10冊の棚
2024年 本屋大賞
宮島未奈『成瀬は天下を取りにいく』を含む候補10作
2024年、第21回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は宮島未奈『成瀬は天下を取りにいく』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
読みどき
「2024年」に合う本8冊と選書棚5件を紹介します。 今の気分や使える時間に合う一冊を、よみどきから探せます。
10冊の棚
宮島未奈『成瀬は天下を取りにいく』を含む候補10作
2024年、第21回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は宮島未奈『成瀬は天下を取りにいく』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
5冊の棚
朝比奈秋『サンショウウオの四十九日』、松永K三蔵『バリ山行』を含む最終候補5作
2024年上半期、第171回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は朝比奈秋『サンショウウオの四十九日』、松永K三蔵『バリ山行』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
安堂ホセ『DTOPIA (デートピア)』、鈴木結生『ゲーテはすべてを言った』を含む最終候補5作
2024年下半期、第172回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は安堂ホセ『DTOPIA (デートピア)』、鈴木結生『ゲーテはすべてを言った』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
一穂ミチ『ツミデミック』を含む最終候補5作
2024年上半期、第171回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は一穂ミチ『ツミデミック』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
伊与原新『藍を継ぐ海』を含む最終候補5作
2024年下半期、第172回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は伊与原新『藍を継ぐ海』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
存在のすべてを
『存在のすべてを』が、2024年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
塩田武士『存在のすべてを』は2024年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
レーエンデ国物語
『レーエンデ国物語』が、2024年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
多崎礼『レーエンデ国物語』は2024年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
君が手にするはずだった黄金について
『君が手にするはずだった黄金について』が、2024年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
小川哲『君が手にするはずだった黄金について』は2024年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
黄色い家
『黄色い家』が、2024年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
川上未映子『黄色い家』は2024年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
スピノザの診察室
『スピノザの診察室』が、2024年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
夏川草介『スピノザの診察室』は2024年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
リカバリー・カバヒコ
『リカバリー・カバヒコ』が、2024年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
青山美智子『リカバリー・カバヒコ』は2024年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
水車小屋のネネ
『水車小屋のネネ』が、2024年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
津村記久子『水車小屋のネネ』は2024年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
放課後ミステリクラブ 1金魚の泳ぐプール事件
『放課後ミステリクラブ 1金魚の泳ぐプール事件』が、2024年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
知念実希人『放課後ミステリクラブ 1金魚の泳ぐプール事件』は2024年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。