10冊の棚
2008年 本屋大賞
伊坂幸太郎『ゴールデンスランバー』を含む候補10作
2008年、第5回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は伊坂幸太郎『ゴールデンスランバー』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
読みどき
「2008年」に合う本10冊と選書棚5件を紹介します。 今の気分や使える時間に合う一冊を、よみどきから探せます。
10冊の棚
伊坂幸太郎『ゴールデンスランバー』を含む候補10作
2008年、第5回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は伊坂幸太郎『ゴールデンスランバー』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
7冊の棚
楊逸『時が滲む朝』を含む最終候補7作
2008年上半期、第139回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は楊逸『時が滲む朝』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
津村記久子『ポトスライムの舟』を含む最終候補6作
2008年下半期、第140回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は津村記久子『ポトスライムの舟』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
井上荒野『切羽へ』を含む最終候補6作
2008年上半期、第139回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は井上荒野『切羽へ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
天童荒太『悼む人』、山本兼一『利休にたずねよ』を含む最終候補6作
2008年下半期、第140回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は天童荒太『悼む人』、山本兼一『利休にたずねよ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
悪人
『悪人』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
吉田修一『悪人』は2008年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
カシオペアの丘で
『カシオペアの丘で』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
重松清『カシオペアの丘で』は2008年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
映画篇
『映画篇』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
金城一紀『映画篇』は2008年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
サクリファイス
『サクリファイス』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
近藤史恵『サクリファイス』は2008年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ゴールデンスランバー
『ゴールデンスランバー』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
伊坂幸太郎『ゴールデンスランバー』は2008年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
八日目の蝉
『八日目の蝉』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
角田光代『八日目の蝉』は2008年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
有頂天家族
『有頂天家族』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
森見登美彦『有頂天家族』は2008年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
私の男
『私の男』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
桜庭一樹『私の男』は2008年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
鹿男あをによし
『鹿男あをによし』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
万城目学『鹿男あをによし』は2008年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
赤朽葉家の伝説
『赤朽葉家の伝説』が、2008年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
桜庭一樹『赤朽葉家の伝説』は2008年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。