含む最終候補5作

2023年下半期、第170回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は九段理江『東京都同情塔』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第171回 芥川賞 候補作

朝比奈秋『サンショウウオの四十九日』、松永K三蔵『バリ山行』を含む最終候補5作

2024年上半期、第171回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は朝比奈秋『サンショウウオの四十九日』、松永K三蔵『バリ山行』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第172回 芥川賞 候補作

安堂ホセ『DTOPIA (デートピア)』、鈴木結生『ゲーテはすべてを言った』を含む最終候補5作

2024年下半期、第172回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は安堂ホセ『DTOPIA (デートピア)』、鈴木結生『ゲーテはすべてを言った』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第174回 芥川賞 候補作

鳥山まこと『時の家』、畠山丑雄『叫び』を含む最終候補5作

2025年下半期、第174回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は鳥山まこと『時の家』、畠山丑雄『叫び』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

4冊の棚

第18回 芥川賞 候補作

東野邊薫『和紙』を含む最終候補4作

1943年下半期、第18回芥川龍之介賞の最終候補4作を並べました。受賞作は東野邊薫『和紙』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

4冊の棚

第19回 芥川賞 候補作

八木義徳『劉廣福』、小尾十三『登攀』を含む最終候補4作

1944年上半期、第19回芥川龍之介賞の最終候補4作を並べました。受賞作は八木義徳『劉廣福』、小尾十三『登攀』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第20回 芥川賞 候補作

清水基吉『雁立』を含む最終候補5作

1944年下半期、第20回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は清水基吉『雁立』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第21回 芥川賞 候補作

由起しげ子『本の話』、小谷剛『確証』を含む最終候補8作

1949年上半期、第21回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は由起しげ子『本の話』、小谷剛『確証』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

11冊の棚

第22回 芥川賞 候補作

井上靖『闘牛』を含む最終候補11作

1949年下半期、第22回芥川龍之介賞の最終候補11作を並べました。受賞作は井上靖『闘牛』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第23回 芥川賞 候補作

辻亮一『異邦人』を含む最終候補8作

1950年上半期、第23回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は辻亮一『異邦人』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

9冊の棚

第25回 芥川賞 候補作

石川利光『「春の草」 その他』、安部公房『壁 ― ―S・カルマ氏の犯罪』を含む最終候補9作

1951年上半期、第25回芥川龍之介賞の最終候補9作を並べました。受賞作は石川利光『「春の草」 その他』、安部公房『壁 ― ―S・カルマ氏の犯罪』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

12冊の棚

第26回 芥川賞 候補作

堀田善衛『広場の孤独』、堀田善衛『「漢奸」 その他』を含む最終候補12作

1951年下半期、第26回芥川龍之介賞の最終候補12作を並べました。受賞作は堀田善衛『広場の孤独』、堀田善衛『「漢奸」 その他』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

11冊の棚

第28回 芥川賞 候補作

五味康祐『喪神』、松本清張『或る「小倉日記」伝』を含む最終候補11作

1952年下半期、第28回芥川龍之介賞の最終候補11作を並べました。受賞作は五味康祐『喪神』、松本清張『或る「小倉日記」伝』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

11冊の棚

第29回 芥川賞 候補作

安岡章太郎『悪い仲間』、安岡章太郎『陰気な愉しみ』を含む最終候補11作

1953年上半期、第29回芥川龍之介賞の最終候補11作を並べました。受賞作は安岡章太郎『悪い仲間』、安岡章太郎『陰気な愉しみ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第3回 芥川賞 候補作

鶴田知也『コシャマイン記』、小田嶽夫『城外』を含む最終候補8作

1936年上半期、第3回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は鶴田知也『コシャマイン記』、小田嶽夫『城外』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

17冊の棚

第31回 芥川賞 候補作

吉行淳之介『「驟雨」 その他』を含む最終候補17作

1954年上半期、第31回芥川龍之介賞の最終候補17作を並べました。受賞作は吉行淳之介『「驟雨」 その他』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

12冊の棚

第32回 芥川賞 候補作

小島信夫『アメリカン・スクール』、庄野潤三『プールサイド小景』を含む最終候補12作

1954年下半期、第32回芥川龍之介賞の最終候補12作を並べました。受賞作は小島信夫『アメリカン・スクール』、庄野潤三『プールサイド小景』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

9冊の棚

第33回 芥川賞 候補作

遠藤周作『白い人』を含む最終候補9作

1955年上半期、第33回芥川龍之介賞の最終候補9作を並べました。受賞作は遠藤周作『白い人』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第34回 芥川賞 候補作

石原慎太郎『太陽の季節』を含む最終候補6作

1955年下半期、第34回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は石原慎太郎『太陽の季節』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第35回 芥川賞 候補作

近藤啓太郎『海人舟』を含む最終候補7作

1956年上半期、第35回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は近藤啓太郎『海人舟』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第37回 芥川賞 候補作

菊村到『硫黄島』を含む最終候補7作

1957年上半期、第37回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は菊村到『硫黄島』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第38回 芥川賞 候補作

開高健『裸の王様』を含む最終候補7作

1957年下半期、第38回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は開高健『裸の王様』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第39回 芥川賞 候補作

大江健三郎『飼育』を含む最終候補8作

1958年上半期、第39回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は大江健三郎『飼育』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第4回 芥川賞 候補作

石川淳『普賢』、富沢有為男『地中海』を含む最終候補5作

1936年下半期、第4回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は石川淳『普賢』、富沢有為男『地中海』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第41回 芥川賞 候補作

斯波四郎『山塔』を含む最終候補8作

1959年上半期、第41回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は斯波四郎『山塔』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

9冊の棚

第43回 芥川賞 候補作

北杜夫『夜と霧の隅で』を含む最終候補9作

1960年上半期、第43回芥川龍之介賞の最終候補9作を並べました。受賞作は北杜夫『夜と霧の隅で』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

9冊の棚

第44回 芥川賞 候補作

三浦哲郎『忍ぶ川』を含む最終候補9作

1960年下半期、第44回芥川龍之介賞の最終候補9作を並べました。受賞作は三浦哲郎『忍ぶ川』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第46回 芥川賞 候補作

宇能鴻一郎『鯨神』を含む最終候補8作

1961年下半期、第46回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は宇能鴻一郎『鯨神』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第47回 芥川賞 候補作

川村晃『美談の出発』を含む最終候補8作

1962年上半期、第47回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は川村晃『美談の出発』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第49回 芥川賞 候補作

後藤紀一『少年の橋』、河野多恵子『蟹』を含む最終候補6作

1963年上半期、第49回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は後藤紀一『少年の橋』、河野多恵子『蟹』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

3冊の棚

第5回 芥川賞 候補作

尾崎一雄『暢気眼鏡』を含む最終候補3作

1937年上半期、第5回芥川龍之介賞の最終候補3作を並べました。受賞作は尾崎一雄『暢気眼鏡』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

9冊の棚

第50回 芥川賞 候補作

田辺聖子『感傷旅行』を含む最終候補9作

1963年下半期、第50回芥川龍之介賞の最終候補9作を並べました。受賞作は田辺聖子『感傷旅行』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

9冊の棚

第51回 芥川賞 候補作

柴田翔『されどわれらが日々 ― ―』を含む最終候補9作

1964年上半期、第51回芥川龍之介賞の最終候補9作を並べました。受賞作は柴田翔『されどわれらが日々 ― ―』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

9冊の棚

第53回 芥川賞 候補作

津村節子『玩具』を含む最終候補9作

1965年上半期、第53回芥川龍之介賞の最終候補9作を並べました。受賞作は津村節子『玩具』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

9冊の棚

第54回 芥川賞 候補作

高井有一『北の河』を含む最終候補9作

1965年下半期、第54回芥川龍之介賞の最終候補9作を並べました。受賞作は高井有一『北の河』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

12冊の棚

第56回 芥川賞 候補作

丸山健二『夏の流れ』を含む最終候補12作

1966年下半期、第56回芥川龍之介賞の最終候補12作を並べました。受賞作は丸山健二『夏の流れ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第57回 芥川賞 候補作

大城立裕『カクテル・パーティー』を含む最終候補7作

1967年上半期、第57回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は大城立裕『カクテル・パーティー』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第58回 芥川賞 候補作

柏原兵三『徳山道助の帰郷』を含む最終候補7作

1967年下半期、第58回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は柏原兵三『徳山道助の帰郷』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第59回 芥川賞 候補作

大庭みな子『三匹の蟹』、丸谷才一『年の残り』を含む最終候補8作

1968年上半期、第59回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は大庭みな子『三匹の蟹』、丸谷才一『年の残り』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第6回 芥川賞 候補作

火野葦平『糞尿譚』を含む最終候補7作

1937年下半期、第6回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は火野葦平『糞尿譚』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第61回 芥川賞 候補作

庄司薫『赤頭巾ちゃん気をつけて』、田久保英夫『深い河』を含む最終候補8作

1969年上半期、第61回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は庄司薫『赤頭巾ちゃん気をつけて』、田久保英夫『深い河』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

10冊の棚

第62回 芥川賞 候補作

清岡卓行『アカシヤの大連』を含む最終候補10作

1969年下半期、第62回芥川龍之介賞の最終候補10作を並べました。受賞作は清岡卓行『アカシヤの大連』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第63回 芥川賞 候補作

