10冊の棚
2004年 本屋大賞
小川 洋子『博士の愛した数式』を含む候補10作
2004年、第1回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は小川 洋子『博士の愛した数式』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
読みどき
「2004年」に合う本10冊と選書棚5件を紹介します。 今の気分や使える時間に合う一冊を、よみどきから探せます。
10冊の棚
小川 洋子『博士の愛した数式』を含む候補10作
2004年、第1回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は小川 洋子『博士の愛した数式』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
6冊の棚
モブ・ノリオ『介護入門』を含む最終候補6作
2004年上半期、第131回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作はモブ・ノリオ『介護入門』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
阿部和重『グランド・フィナーレ』を含む最終候補7作
2004年下半期、第132回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は阿部和重『グランド・フィナーレ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
奥田英朗『空中ブランコ』、熊谷達也『邂逅の森』を含む最終候補6作
2004年上半期、第131回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は奥田英朗『空中ブランコ』、熊谷達也『邂逅の森』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
角田光代『対岸の彼女』を含む最終候補7作
2004年下半期、第132回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は角田光代『対岸の彼女』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
陰摩羅鬼の瑕
『陰摩羅鬼の瑕』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
京極 夏彦『陰摩羅鬼の瑕』は2004年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
終戦のローレライ
『終戦のローレライ』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
福井 晴敏『終戦のローレライ』は2004年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
永遠の出口
『永遠の出口』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
森 絵都『永遠の出口』は2004年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
博士の愛した数式
『博士の愛した数式』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
小川 洋子『博士の愛した数式』は2004年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
4TEEN
『4TEEN』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
石田 衣良『4TEEN』は2004年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
デッドエンドの思い出
『デッドエンドの思い出』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
よしもと ばなな『デッドエンドの思い出』は2004年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
クライマーズ・ハイ
『クライマーズ・ハイ』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
横山 秀夫『クライマーズ・ハイ』は2004年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
ららら科學の子
『ららら科學の子』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
矢作 俊彦『ららら科學の子』は2004年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
アヒルと鴨のコインロッカー
『アヒルと鴨のコインロッカー』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
伊坂 幸太郎『アヒルと鴨のコインロッカー』は2004年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
重力ピエロ
『重力ピエロ』が、2004年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
伊坂 幸太郎『重力ピエロ』は2004年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。