よみどき 今読む理由で、本を選ぶ

2025年上半期

「2025年上半期」に合う本10冊と選書棚2件を紹介します。 今の気分や使える時間に合う一冊を、よみどきから探せます。

たえまない光の足し算

たえまない光の足し算 / 日比野コレコ

『たえまない光の足し算』が、2025年上半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

日比野コレコ『たえまない光の足し算』は第173回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『文學界』令和7年/2025年6月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 基本は見送り

逃亡者は北へ向かう

逃亡者は北へ向かう / 柚月裕子

『逃亡者は北へ向かう』が、2025年上半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

柚月裕子『逃亡者は北へ向かう』は第173回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「令和7年/2025年2月・新潮社刊」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

腰を据えて読みたい 読む体力が必要 編集メモ: 基本は見送り

踊れ、愛より痛いほうへ

踊れ、愛より痛いほうへ / 向坂くじら

『踊れ、愛より痛いほうへ』が、2025年上半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

向坂くじら『踊れ、愛より痛いほうへ』は第173回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『文藝』令和7年/2025年春季号[2月]」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 基本は見送り

乱歩と千畝 RAMPOとSEMPO

乱歩と千畝 RAMPOとSEMPO / 青柳碧人

『乱歩と千畝 RAMPOとSEMPO』が、2025年上半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

青柳碧人『乱歩と千畝 RAMPOとSEMPO』は第173回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「令和7年/2025年5月・新潮社刊」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

腰を据えて読みたい 読む体力が必要 編集メモ: 基本は見送り

噓と隣人

噓と隣人 / 芦沢央

『噓と隣人』が、2025年上半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

芦沢央『噓と隣人』は第173回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「令和7年/2025年4月・文藝春秋刊」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

平日夜でも読めそう 読み始めやすい 編集メモ: 条件付き

踊りつかれて

踊りつかれて / 塩田武士

『踊りつかれて』が、2025年上半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

塩田武士『踊りつかれて』は第173回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「令和7年/2025年5月・文藝春秋刊」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

腰を据えて読みたい 読む体力が必要 編集メモ: 基本は見送り

Nの逸脱

Nの逸脱 / 夏木志朋

『Nの逸脱』が、2025年上半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

夏木志朋『Nの逸脱』は第173回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「令和7年/2025年1月・ポプラ社刊」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

平日夜でも読めそう 読み始めやすい 編集メモ: 条件付き

トラジェクトリー

トラジェクトリー / グレゴリー・ケズナジャット

『トラジェクトリー』が、2025年上半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

グレゴリー・ケズナジャット『トラジェクトリー』は第173回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『文學界』令和7年/2025年6月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

平日夜でも読めそう 読み始めやすい 編集メモ: 条件付き

ブレイクショットの軌跡

ブレイクショットの軌跡 / 逢坂冬馬

『ブレイクショットの軌跡』が、2025年上半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

逢坂冬馬『ブレイクショットの軌跡』は第173回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「令和7年/2025年3月・早川書房刊」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

腰を据えて読みたい 読む体力が必要 編集メモ: 基本は見送り

鳥の夢の場合

鳥の夢の場合 / 駒田隼也

『鳥の夢の場合』が、2025年上半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

駒田隼也『鳥の夢の場合』は第173回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『群像』令和7年/2025年6月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 基本は見送り