古山高麗雄『プレオー8の夜明け』、吉田知子『無明長夜』を含む最終候補8作

1970年上半期、第63回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は古山高麗雄『プレオー8の夜明け』、吉田知子『無明長夜』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第64回 芥川賞 候補作

古井由吉『杳子』を含む最終候補8作

1970年下半期、第64回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は古井由吉『杳子』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

10冊の棚

第66回 芥川賞 候補作

李恢成『砧をうつ女』、東峰夫『オキナワの少年』を含む最終候補10作

1971年下半期、第66回芥川龍之介賞の最終候補10作を並べました。受賞作は李恢成『砧をうつ女』、東峰夫『オキナワの少年』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

10冊の棚

第67回 芥川賞 候補作

宮原昭夫『誰かが触った』、畑山博『いつか汽笛を鳴らして』を含む最終候補10作

1972年上半期、第67回芥川龍之介賞の最終候補10作を並べました。受賞作は宮原昭夫『誰かが触った』、畑山博『いつか汽笛を鳴らして』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第68回 芥川賞 候補作

山本道子『ベティさんの庭』、郷静子『れくいえむ』を含む最終候補8作

1972年下半期、第68回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は山本道子『ベティさんの庭』、郷静子『れくいえむ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第69回 芥川賞 候補作

三木卓『鶸』を含む最終候補8作

1973年上半期、第69回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は三木卓『鶸』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

9冊の棚

第7回 芥川賞 候補作

中山義秀『厚物咲』を含む最終候補9作

1938年上半期、第7回芥川龍之介賞の最終候補9作を並べました。受賞作は中山義秀『厚物咲』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

9冊の棚

第70回 芥川賞 候補作

森敦『月山』、野呂邦暢『草のつるぎ』を含む最終候補9作

1973年下半期、第70回芥川龍之介賞の最終候補9作を並べました。受賞作は森敦『月山』、野呂邦暢『草のつるぎ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第72回 芥川賞 候補作

阪田寛夫『土の器』、日野啓三『あの夕陽』を含む最終候補7作

1974年下半期、第72回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は阪田寛夫『土の器』、日野啓三『あの夕陽』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第73回 芥川賞 候補作

林京子『祭りの場』を含む最終候補8作

1975年上半期、第73回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は林京子『祭りの場』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第74回 芥川賞 候補作

中上健次『岬』、岡松和夫『志賀島』を含む最終候補7作

1975年下半期、第74回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は中上健次『岬』、岡松和夫『志賀島』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第75回 芥川賞 候補作

村上龍『限りなく透明に近いブルー』を含む最終候補7作

1976年上半期、第75回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は村上龍『限りなく透明に近いブルー』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第77回 芥川賞 候補作

三田誠広『僕って何』、池田満寿夫『エーゲ海に捧ぐ』を含む最終候補8作

1977年上半期、第77回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は三田誠広『僕って何』、池田満寿夫『エーゲ海に捧ぐ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第78回 芥川賞 候補作

宮本輝『螢川』、高城修三『榧の木祭り』を含む最終候補8作

1977年下半期、第78回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は宮本輝『螢川』、高城修三『榧の木祭り』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第79回 芥川賞 候補作

高橋三千綱『九月の空』、高橋揆一郎『伸予』を含む最終候補7作

1978年上半期、第79回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は高橋三千綱『九月の空』、高橋揆一郎『伸予』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

4冊の棚

第8回 芥川賞 候補作

中里恒子『乗合馬車』、中里恒子『日光室』を含む最終候補4作

1938年下半期、第8回芥川龍之介賞の最終候補4作を並べました。受賞作は中里恒子『乗合馬車』、中里恒子『日光室』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第81回 芥川賞 候補作

重兼芳子『やまあいの煙』、青野聰『愚者の夜』を含む最終候補8作

1979年上半期、第81回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は重兼芳子『やまあいの煙』、青野聰『愚者の夜』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第82回 芥川賞 候補作

森禮子『モッキングバードのいる町』を含む最終候補8作

1979年下半期、第82回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は森禮子『モッキングバードのいる町』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第84回 芥川賞 候補作

尾辻克彦『父が消えた』を含む最終候補8作

1980年下半期、第84回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は尾辻克彦『父が消えた』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第85回 芥川賞 候補作

吉行理恵『小さな貴婦人』を含む最終候補8作

1981年上半期、第85回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は吉行理恵『小さな貴婦人』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第88回 芥川賞 候補作

唐十郎『佐川君からの手紙』、加藤幸子『夢の壁』を含む最終候補7作

1982年下半期、第88回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は唐十郎『佐川君からの手紙』、加藤幸子『夢の壁』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第9回 芥川賞 候補作

長谷健『あさくさの子供』、半田義之『鷄騒動』を含む最終候補6作

1939年上半期、第9回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は長谷健『あさくさの子供』、半田義之『鷄騒動』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第90回 芥川賞 候補作

笠原淳『杢二の世界』、高樹のぶ子『光抱く友よ』を含む最終候補8作

1983年下半期、第90回芥川龍之介賞の最終候補8作を並べました。受賞作は笠原淳『杢二の世界』、高樹のぶ子『光抱く友よ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第92回 芥川賞 候補作

木崎さと子『青桐』を含む最終候補7作

1984年下半期、第92回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は木崎さと子『青桐』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第94回 芥川賞 候補作

米谷ふみ子『過越しの祭』を含む最終候補7作

1985年下半期、第94回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は米谷ふみ子『過越しの祭』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第97回 芥川賞 候補作

村田喜代子『鍋の中』を含む最終候補7作

1987年上半期、第97回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は村田喜代子『鍋の中』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第98回 芥川賞 候補作

池澤夏樹『スティル・ライフ』、三浦清宏『長男の出家』を含む最終候補7作

1987年下半期、第98回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は池澤夏樹『スティル・ライフ』、三浦清宏『長男の出家』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第99回 芥川賞 候補作

新井満『尋ね人の時間』を含む最終候補6作

1988年上半期、第99回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は新井満『尋ね人の時間』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

2冊の棚

第1回 直木賞 候補作

川口松太郎『鶴八鶴次郎』、川口松太郎『「風流深川唄」 その他』を含む最終候補2作

1935年上半期、第1回直木三十五賞の最終候補2作を並べました。受賞作は川口松太郎『鶴八鶴次郎』、川口松太郎『「風流深川唄」 その他』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第100回 直木賞 候補作

藤堂志津子『熟れてゆく夏』、杉本章子『東京新大橋雨中図』を含む最終候補7作

1988年下半期、第100回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は藤堂志津子『熟れてゆく夏』、杉本章子『東京新大橋雨中図』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第101回 直木賞 候補作

笹倉明『遠い国からの殺人者』、ねじめ正一『高円寺純情商店街』を含む最終候補7作

1989年上半期、第101回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は笹倉明『遠い国からの殺人者』、ねじめ正一『高円寺純情商店街』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第102回 直木賞 候補作

星川清司『小伝抄』、原尞『私が殺した少女』を含む最終候補5作

1989年下半期、第102回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は星川清司『小伝抄』、原尞『私が殺した少女』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第103回 直木賞 候補作

泡坂妻夫『蔭桔梗』を含む最終候補5作

1990年上半期、第103回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は泡坂妻夫『蔭桔梗』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

12冊の棚

第104回 直木賞 候補作

古川薫『漂泊者のアリア』を含む最終候補12作

1990年下半期、第104回直木三十五賞の最終候補12作を並べました。受賞作は古川薫『漂泊者のアリア』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第105回 直木賞 候補作

宮城谷昌光『『夏姫春秋』 (上)(下)』、芦原すなお『青春デンデケデケデケ』を含む最終候補5作

1991年上半期、第105回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は宮城谷昌光『『夏姫春秋』 (上)(下)』、芦原すなお『青春デンデケデケデケ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第106回 直木賞 候補作

高橋義夫『狼奉行』、高橋克彦『緋い記憶』を含む最終候補7作

1991年下半期、第106回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は高橋義夫『狼奉行』、高橋克彦『緋い記憶』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第107回 直木賞 候補作

伊集院静『受け月』を含む最終候補5作

1992年上半期、第107回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は伊集院静『受け月』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第108回 直木賞 候補作

出久根達郎『佃島ふたり書房』を含む最終候補5作

1992年下半期、第108回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は出久根達郎『佃島ふたり書房』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第109回 直木賞 候補作

高村薫『マークスの山』、北原亞以子『恋忘れ草』を含む最終候補5作

1993年上半期、第109回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は高村薫『マークスの山』、北原亞以子『恋忘れ草』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

4冊の棚

第11回 直木賞 候補作

堤千代『「小指」 その他』、河内仙介『軍事郵便』を含む最終候補4作

1940年上半期、第11回直木三十五賞の最終候補4作を並べました。受賞作は堤千代『「小指」 その他』、河内仙介『軍事郵便』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第110回 直木賞 候補作

佐藤雅美『恵比寿屋喜兵衛手控え』、大沢在昌『新宿鮫 無間人形』を含む最終候補7作

1993年下半期、第110回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は佐藤雅美『恵比寿屋喜兵衛手控え』、大沢在昌『新宿鮫 無間人形』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第111回 直木賞 候補作

中村彰彦『二つの山河』、海老沢泰久『帰郷』を含む最終候補6作

1994年上半期、第111回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は中村彰彦『二つの山河』、海老沢泰久『帰郷』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第113回 直木賞 候補作

