7冊の棚 記憶を手渡す旅 歴史、家族、物語をたどり、次の誰かへ渡す7冊 大きな歴史の傷、家族が抱えてきた時間、絵本や物語に残された声を、受け取り直すための本棚です。遠い出来事を知識として閉じず、一人の経験や一冊の本がどのように記憶を運ぶのかをたどります。読後には、自分が残したい言葉にも目を向けられます。 記憶の継承歴史家族本と読者旅夏の記憶年末年始旅の季節