10冊の棚
2022年 本屋大賞
逢坂冬馬『同志少女よ、敵を撃て』を含む候補10作
2022年、第19回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は逢坂冬馬『同志少女よ、敵を撃て』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
読みどき
「2022年」に合う本7冊と選書棚5件を紹介します。 今の気分や使える時間に合う一冊を、よみどきから探せます。
10冊の棚
逢坂冬馬『同志少女よ、敵を撃て』を含む候補10作
2022年、第19回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は逢坂冬馬『同志少女よ、敵を撃て』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
5冊の棚
高瀬隼子『おいしいごはんが食べられますように』を含む最終候補5作
2022年上半期、第167回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は高瀬隼子『おいしいごはんが食べられますように』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
井戸川射子『この世の喜びよ』、佐藤厚志『荒地の家族』を含む最終候補5作
2022年下半期、第168回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は井戸川射子『この世の喜びよ』、佐藤厚志『荒地の家族』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
窪美澄『夜に星を放つ』を含む最終候補5作
2022年上半期、第167回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は窪美澄『夜に星を放つ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
小川哲『地図と拳』、千早茜『しろがねの葉』を含む最終候補5作
2022年下半期、第168回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は小川哲『地図と拳』、千早茜『しろがねの葉』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
六人の嘘つきな大学生
『六人の嘘つきな大学生』が、2022年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
浅倉秋成『六人の嘘つきな大学生』は2022年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
夜が明ける
『夜が明ける』が、2022年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
西加奈子『夜が明ける』は2022年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
星を掬う
『星を掬う』が、2022年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
町田そのこ『星を掬う』は2022年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
赤と青とエスキース
『赤と青とエスキース』が、2022年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
青山美智子『赤と青とエスキース』は2022年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
残月記
『残月記』が、2022年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
小田雅久仁『残月記』は2022年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
スモールワールズ
『スモールワールズ』が、2022年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
一穂ミチ『スモールワールズ』は2022年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
同志少女よ、敵を撃て
『同志少女よ、敵を撃て』が、2022年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
逢坂冬馬『同志少女よ、敵を撃て』は2022年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。