赤瀬川隼『白球残映』を含む最終候補6作

1995年上半期、第113回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は赤瀬川隼『白球残映』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第114回 直木賞 候補作

小池真理子『恋』、藤原伊織『テロリストのパラソル』を含む最終候補6作

1995年下半期、第114回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は小池真理子『恋』、藤原伊織『テロリストのパラソル』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第115回 直木賞 候補作

乃南アサ『凍える牙』を含む最終候補5作

1996年上半期、第115回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は乃南アサ『凍える牙』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第116回 直木賞 候補作

坂東眞砂子『山妣』を含む最終候補5作

1996年下半期、第116回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は坂東眞砂子『山妣』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第117回 直木賞 候補作

篠田節子『女たちのジハード』、浅田次郎『鉄道員』を含む最終候補6作

1997年上半期、第117回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は篠田節子『女たちのジハード』、浅田次郎『鉄道員』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第119回 直木賞 候補作

車谷長吉『赤目四十八瀧心中未遂』を含む最終候補7作

1998年上半期、第119回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は車谷長吉『赤目四十八瀧心中未遂』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第12回 直木賞 候補作

村上元三『「上総風土記」 その他』を含む最終候補7作

1940年下半期、第12回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は村上元三『「上総風土記」 その他』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第120回 直木賞 候補作

宮部みゆき『理由』を含む最終候補6作

1998年下半期、第120回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は宮部みゆき『理由』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第121回 直木賞 候補作

佐藤賢一『王妃の離婚』、桐野夏生『柔らかな頬』を含む最終候補5作

1999年上半期、第121回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は佐藤賢一『王妃の離婚』、桐野夏生『柔らかな頬』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第122回 直木賞 候補作

なかにし礼『長崎ぶらぶら節』を含む最終候補5作

1999年下半期、第122回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作はなかにし礼『長崎ぶらぶら節』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第123回 直木賞 候補作

船戸与一『虹の谷の五月』、金城一紀『GO』を含む最終候補6作

2000年上半期、第123回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は船戸与一『虹の谷の五月』、金城一紀『GO』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第124回 直木賞 候補作

山本文緒『プラナリア』、重松清『ビタミンF』を含む最終候補6作

2000年下半期、第124回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は山本文緒『プラナリア』、重松清『ビタミンF』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第125回 直木賞 候補作

藤田宜永『愛の領分』を含む最終候補6作

2001年上半期、第125回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は藤田宜永『愛の領分』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第126回 直木賞 候補作

山本一力『あかね空』、唯川恵『肩ごしの恋人』を含む最終候補6作

2001年下半期、第126回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は山本一力『あかね空』、唯川恵『肩ごしの恋人』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第127回 直木賞 候補作

乙川優三郎『生きる』を含む最終候補6作

2002年上半期、第127回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は乙川優三郎『生きる』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第129回 直木賞 候補作

石田衣良『4TEEN フォーティーン』、村山由佳『星々の舟』を含む最終候補6作

2003年上半期、第129回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は石田衣良『4TEEN フォーティーン』、村山由佳『星々の舟』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第13回 直木賞 候補作

木村荘十『雲南守備兵』を含む最終候補5作

1941年上半期、第13回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は木村荘十『雲南守備兵』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第130回 直木賞 候補作

江國香織『号泣する準備はできていた』、京極夏彦『後巷説百物語』を含む最終候補5作

2003年下半期、第130回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は江國香織『号泣する準備はできていた』、京極夏彦『後巷説百物語』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第131回 直木賞 候補作

奥田英朗『空中ブランコ』、熊谷達也『邂逅の森』を含む最終候補6作

2004年上半期、第131回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は奥田英朗『空中ブランコ』、熊谷達也『邂逅の森』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第132回 直木賞 候補作

角田光代『対岸の彼女』を含む最終候補7作

2004年下半期、第132回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は角田光代『対岸の彼女』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第133回 直木賞 候補作

朱川湊人『花まんま』を含む最終候補7作

2005年上半期、第133回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は朱川湊人『花まんま』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第134回 直木賞 候補作

東野圭吾『容疑者Xの献身』を含む最終候補6作

2005年下半期、第134回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は東野圭吾『容疑者Xの献身』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第135回 直木賞 候補作

三浦しをん『まほろ駅前多田便利軒』、森絵都『風に舞いあがるビニールシート』を含む最終候補6作

2006年上半期、第135回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は三浦しをん『まほろ駅前多田便利軒』、森絵都『風に舞いあがるビニールシート』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第137回 直木賞 候補作

松井今朝子『吉原手引草』を含む最終候補7作

2007年上半期、第137回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は松井今朝子『吉原手引草』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第138回 直木賞 候補作

桜庭一樹『私の男』を含む最終候補6作

2007年下半期、第138回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は桜庭一樹『私の男』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第139回 直木賞 候補作

井上荒野『切羽へ』を含む最終候補6作

2008年上半期、第139回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は井上荒野『切羽へ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第140回 直木賞 候補作

天童荒太『悼む人』、山本兼一『利休にたずねよ』を含む最終候補6作

2008年下半期、第140回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は天童荒太『悼む人』、山本兼一『利休にたずねよ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第141回 直木賞 候補作

北村薫『鷺と雪』を含む最終候補6作

2009年上半期、第141回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は北村薫『鷺と雪』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第142回 直木賞 候補作

佐々木譲『廃墟に乞う』、白石一文『ほかならぬ人へ』を含む最終候補6作

2009年下半期、第142回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は佐々木譲『廃墟に乞う』、白石一文『ほかならぬ人へ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第143回 直木賞 候補作

中島京子『小さいおうち』を含む最終候補6作

2010年上半期、第143回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は中島京子『小さいおうち』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第144回 直木賞 候補作

木内昇『漂砂のうたう』、道尾秀介『月と蟹』を含む最終候補5作

2010年下半期、第144回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は木内昇『漂砂のうたう』、道尾秀介『月と蟹』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第145回 直木賞 候補作

池井戸潤『下町ロケット』を含む最終候補5作

2011年上半期、第145回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は池井戸潤『下町ロケット』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第146回 直木賞 候補作

葉室麟『蜩ノ記』を含む最終候補6作

2011年下半期、第146回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は葉室麟『蜩ノ記』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第147回 直木賞 候補作

辻村深月『鍵のない夢を見る』を含む最終候補5作

2012年上半期、第147回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は辻村深月『鍵のない夢を見る』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第148回 直木賞 候補作

朝井リョウ『何者』、安部龍太郎『『等伯』 (上)(下)』を含む最終候補6作

2012年下半期、第148回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は朝井リョウ『何者』、安部龍太郎『『等伯』 (上)(下)』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第149回 直木賞 候補作

桜木紫乃『ホテルローヤル』を含む最終候補6作

2013年上半期、第149回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は桜木紫乃『ホテルローヤル』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第150回 直木賞 候補作

朝井まかて『恋歌』、姫野カオルコ『昭和の犬』を含む最終候補6作

2013年下半期、第150回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は朝井まかて『恋歌』、姫野カオルコ『昭和の犬』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第151回 直木賞 候補作

黒川博行『破門』を含む最終候補6作

2014年上半期、第151回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は黒川博行『破門』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第152回 直木賞 候補作

西加奈子『『サラバ!』 (上)(下)』を含む最終候補5作

2014年下半期、第152回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は西加奈子『『サラバ!』 (上)(下)』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第153回 直木賞 候補作

東山彰良『流』を含む最終候補6作

2015年上半期、第153回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は東山彰良『流』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第154回 直木賞 候補作

青山文平『つまをめとらば』を含む最終候補5作

2015年下半期、第154回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は青山文平『つまをめとらば』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第155回 直木賞 候補作

荻原浩『海の見える理髪店』を含む最終候補6作

2016年上半期、第155回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は荻原浩『海の見える理髪店』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第156回 直木賞 候補作

恩田陸『蜜蜂と遠雷』を含む最終候補5作

2016年下半期、第156回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は恩田陸『蜜蜂と遠雷』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第157回 直木賞 候補作

佐藤正午『月の満ち欠け』を含む最終候補5作

2017年上半期、第157回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は佐藤正午『月の満ち欠け』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第158回 直木賞 候補作

門井慶喜『銀河鉄道の父』を含む最終候補5作

2017年下半期、第158回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は門井慶喜『銀河鉄道の父』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第159回 直木賞 候補作

島本理生『ファーストラヴ』を含む最終候補6作

2018年上半期、第159回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は島本理生『ファーストラヴ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

4冊の棚

第16回 直木賞 候補作

田岡典夫『「強情いちご」 その他』、神崎武雄『「寛容」 その他』を含む最終候補4作

1942年下半期、第16回直木三十五賞の最終候補4作を並べました。受賞作は田岡典夫『「強情いちご」 その他』、神崎武雄『「寛容」 その他』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第160回 直木賞 候補作

真藤順丈『宝島』を含む最終候補5作

2018年下半期、第160回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は真藤順丈『宝島』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第161回 直木賞 候補作

大島真寿美『渦 妹背山婦女庭訓 魂結び』を含む最終候補6作

2019年上半期、第161回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は大島真寿美『渦 妹背山婦女庭訓 魂結び』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第162回 直木賞 候補作

川越宗一『熱源』を含む最終候補5作

2019年下半期、第162回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は川越宗一『熱源』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第163回 直木賞 候補作

