逆襲される文明 : 日本人へ 4
逆襲される文明 : 日本人へ 4
『逆襲される文明 : 日本人へ 4』と、歴史と現在のつながりへの問いを持ち、前提を比べながら読む。
『逆襲される文明 : 日本人へ 4』は、塩野 七生による関心の入口になる本で、2017年に刊行されました。歴史と現在のつながりを入口に、自分の経験や別の資料と照らして読むとき、いまの関心と本文の手触りを丁寧に結び直せます。
読みどき
「話題の本」に合う本89冊と選書棚0件を紹介します。 今の気分や使える時間に合う一冊を、よみどきから探せます。
この読みどきの棚はまだありません
逆襲される文明 : 日本人へ 4
『逆襲される文明 : 日本人へ 4』と、歴史と現在のつながりへの問いを持ち、前提を比べながら読む。
『逆襲される文明 : 日本人へ 4』は、塩野 七生による関心の入口になる本で、2017年に刊行されました。歴史と現在のつながりを入口に、自分の経験や別の資料と照らして読むとき、いまの関心と本文の手触りを丁寧に結び直せます。
月の満ち欠け
語り口と題名の手触りを確かめて、『月の満ち欠け』から現実から少し離れた世界を見渡す。
佐藤 正午による『月の満ち欠け』は、現実から少し離れた世界を考える棚に置いた2017年刊行の物語を味わう本です。まとまった時間をつくって読み進めるとき、既成の要約ではなく、自分が引っかかった箇所を起点にできます。
この世を生き切る醍醐味
手元で一つ試しながら、考え方と毎日の習慣を整える『この世を生き切る醍醐味』。
樹木 希林、石飛 徳樹による『この世を生き切る醍醐味』は、考え方と毎日の習慣を考える棚に置いた2019年刊行の暮らしや仕事に引き寄せる本です。読んだ内容を一つだけ生活へ移すとき、既成の要約ではなく、自分が引っかかった箇所を起点にできます。
デスマーチからはじまる異世界狂想曲 = Death Marching to the Parallel World Rhapsody. 16
現実から少し離れた世界を考える時間に、巻を重ねて読む本として『デスマーチからはじまる異世界狂想曲 = Death Marching to the Parallel World Rhapsody. 16』を開く。
『デスマーチからはじまる異世界狂想曲 = Death Marching to the Parallel World Rhapsody. 16』を、2019年の話題を起点に、現実から少し離れた世界へつながる巻を重ねて読む本として選びました。全体の中でこの巻の位置を意識して読むなら、結論を急がず、本文と自分の経験の距離を測れます。
知らないと恥をかく世界の大問題 10
『知らないと恥をかく世界の大問題 10』と、歴史と現在のつながりへの問いを持ち、前提を比べながら読む。
『知らないと恥をかく世界の大問題 10』は、歴史と現在のつながりをテーマにできる2019年刊行の関心の入口になる本です。自分の経験や別の資料と照らして読むなら、全部を急いで理解せず、気になった箇所から関心を深められます。
いまさら翼といわれても
少し長めの読書時間を取って、謎と語りの組み立てをたどる『いまさら翼といわれても』。
米澤 穂信による『いまさら翼といわれても』は、謎と語りの組み立てを考える棚に置いた2016年刊行の物語を味わう本です。まとまった時間をつくって読み進めるとき、既成の要約ではなく、自分が引っかかった箇所を起点にできます。
女の子が生きていくときに、覚えていてほしいこと
社会を見る角度が気になる日に、関心の入口になる本の最初の一冊として選ぶ『女の子が生きていくときに、覚えていてほしいこと』。
『女の子が生きていくときに、覚えていてほしいこと』は、社会を見る角度をテーマにできる2017年刊行の関心の入口になる本です。自分の経験や別の資料と照らして読むなら、全部を急いで理解せず、気になった箇所から関心を深められます。
AX(アックス)
物語を味わう本の手触りで、謎と語りの組み立てをたどる『AX(アックス)』。
