10冊の棚
2012年 本屋大賞
三浦しをん『舟を編む』を含む候補10作
2012年、第9回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は三浦しをん『舟を編む』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
読みどき
「2012年」に合う本9冊と選書棚5件を紹介します。 今の気分や使える時間に合う一冊を、よみどきから探せます。
10冊の棚
三浦しをん『舟を編む』を含む候補10作
2012年、第9回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は三浦しをん『舟を編む』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
5冊の棚
鹿島田真希『冥土めぐり』を含む最終候補5作
2012年上半期、第147回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は鹿島田真希『冥土めぐり』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
黒田夏子『abさんご』を含む最終候補5作
2012年下半期、第148回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は黒田夏子『abさんご』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
辻村深月『鍵のない夢を見る』を含む最終候補5作
2012年上半期、第147回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は辻村深月『鍵のない夢を見る』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
朝井リョウ『何者』、安部龍太郎『『等伯』 (上)(下)』を含む最終候補6作
2012年下半期、第148回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は朝井リョウ『何者』、安部龍太郎『『等伯』 (上)(下)』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
ビブリア古書堂の事件手帖 ―栞子さんと奇妙な客人たち
『ビブリア古書堂の事件手帖 ―栞子さんと奇妙な客人たち』が、2012年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
三上延『ビブリア古書堂の事件手帖 ―栞子さんと奇妙な客人たち』は2012年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
偉大なる、しゅららぼん
『偉大なる、しゅららぼん』が、2012年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
万城目学『偉大なる、しゅららぼん』は2012年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
くちびるに歌を
『くちびるに歌を』が、2012年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
中田永一『くちびるに歌を』は2012年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
人質の朗読会
『人質の朗読会』が、2012年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
小川洋子『人質の朗読会』は2012年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
プリズム
『プリズム』が、2012年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
百田尚樹『プリズム』は2012年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ユリゴコロ
『ユリゴコロ』が、2012年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
沼田まほかる『ユリゴコロ』は2012年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
誰かが足りない
『誰かが足りない』が、2012年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
宮下奈都『誰かが足りない』は2012年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ピエタ
『ピエタ』が、2012年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
大島真寿美『ピエタ』は2012年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ジェノサイド
『ジェノサイド』が、2012年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
高野和明『ジェノサイド』は2012年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。