馳星周『少年と犬』を含む最終候補5作

2020年上半期、第163回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は馳星周『少年と犬』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第164回 直木賞 候補作

西條奈加『心淋し川』を含む最終候補6作

2020年下半期、第164回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は西條奈加『心淋し川』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第165回 直木賞 候補作

佐藤究『テスカトリポカ』、澤田瞳子『星落ちて、なお』を含む最終候補5作

2021年上半期、第165回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は佐藤究『テスカトリポカ』、澤田瞳子『星落ちて、なお』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第166回 直木賞 候補作

今村翔吾『塞王の楯』、米澤穂信『黒牢城』を含む最終候補5作

2021年下半期、第166回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は今村翔吾『塞王の楯』、米澤穂信『黒牢城』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第167回 直木賞 候補作

窪美澄『夜に星を放つ』を含む最終候補5作

2022年上半期、第167回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は窪美澄『夜に星を放つ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第168回 直木賞 候補作

小川哲『地図と拳』、千早茜『しろがねの葉』を含む最終候補5作

2022年下半期、第168回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は小川哲『地図と拳』、千早茜『しろがねの葉』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第169回 直木賞 候補作

垣根涼介『極楽征夷大将軍』、永井紗耶子『木挽町のあだ討ち』を含む最終候補5作

2023年上半期、第169回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は垣根涼介『極楽征夷大将軍』、永井紗耶子『木挽町のあだ討ち』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第17回 直木賞 候補作

1943年上半期、受賞作なしとなった最終候補7作

1943年上半期、第17回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は選ばれず、山本周五郎『日本婦道記』は受賞を辞退しました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第170回 直木賞 候補作

河﨑秋子『ともぐい』、万城目学『八月の御所グラウンド』を含む最終候補6作

2023年下半期、第170回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は河﨑秋子『ともぐい』、万城目学『八月の御所グラウンド』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第171回 直木賞 候補作

一穂ミチ『ツミデミック』を含む最終候補5作

2024年上半期、第171回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は一穂ミチ『ツミデミック』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第172回 直木賞 候補作

伊与原新『藍を継ぐ海』を含む最終候補5作

2024年下半期、第172回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は伊与原新『藍を継ぐ海』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第174回 直木賞 候補作

嶋津輝『カフェーの帰り道』を含む最終候補5作

2025年下半期、第174回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は嶋津輝『カフェーの帰り道』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第18回 直木賞 候補作

森荘已池『山畠』、森荘已池『蛾と笹舟』を含む最終候補5作

1943年下半期、第18回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は森荘已池『山畠』、森荘已池『蛾と笹舟』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

3冊の棚

第19回 直木賞 候補作

岡田誠三『ニューギニア山岳戦』を含む最終候補3作

1944年上半期、第19回直木三十五賞の最終候補3作を並べました。受賞作は岡田誠三『ニューギニア山岳戦』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

2冊の棚

第2回 直木賞 候補作

鷲尾雨工『吉野朝太平記』を含む最終候補2作

1935年下半期、第2回直木三十五賞の最終候補2作を並べました。受賞作は鷲尾雨工『吉野朝太平記』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第21回 直木賞 候補作

富田常雄『面』、富田常雄『「刺青」 その他』を含む最終候補8作

1949年上半期、第21回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は富田常雄『面』、富田常雄『「刺青」 その他』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第22回 直木賞 候補作

山田克郎『海の廃園』を含む最終候補8作

1949年下半期、第22回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は山田克郎『海の廃園』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

12冊の棚

第23回 直木賞 候補作

今日出海『天皇の帽子』、小山いと子『執行猶予』を含む最終候補12作

1950年上半期、第23回直木三十五賞の最終候補12作を並べました。受賞作は今日出海『天皇の帽子』、小山いと子『執行猶予』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第24回 直木賞 候補作

檀一雄『真説石川五右衛門』、檀一雄『長恨歌』を含む最終候補6作

1950年下半期、第24回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は檀一雄『真説石川五右衛門』、檀一雄『長恨歌』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

5冊の棚

第25回 直木賞 候補作

源氏鶏太『「英語屋さん」 その他』を含む最終候補5作

1951年上半期、第25回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は源氏鶏太『「英語屋さん」 その他』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第26回 直木賞 候補作

久生十蘭『鈴木主水』、柴田錬三郎『イエスの裔』を含む最終候補8作

1951年下半期、第26回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は久生十蘭『鈴木主水』、柴田錬三郎『イエスの裔』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

9冊の棚

第27回 直木賞 候補作

藤原審爾『「罪な女」 その他』を含む最終候補9作

1952年上半期、第27回直木三十五賞の最終候補9作を並べました。受賞作は藤原審爾『「罪な女」 その他』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第28回 直木賞 候補作

立野信之『叛乱』を含む最終候補6作

1952年下半期、第28回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は立野信之『叛乱』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

2冊の棚

第3回 直木賞 候補作

海音寺潮五郎『天正女合戦』、海音寺潮五郎『「武道伝来記」 その他』を含む最終候補2作

1936年上半期、第3回直木三十五賞の最終候補2作を並べました。受賞作は海音寺潮五郎『天正女合戦』、海音寺潮五郎『「武道伝来記」 その他』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第31回 直木賞 候補作

有馬頼義『終身未決囚』を含む最終候補8作

1954年上半期、第31回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は有馬頼義『終身未決囚』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第32回 直木賞 候補作

梅崎春生『ボロ家の春秋』、戸川幸夫『高安犬物語』を含む最終候補7作

1954年下半期、第32回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は梅崎春生『ボロ家の春秋』、戸川幸夫『高安犬物語』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第34回 直木賞 候補作

新田次郎『強力伝』、邱永漢『香港』を含む最終候補7作

1955年下半期、第34回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は新田次郎『強力伝』、邱永漢『香港』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第35回 直木賞 候補作

今官一『壁の花』、南條範夫『燈台鬼』を含む最終候補8作

1956年上半期、第35回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は今官一『壁の花』、南條範夫『燈台鬼』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

9冊の棚

第36回 直木賞 候補作

今東光『お吟さま』、穂積驚『勝烏』を含む最終候補9作

1956年下半期、第36回直木三十五賞の最終候補9作を並べました。受賞作は今東光『お吟さま』、穂積驚『勝烏』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第37回 直木賞 候補作

江崎誠致『ルソンの谷間』を含む最終候補7作

1957年上半期、第37回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は江崎誠致『ルソンの谷間』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

9冊の棚

第39回 直木賞 候補作

山崎豊子『花のれん』、榛葉英治『赤い雪』を含む最終候補9作

1958年上半期、第39回直木三十五賞の最終候補9作を並べました。受賞作は山崎豊子『花のれん』、榛葉英治『赤い雪』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第4回 直木賞 候補作

木々高太郎『『人生の阿呆』 その他』を含む最終候補7作

1936年下半期、第4回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は木々高太郎『『人生の阿呆』 その他』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

10冊の棚

第40回 直木賞 候補作

城山三郎『総会屋錦城』、多岐川恭『落ちる』、多岐川恭『ある脅迫』、多岐川恭『笑う男』を含む最終候補10作

1958年下半期、第40回直木三十五賞の最終候補10作を並べました。受賞作は城山三郎『総会屋錦城』、多岐川恭『落ちる』、多岐川恭『ある脅迫』、多岐川恭『笑う男』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第41回 直木賞 候補作

渡辺喜恵子『馬淵川』、平岩弓枝『鏨師 (たがねし)』を含む最終候補7作

1959年上半期、第41回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は渡辺喜恵子『馬淵川』、平岩弓枝『鏨師 (たがねし)』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第42回 直木賞 候補作

戸板康二『「團十郎切腹事件」 その他』、司馬遼太郎『梟の城』を含む最終候補7作

1959年下半期、第42回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は戸板康二『「團十郎切腹事件」 その他』、司馬遼太郎『梟の城』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

11冊の棚

第43回 直木賞 候補作

池波正太郎『錯乱』を含む最終候補11作

1960年上半期、第43回直木三十五賞の最終候補11作を並べました。受賞作は池波正太郎『錯乱』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

14冊の棚

第44回 直木賞 候補作

寺内大吉『はぐれ念仏』、黒岩重吾『背徳のメス』を含む最終候補14作

1960年下半期、第44回直木三十五賞の最終候補14作を並べました。受賞作は寺内大吉『はぐれ念仏』、黒岩重吾『背徳のメス』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第45回 直木賞 候補作

水上勉『雁の寺』を含む最終候補8作

1961年上半期、第45回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は水上勉『雁の寺』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第46回 直木賞 候補作

伊藤桂一『螢の河』を含む最終候補7作

1961年下半期、第46回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は伊藤桂一『螢の河』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

10冊の棚

第47回 直木賞 候補作

杉森久英『天才と狂人の間』を含む最終候補10作

1962年上半期、第47回直木三十五賞の最終候補10作を並べました。受賞作は杉森久英『天才と狂人の間』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第48回 直木賞 候補作

山口瞳『江分利満氏の優雅な生活』、杉本苑子『孤愁の岸』を含む最終候補8作

1962年下半期、第48回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は山口瞳『江分利満氏の優雅な生活』、杉本苑子『孤愁の岸』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

6冊の棚

第49回 直木賞 候補作

佐藤得二『女のいくさ』を含む最終候補6作

1963年上半期、第49回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は佐藤得二『女のいくさ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