伊坂 幸太郎による『AX(アックス)』は、謎と語りの組み立てを考える棚に置いた2017年刊行の物語を味わう本です。まとまった時間をつくって読み進めるとき、既成の要約ではなく、自分が引っかかった箇所を起点にできます。
山小人の工匠 = The craftsman of Dwarf
物語を味わう本の手触りで、外へ出る感覚を広げる『山小人の工匠 = The craftsman of Dwarf』。
丸山 くがねによる『山小人の工匠 = The craftsman of Dwarf』は、外へ出る感覚を考える棚に置いた2016年刊行の物語を味わう本です。まとまった時間をつくって読み進めるとき、既成の要約ではなく、自分が引っかかった箇所を起点にできます。
異類婚姻譚
『異類婚姻譚』と、考え方と毎日の習慣への問いを持ち、自分の速度で立ち止まりながら読む。
『異類婚姻譚』を、2016年の話題を起点に、考え方と毎日の習慣へつながる物語を味わう本として選びました。章や場面の区切りで立ち止まりながら読むなら、結論を急がず、本文と自分の経験の距離を測れます。
住友銀行秘史
手元で一つ試しながら、仕事と学びの進め方を組み立て直す『住友銀行秘史』。
國重 惇史による『住友銀行秘史』は、2016年の暮らしや仕事に引き寄せる本です。仕事と学びの進め方が気になるときに、読んだ内容を一つだけ生活へ移すと、題名から生まれた問いを本文へつなげやすくなります。
大人の流儀 : a genuine way of life by Ijuin Shizuka 6
家族と人との距離が気になる日に、関心の入口になる本の最初の一冊として選ぶ『大人の流儀 : a genuine way of life by Ijuin Shizuka 6』。
『大人の流儀 : a genuine way of life by Ijuin Shizuka 6』は、伊集院 静による関心の入口になる本で、2016年に刊行されました。家族と人との距離を入口に、章や場面の区切りで立ち止まりながら読むとき、いまの関心と本文の手触りを丁寧に結び直せます。
大人の流儀 : a genuine way of life by Ijuin Shizuka 7
家族と人との距離が気になる日に、関心の入口になる本の最初の一冊として選ぶ『大人の流儀 : a genuine way of life by Ijuin Shizuka 7』。
『大人の流儀 : a genuine way of life by Ijuin Shizuka 7』は、伊集院 静による関心の入口になる本で、2017年に刊行されました。家族と人との距離を入口に、章や場面の区切りで立ち止まりながら読むとき、いまの関心と本文の手触りを丁寧に結び直せます。
友情 : 平尾誠二と山中伸弥「最後の一年」
手元で一つ試しながら、外へ出る感覚を広げる『友情 : 平尾誠二と山中伸弥「最後の一年」』。
複数名が手がけた『友情 : 平尾誠二と山中伸弥「最後の一年」』は、外へ出る感覚を考える棚に置いた2017年刊行の暮らしや仕事に引き寄せる本です。読んだ内容を一つだけ生活へ移すとき、既成の要約ではなく、自分が引っかかった箇所を起点にできます。
撫物語
現実から少し離れた世界が気になる日に、物語を味わう本の最初の一冊として選ぶ『撫物語』。
『撫物語』を、2016年の話題を起点に、現実から少し離れた世界へつながる物語を味わう本として選びました。まとまった時間をつくって読み進めるなら、結論を急がず、本文と自分の経験の距離を測れます。
結物語
自分の速度で立ち止まりながら、物語の語り口と余韻を受け取る『結物語』。
2017年刊行の『結物語』は、語り口と題名の手触りを確かめて、物語の語り口と余韻を考えたいときの候補です。章や場面の区切りで立ち止まりながら読むことで、書名や分類だけでは分からない手触りを本文から確かめられます。
忍物語
語り口と題名の手触りを確かめて、『忍物語』から物語の語り口と余韻を見渡す。
