10冊の棚
2011年 本屋大賞
東川篤哉『謎解きはディナーのあとで』を含む候補10作
2011年、第8回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は東川篤哉『謎解きはディナーのあとで』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
読みどき
「2011年」に合う本9冊と選書棚5件を紹介します。 今の気分や使える時間に合う一冊を、よみどきから探せます。
10冊の棚
東川篤哉『謎解きはディナーのあとで』を含む候補10作
2011年、第8回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は東川篤哉『謎解きはディナーのあとで』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
6冊の棚
2011年上半期、受賞作なしとなった最終候補6作
2011年上半期、第145回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
円城塔『道化師の蝶』、田中慎弥『共喰い』を含む最終候補5作
2011年下半期、第146回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は円城塔『道化師の蝶』、田中慎弥『共喰い』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
池井戸潤『下町ロケット』を含む最終候補5作
2011年上半期、第145回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は池井戸潤『下町ロケット』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
葉室麟『蜩ノ記』を含む最終候補6作
2011年下半期、第146回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は葉室麟『蜩ノ記』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
ペンギン・ハイウェイ
『ペンギン・ハイウェイ』が、2011年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
森見登美彦『ペンギン・ハイウェイ』は2011年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
シューマンの指
『シューマンの指』が、2011年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
奥泉光『シューマンの指』は2011年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
錨を上げよ
『錨を上げよ』が、2011年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
百田尚樹『錨を上げよ』は2011年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
謎解きはディナーのあとで
『謎解きはディナーのあとで』が、2011年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
東川篤哉『謎解きはディナーのあとで』は2011年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
神様のカルテ2
『神様のカルテ2』が、2011年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
夏川草介『神様のカルテ2』は2011年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
キケン
『キケン』が、2011年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
有川浩『キケン』は2011年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ふがいない僕は空を見た
『ふがいない僕は空を見た』が、2011年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
窪美澄『ふがいない僕は空を見た』は2011年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
悪の教典
『悪の教典』が、2011年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
貴志祐介『悪の教典』は2011年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
叫びと祈り
『叫びと祈り』が、2011年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
梓崎優『叫びと祈り』は2011年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。