11冊の棚

第50回 直木賞 候補作

安藤鶴夫『巷談本牧亭』、和田芳恵『塵の中』を含む最終候補11作

1963年下半期、第50回直木三十五賞の最終候補11作を並べました。受賞作は安藤鶴夫『巷談本牧亭』、和田芳恵『塵の中』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

9冊の棚

第52回 直木賞 候補作

永井路子『炎環』、安西篤子『張少子の話』を含む最終候補9作

1964年下半期、第52回直木三十五賞の最終候補9作を並べました。受賞作は永井路子『炎環』、安西篤子『張少子の話』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第53回 直木賞 候補作

藤井重夫『虹』を含む最終候補8作

1965年上半期、第53回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は藤井重夫『虹』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

9冊の棚

第54回 直木賞 候補作

新橋遊吉『八百長』、千葉治平『虜愁記』を含む最終候補9作

1965年下半期、第54回直木三十五賞の最終候補9作を並べました。受賞作は新橋遊吉『八百長』、千葉治平『虜愁記』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

9冊の棚

第55回 直木賞 候補作

立原正秋『白い罌粟』を含む最終候補9作

1966年上半期、第55回直木三十五賞の最終候補9作を並べました。受賞作は立原正秋『白い罌粟』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第56回 直木賞 候補作

五木寛之『蒼ざめた馬を見よ』を含む最終候補8作

1966年下半期、第56回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は五木寛之『蒼ざめた馬を見よ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

9冊の棚

第57回 直木賞 候補作

生島治郎『追いつめる』を含む最終候補9作

1967年上半期、第57回直木三十五賞の最終候補9作を並べました。受賞作は生島治郎『追いつめる』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

10冊の棚

第58回 直木賞 候補作

野坂昭如『アメリカひじき』、野坂昭如『火垂るの墓』、三好徹『聖少女』を含む最終候補10作

1967年下半期、第58回直木三十五賞の最終候補10作を並べました。受賞作は野坂昭如『アメリカひじき』、野坂昭如『火垂るの墓』、三好徹『聖少女』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

1冊の棚

第6回 直木賞 候補作

井伏鱒二『『ジョン万次郎漂流記』 その他』を含む最終候補1作

1937年下半期、第6回直木三十五賞の最終候補1作を並べました。受賞作は井伏鱒二『『ジョン万次郎漂流記』 その他』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第60回 直木賞 候補作

陳舜臣『青玉獅子香炉』、早乙女貢『僑人の檻』を含む最終候補8作

1968年下半期、第60回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は陳舜臣『青玉獅子香炉』、早乙女貢『僑人の檻』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第61回 直木賞 候補作

佐藤愛子『戦いすんで日が暮れて』を含む最終候補7作

1969年上半期、第61回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は佐藤愛子『戦いすんで日が暮れて』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第63回 直木賞 候補作

結城昌治『軍旗はためく下に』、渡辺淳一『光と影』を含む最終候補7作

1970年上半期、第63回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は結城昌治『軍旗はためく下に』、渡辺淳一『光と影』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第64回 直木賞 候補作

豊田穣『長良川』を含む最終候補8作

1970年下半期、第64回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は豊田穣『長良川』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

9冊の棚

第67回 直木賞 候補作

綱淵謙錠『斬 (ざん)』、井上ひさし『手鎖心中』を含む最終候補9作

1972年上半期、第67回直木三十五賞の最終候補9作を並べました。受賞作は綱淵謙錠『斬 (ざん)』、井上ひさし『手鎖心中』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第69回 直木賞 候補作

長部日出雄『津軽世去れ節』、長部日出雄『津軽じょんから節』、藤沢周平『暗殺の年輪』を含む最終候補8作

1973年上半期、第69回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は長部日出雄『津軽世去れ節』、長部日出雄『津軽じょんから節』、藤沢周平『暗殺の年輪』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

2冊の棚

第7回 直木賞 候補作

橘外男『ナリン殿下への回想』を含む最終候補2作

1938年上半期、第7回直木三十五賞の最終候補2作を並べました。受賞作は橘外男『ナリン殿下への回想』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第71回 直木賞 候補作

藤本義一『鬼の詩』を含む最終候補7作

1974年上半期、第71回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は藤本義一『鬼の詩』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第72回 直木賞 候補作

半村良『雨やどり』、井出孫六『アトラス伝説』を含む最終候補7作

1974年下半期、第72回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は半村良『雨やどり』、井出孫六『アトラス伝説』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第74回 直木賞 候補作

佐木隆三『『復讐するは我にあり』 (上)(下)』を含む最終候補7作

1975年下半期、第74回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は佐木隆三『『復讐するは我にあり』 (上)(下)』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第76回 直木賞 候補作

三好京三『子育てごっこ』を含む最終候補7作

1976年下半期、第76回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は三好京三『子育てごっこ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第79回 直木賞 候補作

色川武大『離婚』、津本陽『深重の海』を含む最終候補8作

1978年上半期、第79回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は色川武大『離婚』、津本陽『深重の海』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

4冊の棚

第8回 直木賞 候補作

大池唯雄『秋田口の兄弟』、大池唯雄『兜首』を含む最終候補4作

1938年下半期、第8回直木三十五賞の最終候補4作を並べました。受賞作は大池唯雄『秋田口の兄弟』、大池唯雄『兜首』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

10冊の棚

第80回 直木賞 候補作

宮尾登美子『一絃の琴』、有明夏夫『大浪花諸人往来』を含む最終候補10作

1978年下半期、第80回直木三十五賞の最終候補10作を並べました。受賞作は宮尾登美子『一絃の琴』、有明夏夫『大浪花諸人往来』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

9冊の棚

第81回 直木賞 候補作

田中小実昌『浪曲師朝日丸の話』、田中小実昌『ミミのこと』、阿刀田高『ナポレオン狂』を含む最終候補9作

1979年上半期、第81回直木三十五賞の最終候補9作を並べました。受賞作は田中小実昌『浪曲師朝日丸の話』、田中小実昌『ミミのこと』、阿刀田高『ナポレオン狂』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

13冊の棚

第83回 直木賞 候補作

向田邦子『花の名前』、向田邦子『かわうそ』、向田邦子『犬小屋』、志茂田景樹『黄色い牙』を含む最終候補13作

1980年上半期、第83回直木三十五賞の最終候補13作を並べました。受賞作は向田邦子『花の名前』、向田邦子『かわうそ』、向田邦子『犬小屋』、志茂田景樹『黄色い牙』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

9冊の棚

第84回 直木賞 候補作

中村正軌『元首の謀叛』を含む最終候補9作

1980年下半期、第84回直木三十五賞の最終候補9作を並べました。受賞作は中村正軌『元首の謀叛』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

11冊の棚

第85回 直木賞 候補作

青島幸男『人間万事塞翁が丙午』を含む最終候補11作

1981年上半期、第85回直木三十五賞の最終候補11作を並べました。受賞作は青島幸男『人間万事塞翁が丙午』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第86回 直木賞 候補作

光岡明『機雷』、つかこうへい『蒲田行進曲』を含む最終候補7作

1981年下半期、第86回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は光岡明『機雷』、つかこうへい『蒲田行進曲』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

11冊の棚

第87回 直木賞 候補作

深田祐介『炎熱商人』、村松友視『時代屋の女房』を含む最終候補11作

1982年上半期、第87回直木三十五賞の最終候補11作を並べました。受賞作は深田祐介『炎熱商人』、村松友視『時代屋の女房』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

9冊の棚

第89回 直木賞 候補作

胡桃沢耕史『黒パン俘虜記』を含む最終候補9作

1983年上半期、第89回直木三十五賞の最終候補9作を並べました。受賞作は胡桃沢耕史『黒パン俘虜記』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第90回 直木賞 候補作

神吉拓郎『私生活』、高橋治『秘伝』を含む最終候補7作

1983年下半期、第90回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は神吉拓郎『私生活』、高橋治『秘伝』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第91回 直木賞 候補作

連城三紀彦『恋文』、難波利三『てんのじ村』を含む最終候補8作

1984年上半期、第91回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は連城三紀彦『恋文』、難波利三『てんのじ村』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第93回 直木賞 候補作

山口洋子『演歌の虫』、山口洋子『老梅』を含む最終候補8作

1985年上半期、第93回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は山口洋子『演歌の虫』、山口洋子『老梅』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第94回 直木賞 候補作

森田誠吾『魚河岸ものがたり』、林真理子『最終便に間に合えば』、林真理子『京都まで』を含む最終候補8作

1985年下半期、第94回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は森田誠吾『魚河岸ものがたり』、林真理子『最終便に間に合えば』、林真理子『京都まで』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

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第95回 直木賞 候補作

皆川博子『恋紅』を含む最終候補7作

1986年上半期、第95回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は皆川博子『恋紅』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

7冊の棚

第96回 直木賞 候補作

逢坂剛『カディスの赤い星』、常盤新平『遠いアメリカ』を含む最終候補7作

1986年下半期、第96回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は逢坂剛『カディスの赤い星』、常盤新平『遠いアメリカ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

8冊の棚

第97回 直木賞 候補作

白石一郎『海狼伝』、山田詠美『ソウル・ミュージック ラバーズ・オンリー』を含む最終候補8作

1987年上半期、第97回直木三十五賞の最終候補8作を並べました。受賞作は白石一郎『海狼伝』、山田詠美『ソウル・ミュージック ラバーズ・オンリー』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

