10冊の棚
2014年 本屋大賞
和田竜『村上海賊の娘』を含む候補10作
2014年、第11回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は和田竜『村上海賊の娘』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
読みどき
「2014年」に合う本10冊と選書棚5件を紹介します。 今の気分や使える時間に合う一冊を、よみどきから探せます。
10冊の棚
和田竜『村上海賊の娘』を含む候補10作
2014年、第11回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は和田竜『村上海賊の娘』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
5冊の棚
柴崎友香『春の庭』を含む最終候補5作
2014年上半期、第151回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は柴崎友香『春の庭』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
小野正嗣『九年前の祈り』を含む最終候補5作
2014年下半期、第152回芥川龍之介賞の最終候補5作を並べました。受賞作は小野正嗣『九年前の祈り』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
黒川博行『破門』を含む最終候補6作
2014年上半期、第151回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は黒川博行『破門』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
5冊の棚
西加奈子『『サラバ!』 (上)(下)』を含む最終候補5作
2014年下半期、第152回直木三十五賞の最終候補5作を並べました。受賞作は西加奈子『『サラバ!』 (上)(下)』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
村上海賊の娘
『村上海賊の娘』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
和田竜『村上海賊の娘』は2014年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
聖なる怠け者の冒険
『聖なる怠け者の冒険』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
森見登美彦『聖なる怠け者の冒険』は2014年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
島はぼくらと
『島はぼくらと』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
辻村深月『島はぼくらと』は2014年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
教場
『教場』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
長岡弘樹『教場』は2014年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
昨夜のカレー、明日のパン
『昨夜のカレー、明日のパン』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
木皿泉『昨夜のカレー、明日のパン』は2014年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
去年の冬、きみと別れ
『去年の冬、きみと別れ』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
中村文則『去年の冬、きみと別れ』は2014年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ランチのアッコちゃん
『ランチのアッコちゃん』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
柚木麻子『ランチのアッコちゃん』は2014年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
とっぴんぱらりの風太郎
『とっぴんぱらりの風太郎』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
万城目学『とっぴんぱらりの風太郎』は2014年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
想像ラジオ
『想像ラジオ』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
いとうせいこう『想像ラジオ』は2014年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
さようなら、オレンジ
『さようなら、オレンジ』が、2014年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
岩城けい『さようなら、オレンジ』は2014年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。