10冊の棚
2005年 本屋大賞
恩田 陸『夜のピクニック』を含む候補10作
2005年、第2回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は恩田 陸『夜のピクニック』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
読みどき
「2005年」に合う本10冊と選書棚5件を紹介します。 今の気分や使える時間に合う一冊を、よみどきから探せます。
10冊の棚
恩田 陸『夜のピクニック』を含む候補10作
2005年、第2回本屋大賞の最終結果に並んだ候補10作です。大賞は恩田 陸『夜のピクニック』。書店員の投票結果を1位から順にたどれます。
7冊の棚
中村文則『土の中の子供』を含む最終候補7作
2005年上半期、第133回芥川龍之介賞の最終候補7作を並べました。受賞作は中村文則『土の中の子供』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
絲山秋子『沖で待つ』を含む最終候補6作
2005年下半期、第134回芥川龍之介賞の最終候補6作を並べました。受賞作は絲山秋子『沖で待つ』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
7冊の棚
朱川湊人『花まんま』を含む最終候補7作
2005年上半期、第133回直木三十五賞の最終候補7作を並べました。受賞作は朱川湊人『花まんま』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
6冊の棚
東野圭吾『容疑者Xの献身』を含む最終候補6作
2005年下半期、第134回直木三十五賞の最終候補6作を並べました。受賞作は東野圭吾『容疑者Xの献身』。受賞結果だけでなく、同じ選考に残った作品を一つの棚で確認できます。
袋小路の男
『袋小路の男』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
絲山 秋子『袋小路の男』は2005年本屋大賞4位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
黄金旅風
『黄金旅風』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
飯嶋 和一『黄金旅風』は2005年本屋大賞8位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
そのときは彼によろしく
『そのときは彼によろしく』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
市川 拓司『そのときは彼によろしく』は2005年本屋大賞10位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
夜のピクニック
『夜のピクニック』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
恩田 陸『夜のピクニック』は2005年本屋大賞です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
家守綺譚
『家守綺譚』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
梨木 香歩『家守綺譚』は2005年本屋大賞3位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
私が語りはじめた彼は
『私が語りはじめた彼は』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
三浦 しをん『私が語りはじめた彼は』は2005年本屋大賞9位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
明日の記憶
『明日の記憶』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
荻原 浩『明日の記憶』は2005年本屋大賞2位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
犯人に告ぐ
『犯人に告ぐ』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
雫井 脩介『犯人に告ぐ』は2005年本屋大賞7位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
チルドレン
『チルドレン』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
伊坂 幸太郎『チルドレン』は2005年本屋大賞5位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。
対岸の彼女
『対岸の彼女』が、2005年本屋大賞の候補作の中でどの位置に選ばれたかをたどる。
角田 光代『対岸の彼女』は2005年本屋大賞6位です。同じ年に書店員が選んだ候補作を、最終順位とともに見渡したいときに開く一冊です。