10冊の棚

第98回 直木賞 候補作

阿部牧郎『それぞれの終楽章』を含む最終候補10作

1987年下半期、第98回直木三十五賞の最終候補10作を並べました。受賞作は阿部牧郎『それぞれの終楽章』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

9冊の棚

第99回 直木賞 候補作

西木正明『凍れる瞳』、西木正明『端島の女』、景山民夫『遠い海から来たCOO』を含む最終候補9作

1988年上半期、第99回直木三十五賞の最終候補9作を並べました。受賞作は西木正明『凍れる瞳』、西木正明『端島の女』、景山民夫『遠い海から来たCOO』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。

村上海賊の娘

村上海賊の娘 / 和田竜

『村上海賊の娘』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

和田竜『村上海賊の娘』は2014年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

悪人

悪人 / 吉田修一

『悪人』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

吉田修一『悪人』は2008年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

聖なる怠け者の冒険

聖なる怠け者の冒険 / 森見登美彦

『聖なる怠け者の冒険』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

森見登美彦『聖なる怠け者の冒険』は2014年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

君のクイズ

君のクイズ / 小川哲

『君のクイズ』が、2023年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

小川哲『君のクイズ』は2023年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

存在のすべてを

存在のすべてを / 塩田武士

『存在のすべてを』が、2024年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

塩田武士『存在のすべてを』は2024年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

騙し絵の牙

騙し絵の牙 / 塩田武士

『騙し絵の牙』が、2018年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

塩田武士『騙し絵の牙』は2018年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

鹿の王

鹿の王 / 上橋菜穂子

『鹿の王』が、2015年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

上橋菜穂子『鹿の王』は2015年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

この本を盗む者は

この本を盗む者は / 深緑 野分

『この本を盗む者は』が、2021年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

深緑 野分『この本を盗む者は』は2021年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

六人の嘘つきな大学生

六人の嘘つきな大学生 / 浅倉秋成

『六人の嘘つきな大学生』が、2022年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

浅倉秋成『六人の嘘つきな大学生』は2022年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

百年法

百年法 / 山田宗樹

『百年法』が、2013年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

山田宗樹『百年法』は2013年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

光圀伝

光圀伝 / 冲方丁

『光圀伝』が、2013年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

冲方丁『光圀伝』は2013年本屋大賞11位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

熟柿

熟柿 / 佐藤正午

『熟柿』が、2026年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

佐藤正午『熟柿』は2026年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

ビブリア古書堂の事件手帖 ―栞子さんと奇妙な客人たち

ビブリア古書堂の事件手帖 ―栞子さんと奇妙な客人たち / 三上延

『ビブリア古書堂の事件手帖 ―栞子さんと奇妙な客人たち』が、2012年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

三上延『ビブリア古書堂の事件手帖 ―栞子さんと奇妙な客人たち』は2012年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

ナラタージュ

ナラタージュ / 島本 理生

『ナラタージュ』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

島本 理生『ナラタージュ』は2006年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

サウスバウンド

サウスバウンド / 奥田 英朗

『サウスバウンド』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

奥田 英朗『サウスバウンド』は2006年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

ジョーカー・ゲーム

ジョーカー・ゲーム / 柳広司

『ジョーカー・ゲーム』が、2009年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

柳広司『ジョーカー・ゲーム』は2009年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

テンペスト

テンペスト / 池上永一

『テンペスト』が、2009年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

池上永一『テンペスト』は2009年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

植物図鑑

植物図鑑 / 有川浩

『植物図鑑』が、2010年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

有川浩『植物図鑑』は2010年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

ペンギン・ハイウェイ

ペンギン・ハイウェイ / 森見登美彦

『ペンギン・ハイウェイ』が、2011年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

森見登美彦『ペンギン・ハイウェイ』は2011年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

陰摩羅鬼の瑕

陰摩羅鬼の瑕 / 京極 夏彦

『陰摩羅鬼の瑕』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

京極 夏彦『陰摩羅鬼の瑕』は2004年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

終戦のローレライ

終戦のローレライ / 福井 晴敏

『終戦のローレライ』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

福井 晴敏『終戦のローレライ』は2004年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

袋小路の男

袋小路の男 / 絲山 秋子

『袋小路の男』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

絲山 秋子『袋小路の男』は2005年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

魔王

魔王 / 伊坂幸太郎

『魔王』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

伊坂幸太郎『魔王』は2006年本屋大賞11位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

一瞬の風になれ

一瞬の風になれ / 佐藤 多佳子

『一瞬の風になれ』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

佐藤 多佳子『一瞬の風になれ』は2007年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

カシオペアの丘で

カシオペアの丘で / 重松清

『カシオペアの丘で』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

重松清『カシオペアの丘で』は2008年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

新世界より

新世界より / 貴志祐介

『新世界より』が、2009年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

貴志祐介『新世界より』は2009年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

流星の絆

流星の絆 / 東野圭吾

『流星の絆』が、2009年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

東野圭吾『流星の絆』は2009年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

モダンタイムス

モダンタイムス / 伊坂幸太郎

『モダンタイムス』が、2009年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

伊坂幸太郎『モダンタイムス』は2009年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

新参者

新参者 / 東野圭吾

『新参者』が、2010年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

東野圭吾『新参者』は2010年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

ヘヴン

ヘヴン / 川上未映子

『ヘヴン』が、2010年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

川上未映子『ヘヴン』は2010年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

シューマンの指

シューマンの指 / 奥泉光

『シューマンの指』が、2011年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

奥泉光『シューマンの指』は2011年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

錨を上げよ

錨を上げよ / 百田尚樹

『錨を上げよ』が、2011年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

百田尚樹『錨を上げよ』は2011年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

海賊とよばれた男

海賊とよばれた男 / 百田尚樹

『海賊とよばれた男』が、2013年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

百田尚樹『海賊とよばれた男』は2013年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

島はぼくらと

島はぼくらと / 辻村深月

『島はぼくらと』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

辻村深月『島はぼくらと』は2014年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

世界の果てのこどもたち

世界の果てのこどもたち / 中脇初枝

『世界の果てのこどもたち』が、2016年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

中脇初枝『世界の果てのこどもたち』は2016年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

レーエンデ国物語

レーエンデ国物語 / 多崎礼

『レーエンデ国物語』が、2024年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

多崎礼『レーエンデ国物語』は2024年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

死んだ山田と教室

死んだ山田と教室 / 金子玲介

『死んだ山田と教室』が、2025年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

金子玲介『死んだ山田と教室』は2025年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

カフネ

カフネ / 阿部暁子

『カフネ』が、2025年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

阿部暁子『カフネ』は2025年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

小説

小説 / 野崎まど

『小説』が、2025年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

野崎まど『小説』は2025年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

殺し屋の営業術

殺し屋の営業術 / 野宮有

『殺し屋の営業術』が、2026年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

野宮有『殺し屋の営業術』は2026年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

みかづき

みかづき / 森絵都

『みかづき』が、2017年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

森絵都『みかづき』は2017年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

偉大なる、しゅららぼん

偉大なる、しゅららぼん / 万城目学

『偉大なる、しゅららぼん』が、2012年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

万城目学『偉大なる、しゅららぼん』は2012年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

教団X

教団X / 中村文則

『教団X』が、2016年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

中村文則『教団X』は2016年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

ラブカは静かに弓を持つ

ラブカは静かに弓を持つ / 安壇美緒

『ラブカは静かに弓を持つ』が、2023年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

安壇美緒『ラブカは静かに弓を持つ』は2023年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

永遠の出口

永遠の出口 / 森 絵都

『永遠の出口』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

森 絵都『永遠の出口』は2004年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

終末のフール

終末のフール / 伊坂 幸太郎

『終末のフール』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

伊坂 幸太郎『終末のフール』は2007年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

映画篇

映画篇 / 金城一紀

『映画篇』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

金城一紀『映画篇』は2008年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

黄金旅風

黄金旅風 / 飯嶋 和一

『黄金旅風』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

飯嶋 和一『黄金旅風』は2005年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

そのときは彼によろしく

そのときは彼によろしく / 市川 拓司

『そのときは彼によろしく』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

市川 拓司『そのときは彼によろしく』は2005年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

さくら

さくら / 西加奈子

『さくら』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

西加奈子『さくら』は2006年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

県庁の星

県庁の星 / 桂 望実

『県庁の星』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

桂 望実『県庁の星』は2006年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

出星前夜

出星前夜 / 飯嶋和一

『出星前夜』が、2009年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

飯嶋和一『出星前夜』は2009年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

神様のカルテ

神様のカルテ / 夏川草介

『神様のカルテ』が、2010年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

夏川草介『神様のカルテ』は2010年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

謎解きはディナーのあとで

謎解きはディナーのあとで / 東川篤哉

『謎解きはディナーのあとで』が、2011年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

東川篤哉『謎解きはディナーのあとで』は2011年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

神様のカルテ2

神様のカルテ2 / 夏川草介

『神様のカルテ2』が、2011年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

夏川草介『神様のカルテ2』は2011年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

くちびるに歌を

くちびるに歌を / 中田永一

『くちびるに歌を』が、2012年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

中田永一『くちびるに歌を』は2012年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

教場

教場 / 長岡弘樹

『教場』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

長岡弘樹『教場』は2014年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

サラバ!

