10冊の棚
2007年 本屋大賞
佐藤 多佳子『一瞬の風になれ』を含む候補10作
2007年、第4回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は佐藤 多佳子『一瞬の風になれ』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
読みどき
「2007年」に合う本10冊と選書棚5件を紹介します。 今の気分や使える時間に合う一冊を、よみどきから探せます。
10冊の棚
佐藤 多佳子『一瞬の風になれ』を含む候補10作
2007年、第4回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は佐藤 多佳子『一瞬の風になれ』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
6冊の棚
諏訪哲史『アサッテの人』を含む最終候補6作
2007年上半期、第137回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は諏訪哲史『アサッテの人』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
川上未映子『乳と卵』を含む最終候補7作
2007年下半期、第138回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は川上未映子『乳と卵』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
松井今朝子『吉原手引草』を含む最終候補7作
2007年上半期、第137回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は松井今朝子『吉原手引草』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
桜庭一樹『私の男』を含む最終候補6作
2007年下半期、第138回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は桜庭一樹『私の男』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
一瞬の風になれ
『一瞬の風になれ』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
佐藤 多佳子『一瞬の風になれ』は2007年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
終末のフール
『終末のフール』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
伊坂 幸太郎『終末のフール』は2007年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
風が強く吹いている
『風が強く吹いている』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
三浦 しをん『風が強く吹いている』は2007年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ミーナの行進
『ミーナの行進』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
小川 洋子『ミーナの行進』は2007年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
陰日向に咲く
『陰日向に咲く』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
劇団ひとり『陰日向に咲く』は2007年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
名もなき毒
『名もなき毒』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
宮部 みゆき『名もなき毒』は2007年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
図書館戦争
『図書館戦争』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
有川 浩『図書館戦争』は2007年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
鴨川ホルモー
『鴨川ホルモー』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
万城目 学『鴨川ホルモー』は2007年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
夜は短し歩けよ乙女
『夜は短し歩けよ乙女』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
森見 登美彦『夜は短し歩けよ乙女』は2007年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
失われた町
『失われた町』が、2007年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
三崎 亜記『失われた町』は2007年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。