西尾 維新による『忍物語』は、2017年の物語を味わう本です。物語の語り口と余韻が気になるときに、まとまった時間をつくって読み進めると、題名から生まれた問いを本文へつなげやすくなります。
宵物語
『宵物語』と、物語の語り口と余韻への問いを持ち、少し長めの読書時間を取って読む。
『宵物語』は、物語の語り口と余韻をテーマにできる2018年刊行の物語を味わう本です。まとまった時間をつくって読み進めるなら、全部を急いで理解せず、気になった箇所から関心を深められます。
恋する図書館は知っている
物語と好奇心の入口を考える時間に、子どもと開ける本として『恋する図書館は知っている』を開く。
『恋する図書館は知っている』は、物語と好奇心の入口をテーマにできる2018年刊行の子どもと開ける本です。子どもと同じページを見ながら読むなら、全部を急いで理解せず、気になった箇所から関心を深められます。
混物語
物語を味わう本の手触りで、現実から少し離れた世界を想像する『混物語』。
2019年刊行の『混物語』は、語り口と題名の手触りを確かめて、現実から少し離れた世界を考えたいときの候補です。まとまった時間をつくって読み進めることで、書名や分類だけでは分からない手触りを本文から確かめられます。
大人の流儀 : a genuine way of life by Ijuin Shizuka. 8
家族と人との距離が気になる日に、巻を重ねて読む本の最初の一冊として選ぶ『大人の流儀 : a genuine way of life by Ijuin Shizuka. 8』。
『大人の流儀 : a genuine way of life by Ijuin Shizuka. 8』は、伊集院 静による巻を重ねて読む本で、2018年に刊行されました。家族と人との距離を入口に、全体の中でこの巻の位置を意識して読むとき、いまの関心と本文の手触りを丁寧に結び直せます。
学校の影ボスは知っている
社会を見る角度を考える時間に、関心の入口になる本として『学校の影ボスは知っている』を開く。
『学校の影ボスは知っている』は、社会を見る角度をテーマにできる2019年刊行の関心の入口になる本です。自分の経験や別の資料と照らして読むなら、全部を急いで理解せず、気になった箇所から関心を深められます。
余物語
現実から少し離れた世界が気になる日に、物語を味わう本の最初の一冊として選ぶ『余物語』。
『余物語』は、現実から少し離れた世界をテーマにできる2019年刊行の物語を味わう本です。まとまった時間をつくって読み進めるなら、全部を急いで理解せず、気になった箇所から関心を深められます。
大人の流儀 : a genuine way of life by Ijuin Shizuka. 9
『大人の流儀 : a genuine way of life by Ijuin Shizuka. 9』と、考え方と毎日の習慣への問いを持ち、続きの時間を確保して読む。
『大人の流儀 : a genuine way of life by Ijuin Shizuka. 9』は、考え方と毎日の習慣をテーマにできる2019年刊行の巻を重ねて読む本です。全体の中でこの巻の位置を意識して読むなら、全部を急いで理解せず、気になった箇所から関心を深められます。
夫のトリセツ
社会を見る角度が気になる日に、暮らしや仕事に引き寄せる本の最初の一冊として選ぶ『夫のトリセツ』。
『夫のトリセツ』は、社会を見る角度をテーマにできる2019年刊行の暮らしや仕事に引き寄せる本です。読んだ内容を一つだけ生活へ移すなら、全部を急いで理解せず、気になった箇所から関心を深められます。
樹木希林さんからの手紙 : 人生上出来!と、こらえて歩こう
考え方と毎日の習慣が気になる日に、関心の入口になる本の最初の一冊として選ぶ『樹木希林さんからの手紙 : 人生上出来!と、こらえて歩こう』。