サラバ! / 西加奈子

『サラバ!』が、2015年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

西加奈子『サラバ!』は2015年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

宙ごはん

宙ごはん / 町田そのこ

『宙ごはん』が、2023年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

町田そのこ『宙ごはん』は2023年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

アルプス席の母

アルプス席の母 / 早見和真

『アルプス席の母』が、2025年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

早見和真『アルプス席の母』は2025年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

探偵小石は恋しない

探偵小石は恋しない / 森バジル

『探偵小石は恋しない』が、2026年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

森バジル『探偵小石は恋しない』は2026年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

キケン

キケン / 有川浩

『キケン』が、2011年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

有川浩『キケン』は2011年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

サクリファイス

サクリファイス / 近藤史恵

『サクリファイス』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

近藤史恵『サクリファイス』は2008年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

夜が明ける

夜が明ける / 西加奈子

『夜が明ける』が、2022年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

西加奈子『夜が明ける』は2022年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

自転しながら公転する

自転しながら公転する / 山本 文緒

『自転しながら公転する』が、2021年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

山本 文緒『自転しながら公転する』は2021年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

ふがいない僕は空を見た

ふがいない僕は空を見た / 窪美澄

『ふがいない僕は空を見た』が、2011年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

窪美澄『ふがいない僕は空を見た』は2011年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

晴天の迷いクジラ

晴天の迷いクジラ / 窪美澄

『晴天の迷いクジラ』が、2013年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

窪美澄『晴天の迷いクジラ』は2013年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

ひとつむぎの手

ひとつむぎの手 / 知念実希人

『ひとつむぎの手』が、2019年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

知念実希人『ひとつむぎの手』は2019年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

火のないところに煙は

火のないところに煙は / 芦沢央

『火のないところに煙は』が、2019年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

芦沢央『火のないところに煙は』は2019年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

1Q84

1Q84 / 村上春樹

『1Q84』が、2010年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

村上春樹『1Q84』は2010年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

君が手にするはずだった黄金について

君が手にするはずだった黄金について / 小川哲

『君が手にするはずだった黄金について』が、2024年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

小川哲『君が手にするはずだった黄金について』は2024年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

ソロモンの偽証

ソロモンの偽証 / 宮部みゆき

『ソロモンの偽証』が、2013年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

宮部みゆき『ソロモンの偽証』は2013年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

夜のピクニック

夜のピクニック / 恩田 陸

『夜のピクニック』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

恩田 陸『夜のピクニック』は2005年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

博士の愛した数式

博士の愛した数式 / 小川 洋子

『博士の愛した数式』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

小川 洋子『博士の愛した数式』は2004年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

家守綺譚

家守綺譚 / 梨木 香歩

『家守綺譚』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

梨木 香歩『家守綺譚』は2005年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

私が語りはじめた彼は

私が語りはじめた彼は / 三浦 しをん

『私が語りはじめた彼は』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

三浦 しをん『私が語りはじめた彼は』は2005年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

風が強く吹いている

風が強く吹いている / 三浦 しをん

『風が強く吹いている』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

三浦 しをん『風が強く吹いている』は2007年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

4TEEN

4TEEN / 石田 衣良

『4TEEN』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

石田 衣良『4TEEN』は2004年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

ゴールデンスランバー

ゴールデンスランバー / 伊坂幸太郎

『ゴールデンスランバー』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

伊坂幸太郎『ゴールデンスランバー』は2008年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

告白

告白 / 町田 康

『告白』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

町田 康『告白』は2006年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

ミーナの行進

ミーナの行進 / 小川 洋子

『ミーナの行進』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

小川 洋子『ミーナの行進』は2007年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

八日目の蝉

八日目の蝉 / 角田光代

『八日目の蝉』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

角田光代『八日目の蝉』は2008年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

人質の朗読会

人質の朗読会 / 小川洋子

『人質の朗読会』が、2012年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

小川洋子『人質の朗読会』は2012年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

怒り

怒り / 吉田修一

『怒り』が、2015年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

吉田修一『怒り』は2015年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

盤上の向日葵

盤上の向日葵 / 柚月裕子

『盤上の向日葵』が、2018年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

柚月裕子『盤上の向日葵』は2018年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

星を掬う

星を掬う / 町田そのこ

『星を掬う』が、2022年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

町田そのこ『星を掬う』は2022年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

黄色い家

黄色い家 / 川上未映子

『黄色い家』が、2024年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

川上未映子『黄色い家』は2024年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

屍者の帝国

屍者の帝国 / 伊藤計劃、円城塔

『屍者の帝国』が、2013年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

伊藤計劃、円城塔『屍者の帝国』は2013年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

デッドエンドの思い出

デッドエンドの思い出 / よしもと ばなな

『デッドエンドの思い出』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

よしもと ばなな『デッドエンドの思い出』は2004年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

クライマーズ・ハイ

クライマーズ・ハイ / 横山 秀夫

『クライマーズ・ハイ』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

横山 秀夫『クライマーズ・ハイ』は2004年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

ららら科學の子

ららら科學の子 / 矢作 俊彦

『ららら科學の子』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

矢作 俊彦『ららら科學の子』は2004年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

その日のまえに

その日のまえに / 重松 清

『その日のまえに』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

重松 清『その日のまえに』は2006年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

猫を抱いて象と泳ぐ

猫を抱いて象と泳ぐ / 小川洋子

『猫を抱いて象と泳ぐ』が、2010年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

小川洋子『猫を抱いて象と泳ぐ』は2010年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

悪の教典

悪の教典 / 貴志祐介

『悪の教典』が、2011年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

貴志祐介『悪の教典』は2011年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

64

64 / 横山秀夫

『64』が、2013年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

横山秀夫『64』は2013年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

キャプテンサンダーボルト

キャプテンサンダーボルト / 阿部和重・伊坂幸太郎

『キャプテンサンダーボルト』が、2015年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

阿部和重・伊坂幸太郎『キャプテンサンダーボルト』は2015年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

