11冊の棚
2006年 本屋大賞
リリー・フランキー『東京タワー オカンとボクと、 時々、オトン』を含む候補11作
2006年、第3回本屋大賞の最終結果に並んだ候補11作です。大賞はリリー・フランキー『東京タワー オカンとボクと、 時々、オトン』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
読みどき
「2006年」に合う本11冊と選書棚5件を紹介します。 今の気分や使える時間に合う一冊を、よみどきから探せます。
11冊の棚
リリー・フランキー『東京タワー オカンとボクと、 時々、オトン』を含む候補11作
2006年、第3回本屋大賞の最終結果に並んだ候補11作です。大賞はリリー・フランキー『東京タワー オカンとボクと、 時々、オトン』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
5冊の棚
伊藤たかみ『八月の路上に捨てる』を含む最終候補5作
2006年上半期、第135回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は伊藤たかみ『八月の路上に捨てる』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
青山七恵『ひとり日和』を含む最終候補5作
2006年下半期、第136回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は青山七恵『ひとり日和』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
三浦しをん『まほろ駅前多田便利軒』、森絵都『風に舞いあがるビニールシート』を含む最終候補6作
2006年上半期、第135回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は三浦しをん『まほろ駅前多田便利軒』、森絵都『風に舞いあがるビニールシート』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
2006年下半期、受賞作なしとなった最終候補6作
2006年下半期、第136回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。この回は受賞作なしとなりました。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
ナラタージュ
『ナラタージュ』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
島本 理生『ナラタージュ』は2006年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
サウスバウンド
『サウスバウンド』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
奥田 英朗『サウスバウンド』は2006年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
魔王
『魔王』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
伊坂幸太郎『魔王』は2006年本屋大賞11位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
さくら
『さくら』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
西加奈子『さくら』は2006年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
県庁の星
『県庁の星』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
桂 望実『県庁の星』は2006年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
告白
『告白』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
町田 康『告白』は2006年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
その日のまえに
『その日のまえに』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
重松 清『その日のまえに』は2006年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
東京タワー オカンとボクと、 時々、オトン
『東京タワー オカンとボクと、 時々、オトン』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
リリー・フランキー『東京タワー オカンとボクと、 時々、オトン』は2006年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
容疑者Xの献身
『容疑者Xの献身』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
東野 圭吾『容疑者Xの献身』は2006年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ベルカ、吠えないのか?
『ベルカ、吠えないのか?』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
古川日出男『ベルカ、吠えないのか?』は2006年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
死神の精度
『死神の精度』が、2006年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
伊坂 幸太郎『死神の精度』は2006年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。