『樹木希林さんからの手紙 : 人生上出来!と、こらえて歩こう』は、日本放送協会による関心の入口になる本で、2019年に刊行されました。考え方と毎日の習慣を入口に、まとまった時間をつくって読み進めるとき、いまの関心と本文の手触りを丁寧に結び直せます。
鎌田式「スクワット」と「かかと落とし」 : 70歳、医師の僕がたどり着いた
関心の入口になる本の手触りで、からだと日々の調子を見つめ直す『鎌田式「スクワット」と「かかと落とし」 : 70歳、医師の僕がたどり着いた』。
鎌田 実による『鎌田式「スクワット」と「かかと落とし」 : 70歳、医師の僕がたどり着いた』は、2019年の関心の入口になる本です。からだと日々の調子が気になるときに、公的情報や別の資料と照らして読むと、題名から生まれた問いを本文へつなげやすくなります。
名探偵コナン純黒の悪夢(ナイトメア)
謎と語りの組み立てが気になる日に、子どもと開ける本の最初の一冊として選ぶ『名探偵コナン純黒の悪夢(ナイトメア)』。
『名探偵コナン純黒の悪夢(ナイトメア)』は、謎と語りの組み立てをテーマにできる2016年刊行の子どもと開ける本です。子どもと同じページを見ながら読むなら、全部を急いで理解せず、気になった箇所から関心を深められます。
希望荘
物語を味わう本の手触りで、謎と語りの組み立てをたどる『希望荘』。
宮部 みゆきによる『希望荘』は、謎と語りの組み立てを考える棚に置いた2016年刊行の物語を味わう本です。まとまった時間をつくって読み進めるとき、既成の要約ではなく、自分が引っかかった箇所を起点にできます。
チコちゃんに叱られる : Don't sleep through life!
表紙や見開きから好奇心を広げて、『チコちゃんに叱られる : Don't sleep through life!』から物語と好奇心の入口を見渡す。
日本放送協会による『チコちゃんに叱られる : Don't sleep through life!』は、物語と好奇心の入口を考える棚に置いた2019年刊行の子どもと開ける本です。子どもと同じページを見ながら読むとき、既成の要約ではなく、自分が引っかかった箇所を起点にできます。
70歳のたしなみ
『70歳のたしなみ』と、家族と人との距離への問いを持ち、自分の速度で立ち止まりながら読む。
『70歳のたしなみ』は、家族と人との距離をテーマにできる2019年刊行の関心の入口になる本です。章や場面の区切りで立ち止まりながら読むなら、全部を急いで理解せず、気になった箇所から関心を深められます。
キレる! : 脳科学から見た「メカニズム」「対処法」「活用術」
関心の入口になる本の手触りで、科学と身近な不思議を観察する『キレる! : 脳科学から見た「メカニズム」「対処法」「活用術」』。
中野 信子による『キレる! : 脳科学から見た「メカニズム」「対処法」「活用術」』は、科学と身近な不思議を考える棚に置いた2019年刊行の関心の入口になる本です。章や場面の区切りで立ち止まりながら読むとき、既成の要約ではなく、自分が引っかかった箇所を起点にできます。
老いも病も受け入れよう
『老いも病も受け入れよう』と、からだと日々の調子への問いを持ち、前提と注意点を確かめながら読む。
『老いも病も受け入れよう』は、からだと日々の調子をテーマにできる2016年刊行の関心の入口になる本です。公的情報や別の資料と照らして読むなら、全部を急いで理解せず、気になった箇所から関心を深められます。
ツナグ想い人の心得
考え方と毎日の習慣を考える時間に、関心の入口になる本として『ツナグ想い人の心得』を開く。
『ツナグ想い人の心得』は、辻村 深月による関心の入口になる本で、2019年に刊行されました。考え方と毎日の習慣を入口に、章や場面の区切りで立ち止まりながら読むとき、いまの関心と本文の手触りを丁寧に結び直せます。
夏の騎士 = THE KNIGHTS IN THE SUMMER
自分の速度で立ち止まりながら、物語の語り口と余韻を受け取る『夏の騎士 = THE KNIGHTS IN THE SUMMER』。
