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2018年 本屋大賞

辻村深月『かがみの孤城』を含む候補10作

最終更新:

2018年、第15回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は辻村深月『かがみの孤城』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。

2018年本屋大賞の大賞作と、同じ年に選ばれた候補作をまとめて見たい人。

大賞作から読み始めるときも、順位を手がかりに次の一冊を探すときも使える棚です。

本屋大賞公式サイトの2018年結果に掲載された本屋大賞部門の候補作を、最終順位順に収録しました。翻訳小説部門、発掘部門、書店店頭フェアは含めていません。

掲載本

詳しい紹介

本屋大賞

かがみの孤城

かがみの孤城 / 辻村深月

『かがみの孤城』が、2018年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

2018年本屋大賞の公式結果で大賞(651点)となった作品です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

2位

盤上の向日葵

盤上の向日葵 / 柚月裕子

『盤上の向日葵』が、2018年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

2018年本屋大賞の公式結果で2位(283.5点)となった作品です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

3位

屍人荘の殺人

屍人荘の殺人 = Murders at the House of Death / 今村 昌弘

謎と語りの組み立てを考える時間に、物語を味わう本として『屍人荘の殺人 = Murders at the House of Death』を開く。

2018年本屋大賞の公式結果で3位(255点)となった作品です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

4位

たゆたえども沈まず

たゆたえども沈まず / 原田マハ

『たゆたえども沈まず』が、2018年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

2018年本屋大賞の公式結果で4位(227点)となった作品です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

5位

AX アックス

AX(アックス) / 伊坂 幸太郎

物語を味わう本の手触りで、謎と語りの組み立てをたどる『AX(アックス)』。

2018年本屋大賞の公式結果で5位(221.5点)となった作品です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

6位

騙し絵の牙

騙し絵の牙 / 塩田武士

『騙し絵の牙』が、2018年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

2018年本屋大賞の公式結果で6位(214点)となった作品です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

7位

星の子

星の子 / 今村夏子

『星の子』が、2018年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

2018年本屋大賞の公式結果で7位(166点)となった作品です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

8位

崩れる脳を抱きしめて

崩れる脳を抱きしめて / 知念実希人

『崩れる脳を抱きしめて』が、2018年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

2018年本屋大賞の公式結果で8位(162.5点)となった作品です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

9位

百貨の魔法

百貨の魔法 / 村山早紀

『百貨の魔法』が、2018年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

2018年本屋大賞の公式結果で9位(162点)となった作品です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

10位

キラキラ共和国

キラキラ共和国 / 小川糸

『キラキラ共和国』が、2018年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。

2018年本屋大賞の公式結果で10位(88.5点)となった作品です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

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