朝が来る

朝が来る / 辻村深月

『朝が来る』が、2016年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

辻村深月『朝が来る』は2016年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

PRIZE―プライズ―

PRIZE―プライズ― / 村山由佳

『PRIZE―プライズ―』が、2026年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

村山由佳『PRIZE―プライズ―』は2026年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

スピノザの診察室

スピノザの診察室 / 夏川草介

『スピノザの診察室』が、2024年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

夏川草介『スピノザの診察室』は2024年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

神去なあなあ日常

神去なあなあ日常 / 三浦しをん

『神去なあなあ日常』が、2010年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

三浦しをん『神去なあなあ日常』は2010年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

昨夜のカレー、明日のパン

昨夜のカレー、明日のパン / 木皿泉

『昨夜のカレー、明日のパン』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

木皿泉『昨夜のカレー、明日のパン』は2014年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

リカバリー・カバヒコ

リカバリー・カバヒコ / 青山美智子

『リカバリー・カバヒコ』が、2024年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

青山美智子『リカバリー・カバヒコ』は2024年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

明日の記憶

明日の記憶 / 荻原 浩

『明日の記憶』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

荻原 浩『明日の記憶』は2005年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

陰日向に咲く

陰日向に咲く / 劇団ひとり

『陰日向に咲く』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

劇団ひとり『陰日向に咲く』は2007年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

名もなき毒

名もなき毒 / 宮部 みゆき

『名もなき毒』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

宮部 みゆき『名もなき毒』は2007年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

有頂天家族

有頂天家族 / 森見登美彦

『有頂天家族』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

森見登美彦『有頂天家族』は2008年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

プリズム

プリズム / 百田尚樹

『プリズム』が、2012年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

百田尚樹『プリズム』は2012年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

去年の冬、きみと別れ

去年の冬、きみと別れ / 中村文則

『去年の冬、きみと別れ』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

中村文則『去年の冬、きみと別れ』は2014年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

アイネクライネナハトムジーク

アイネクライネナハトムジーク / 伊坂幸太郎

『アイネクライネナハトムジーク』が、2015年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

伊坂幸太郎『アイネクライネナハトムジーク』は2015年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

土漠の花

土漠の花 / 月村了衛

『土漠の花』が、2015年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

月村了衛『土漠の花』は2015年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

ツバキ文具店

ツバキ文具店 / 小川糸

『ツバキ文具店』が、2017年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

小川糸『ツバキ文具店』は2017年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

キラキラ共和国

キラキラ共和国 / 小川糸

『キラキラ共和国』が、2018年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

小川糸『キラキラ共和国』は2018年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

たゆたえども沈まず

たゆたえども沈まず / 原田マハ

『たゆたえども沈まず』が、2018年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

原田マハ『たゆたえども沈まず』は2018年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

崩れる脳を抱きしめて

崩れる脳を抱きしめて / 知念実希人

『崩れる脳を抱きしめて』が、2018年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

知念実希人『崩れる脳を抱きしめて』は2018年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

spring

spring / 恩田陸

『spring』が、2025年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

恩田陸『spring』は2025年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

アヒルと鴨のコインロッカー

アヒルと鴨のコインロッカー / 伊坂 幸太郎

『アヒルと鴨のコインロッカー』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

伊坂 幸太郎『アヒルと鴨のコインロッカー』は2004年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

叫びと祈り

叫びと祈り / 梓崎優

『叫びと祈り』が、2011年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

梓崎優『叫びと祈り』は2011年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

禁忌の子

禁忌の子 / 山口未桜

『禁忌の子』が、2025年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

山口未桜『禁忌の子』は2025年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

王とサーカス

王とサーカス / 米澤穂信

『王とサーカス』が、2016年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

米澤穂信『王とサーカス』は2016年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

桜風堂ものがたり

桜風堂ものがたり / 村山早紀

『桜風堂ものがたり』が、2017年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

村山早紀『桜風堂ものがたり』は2017年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

赤と青とエスキース

赤と青とエスキース / 青山美智子

『赤と青とエスキース』が、2022年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

青山美智子『赤と青とエスキース』は2022年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

人魚が逃げた

人魚が逃げた / 青山美智子

『人魚が逃げた』が、2025年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

青山美智子『人魚が逃げた』は2025年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

犯人に告ぐ

犯人に告ぐ / 雫井 脩介

『犯人に告ぐ』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

雫井 脩介『犯人に告ぐ』は2005年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

告白

告白 / 湊かなえ

『告白』が、2009年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

湊かなえ『告白』は2009年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

ユリゴコロ

ユリゴコロ / 沼田まほかる

『ユリゴコロ』が、2012年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

沼田まほかる『ユリゴコロ』は2012年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

誰かが足りない

誰かが足りない / 宮下奈都

『誰かが足りない』が、2012年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

宮下奈都『誰かが足りない』は2012年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

ランチのアッコちゃん

ランチのアッコちゃん / 柚木麻子

『ランチのアッコちゃん』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

柚木麻子『ランチのアッコちゃん』は2014年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

ムゲンのi

ムゲンのi / 知念実希人

『ムゲンのi』が、2020年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

知念実希人『ムゲンのi』は2020年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

犬がいた季節

犬がいた季節 / 伊吹 有喜

『犬がいた季節』が、2021年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

伊吹 有喜『犬がいた季節』は2021年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

残月記

残月記 / 小田雅久仁

『残月記』が、2022年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

小田雅久仁『残月記』は2022年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

川のほとりに立つ者は

川のほとりに立つ者は / 寺地はるな

『川のほとりに立つ者は』が、2023年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

寺地はるな『川のほとりに立つ者は』は2023年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

ピエタ

ピエタ / 大島真寿美

『ピエタ』が、2012年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

大島真寿美『ピエタ』は2012年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

きみはいい子

きみはいい子 / 中脇初枝

『きみはいい子』が、2013年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

中脇初枝『きみはいい子』は2013年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

百貨の魔法

百貨の魔法 / 村山早紀

『百貨の魔法』が、2018年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

村山早紀『百貨の魔法』は2018年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

i

i / 西加奈子

『i』が、2017年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

西加奈子『i』は2017年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

かがみの孤城

かがみの孤城 / 辻村深月

『かがみの孤城』が、2018年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

辻村深月『かがみの孤城』は2018年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

東京タワー オカンとボクと、 時々、オトン

東京タワー オカンとボクと、 時々、オトン / リリー・フランキー

『東京タワー オカンとボクと、 時々、オトン』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

リリー・フランキー『東京タワー オカンとボクと、 時々、オトン』は2006年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

横道世之介

横道世之介 / 吉田修一

『横道世之介』が、2010年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

吉田修一『横道世之介』は2010年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

水車小屋のネネ

水車小屋のネネ / 津村記久子

『水車小屋のネネ』が、2024年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

津村記久子『水車小屋のネネ』は2024年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

ボックス!

ボックス! / 百田尚樹

『ボックス!』が、2009年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

百田尚樹『ボックス!』は2009年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

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世界から猫が消えたなら

世界から猫が消えたなら / 川村元気

『世界から猫が消えたなら』が、2013年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

川村元気『世界から猫が消えたなら』は2013年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

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ハケンアニメ!

ハケンアニメ! / 辻村深月

『ハケンアニメ!』が、2015年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

辻村深月『ハケンアニメ!』は2015年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

図書館戦争

図書館戦争 / 有川 浩

『図書館戦争』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

有川 浩『図書館戦争』は2007年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

船に乗れ!

船に乗れ! / 藤谷治

『船に乗れ!』が、2010年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

藤谷治『船に乗れ!』は2010年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

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放課後ミステリクラブ 1金魚の泳ぐプール事件

放課後ミステリクラブ 1金魚の泳ぐプール事件 / 知念実希人

『放課後ミステリクラブ 1金魚の泳ぐプール事件』が、2024年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

知念実希人『放課後ミステリクラブ 1金魚の泳ぐプール事件』は2024年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

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鴨川ホルモー

鴨川ホルモー / 万城目 学

『鴨川ホルモー』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

万城目 学『鴨川ホルモー』は2007年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

ふくわらい

ふくわらい / 西加奈子

『ふくわらい』が、2013年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

西加奈子『ふくわらい』は2013年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

星の子

星の子 / 今村夏子

『星の子』が、2018年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

今村夏子『星の子』は2018年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

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夜は短し歩けよ乙女

夜は短し歩けよ乙女 / 森見登美彦

『夜は短し歩けよ乙女』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

森見 登美彦『夜は短し歩けよ乙女』は2007年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

天地明察

天地明察 / 冲方丁

『天地明察』が、2010年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

冲方丁『天地明察』は2010年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

ジェノサイド

ジェノサイド / 高野和明

『ジェノサイド』が、2012年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

高野和明『ジェノサイド』は2012年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

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チルドレン

チルドレン / 伊坂幸太郎

『チルドレン』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

伊坂 幸太郎『チルドレン』は2005年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

スモールワールズ

スモールワールズ / 一穂ミチ

『スモールワールズ』が、2022年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

一穂ミチ『スモールワールズ』は2022年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

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爆弾

爆弾 / 呉勝浩

『爆弾』が、2023年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

呉勝浩『爆弾』は2023年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

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失われた町

失われた町 / 三崎亜記

『失われた町』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

三崎 亜記『失われた町』は2007年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

のぼうの城

のぼうの城 / 和田竜

『のぼうの城』が、2009年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

和田竜『のぼうの城』は2009年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

夜行

夜行 / 森見登美彦

『夜行』が、2017年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

森見登美彦『夜行』は2017年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

楽園のカンヴァス

楽園のカンヴァス / 原田マハ

『楽園のカンヴァス』が、2013年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

原田マハ『楽園のカンヴァス』は2013年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

暗幕のゲルニカ

暗幕のゲルニカ / 原田マハ

『暗幕のゲルニカ』が、2017年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

原田マハ『暗幕のゲルニカ』は2017年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

本屋さんのダイアナ

本屋さんのダイアナ / 柚木麻子

『本屋さんのダイアナ』が、2015年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

柚木麻子『本屋さんのダイアナ』は2015年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

八月の銀の雪

八月の銀の雪 / 伊与原新

『八月の銀の雪』が、2021年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

伊与原 新『八月の銀の雪』は2021年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

重力ピエロ

重力ピエロ / 伊坂幸太郎

『重力ピエロ』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

伊坂 幸太郎『重力ピエロ』は2004年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

同志少女よ、敵を撃て

同志少女よ、敵を撃て / 逢坂冬馬

『同志少女よ、敵を撃て』が、2022年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

逢坂冬馬『同志少女よ、敵を撃て』は2022年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

対岸の彼女

対岸の彼女 / 角田光代

『対岸の彼女』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

角田 光代『対岸の彼女』は2005年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

容疑者Xの献身

容疑者Xの献身 / 東野圭吾

『容疑者Xの献身』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

東野 圭吾『容疑者Xの献身』は2006年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

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ベルカ、吠えないのか?

ベルカ、吠えないのか? / 古川日出男

『ベルカ、吠えないのか?』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

古川日出男『ベルカ、吠えないのか?』は2006年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

死神の精度

死神の精度 / 伊坂幸太郎

『死神の精度』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

伊坂 幸太郎『死神の精度』は2006年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

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私の男

私の男 / 桜庭一樹

『私の男』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

桜庭一樹『私の男』は2008年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

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悼む人

悼む人 / 天童荒太

『悼む人』が、2009年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

天童荒太『悼む人』は2009年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

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とっぴんぱらりの風太郎

とっぴんぱらりの風太郎 / 万城目学

『とっぴんぱらりの風太郎』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

万城目学『とっぴんぱらりの風太郎』は2014年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

光のとこにいてね

光のとこにいてね / 一穂ミチ

『光のとこにいてね』が、2023年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

一穂ミチ『光のとこにいてね』は2023年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

想像ラジオ

想像ラジオ / いとうせいこう

『想像ラジオ』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

いとうせいこう『想像ラジオ』は2014年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

推し、燃ゆ

推し、燃ゆ / 宇佐見りん

『推し、燃ゆ』が、2021年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

宇佐見りん『推し、燃ゆ』は2021年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

鹿男あをによし

鹿男あをによし / 万城目学

『鹿男あをによし』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

万城目学『鹿男あをによし』は2008年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

さようなら、オレンジ

さようなら、オレンジ / 岩城けい

『さようなら、オレンジ』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

岩城けい『さようなら、オレンジ』は2014年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

赤朽葉家の伝説

赤朽葉家の伝説 / 桜庭一樹

『赤朽葉家の伝説』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

桜庭一樹『赤朽葉家の伝説』は2008年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

戦場のコックたち

戦場のコックたち / 深緑野分

『戦場のコックたち』が、2016年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

深緑野分『戦場のコックたち』は2016年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き