2019年刊行の『夏の騎士 = THE KNIGHTS IN THE SUMMER』は、語り口と題名の手触りを確かめて、物語の語り口と余韻を考えたいときの候補です。章や場面の区切りで立ち止まりながら読むことで、書名や分類だけでは分からない手触りを本文から確かめられます。
1R(ラウンド)1分34秒
自分の速度で立ち止まりながら、考え方と毎日の習慣を整える『1R(ラウンド)1分34秒』。
町屋 良平による『1R(ラウンド)1分34秒』は、考え方と毎日の習慣を考える棚に置いた2019年刊行の物語を味わう本です。章や場面の区切りで立ち止まりながら読むとき、既成の要約ではなく、自分が引っかかった箇所を起点にできます。
思わず考えちゃう
考え方と毎日の習慣が気になる日に、暮らしや仕事に引き寄せる本の最初の一冊として選ぶ『思わず考えちゃう』。
『思わず考えちゃう』は、ヨシタケ シンスケによる暮らしや仕事に引き寄せる本で、2019年に刊行されました。考え方と毎日の習慣を入口に、読んだ内容を一つだけ生活へ移すとき、いまの関心と本文の手触りを丁寧に結び直せます。
この世の春 上
続きの時間を確保して、物語の語り口と余韻を受け取る『この世の春 上』。
宮部 みゆきによる『この世の春 上』は、2017年の巻を重ねて読む本です。物語の語り口と余韻が気になるときに、全体の中でこの巻の位置を意識して読むと、題名から生まれた問いを本文へつなげやすくなります。
この世の春 下
物語の語り口と余韻を考える時間に、巻を重ねて読む本として『この世の春 下』を開く。
『この世の春 下』を、2017年の話題を起点に、物語の語り口と余韻へつながる巻を重ねて読む本として選びました。全体の中でこの巻の位置を意識して読むなら、結論を急がず、本文と自分の経験の距離を測れます。
アナログ
語り口と題名の手触りを確かめて、『アナログ』から考え方と毎日の習慣を見渡す。
ビートたけしによる『アナログ』は、考え方と毎日の習慣を考える棚に置いた2017年刊行の物語を味わう本です。章や場面の区切りで立ち止まりながら読むとき、既成の要約ではなく、自分が引っかかった箇所を起点にできます。
なりたい
自分の速度で立ち止まりながら、言葉と表現の手触りを味わう『なりたい』。
畠中 恵による『なりたい』は、言葉と表現の手触りを考える棚に置いた2015年刊行の関心の入口になる本です。章や場面の区切りで立ち止まりながら読むとき、既成の要約ではなく、自分が引っかかった箇所を起点にできます。
おおあたり
物語を味わう本の手触りで、物語の語り口と余韻を受け取る『おおあたり』。
2016年刊行の『おおあたり』は、語り口と題名の手触りを確かめて、物語の語り口と余韻を考えたいときの候補です。章や場面の区切りで立ち止まりながら読むことで、書名や分類だけでは分からない手触りを本文から確かめられます。
むすびつき
『むすびつき』と、物語の語り口と余韻への問いを持ち、自分の速度で立ち止まりながら読む。
『むすびつき』は、物語の語り口と余韻をテーマにできる2018年刊行の物語を味わう本です。章や場面の区切りで立ち止まりながら読むなら、全部を急いで理解せず、気になった箇所から関心を深められます。
てんげんつう
物語を味わう本の手触りで、物語の語り口と余韻を受け取る『てんげんつう』。
畠中 恵による『てんげんつう』は、物語の語り口と余韻を考える棚に置いた2019年刊行の物語を味わう本です。章や場面の区切りで立ち止まりながら読むとき、既成の要約ではなく、自分が引っかかった箇所を起点にできます。
偽善者たちへ
『偽善者たちへ』と、歴史と現在のつながりへの問いを持ち、前提を比べながら読む。
『偽善者たちへ』を、2019年の話題を起点に、歴史と現在のつながりへつながる関心の入口になる本として選びました。自分の経験や別の資料と照らして読むなら、結論を急がず、本文と自分の経験の距離を測れます。
シーソーモンスター = Seesaw Monster
自分の速度で立ち止まりながら、家族と人との距離を考える『シーソーモンスター = Seesaw Monster』。
伊坂 幸太郎による『シーソーモンスター = Seesaw Monster』は、家族と人との距離を考える棚に置いた2019年刊行の物語を味わう本です。章や場面の区切りで立ち止まりながら読むとき、既成の要約ではなく、自分が引っかかった箇所を起点にできます。
北の街物語
物語を味わう本の手触りで、物語の語り口と余韻を受け取る『北の街物語』。
内田 康夫による『北の街物語』は、2015年の物語を味わう本です。物語の語り口と余韻が気になるときに、章や場面の区切りで立ち止まりながら読むと、題名から生まれた問いを本文へつなげやすくなります。
「司馬遼太郎」で学ぶ日本史
前提を比べながら、歴史と現在のつながりを読み直す『「司馬遼太郎」で学ぶ日本史』。
磯田 道史による『「司馬遼太郎」で学ぶ日本史』は、2017年の関心の入口になる本です。歴史と現在のつながりが気になるときに、自分の経験や別の資料と照らして読むと、題名から生まれた問いを本文へつなげやすくなります。
つまをめとらば
自分の速度で立ち止まりながら、考え方と毎日の習慣を整える『つまをめとらば』。
青山 文平による『つまをめとらば』は、考え方と毎日の習慣を考える棚に置いた2015年刊行の物語を味わう本です。章や場面の区切りで立ち止まりながら読むとき、既成の要約ではなく、自分が引っかかった箇所を起点にできます。
お伊勢まいり
題名から生まれた問いを持って、『お伊勢まいり』から言葉と表現の手触りを見渡す。
平岩 弓枝による『お伊勢まいり』は、2016年の関心の入口になる本です。言葉と表現の手触りが気になるときに、章や場面の区切りで立ち止まりながら読むと、題名から生まれた問いを本文へつなげやすくなります。
強父論
自分の速度で立ち止まりながら、家族と人との距離を考える『強父論』。
阿川 佐和子による『強父論』は、2016年の関心の入口になる本です。家族と人との距離が気になるときに、章や場面の区切りで立ち止まりながら読むと、題名から生まれた問いを本文へつなげやすくなります。
影裏
『影裏』と、言葉と表現の手触りへの問いを持ち、自分の速度で立ち止まりながら読む。
『影裏』は、沼田 真佑による関心の入口になる本で、2017年に刊行されました。言葉と表現の手触りを入口に、章や場面の区切りで立ち止まりながら読むとき、いまの関心と本文の手触りを丁寧に結び直せます。
ファーストラヴ = FIRST LOVE
謎と語りの組み立てを考える時間に、物語を味わう本として『ファーストラヴ = FIRST LOVE』を開く。
『ファーストラヴ = FIRST LOVE』は、島本 理生による物語を味わう本で、2018年に刊行されました。謎と語りの組み立てを入口に、まとまった時間をつくって読み進めるとき、いまの関心と本文の手触りを丁寧に結び直せます。
清原和博告白
『清原和博告白』と、仕事と学びの進め方への問いを持ち、手元で一つ試しながら読む。
『清原和博告白』は、清原 和博による暮らしや仕事に引き寄せる本で、2018年に刊行されました。仕事と学びの進め方を入口に、読んだ内容を一つだけ生活へ移すとき、いまの関心と本文の手触りを丁寧に結び直せます。
ナナメの夕暮れ
暮らしや仕事に引き寄せる本の手触りで、考え方と毎日の習慣を整える『ナナメの夕暮れ』。
若林 正恭による『ナナメの夕暮れ』は、考え方と毎日の習慣を考える棚に置いた2018年刊行の暮らしや仕事に引き寄せる本です。読んだ内容を一つだけ生活へ移すとき、既成の要約ではなく、自分が引っかかった箇所を起点にできます。
百花
語り口と題名の手触りを確かめて、『百花』から考え方と毎日の習慣を見渡す。
2019年刊行の『百花』は、語り口と題名の手触りを確かめて、考え方と毎日の習慣を考えたいときの候補です。章や場面の区切りで立ち止まりながら読むことで、書名や分類だけでは分からない手触りを本文から確かめられます。
高倉健、その愛。
手元で一つ試しながら、仕事と学びの進め方を組み立て直す『高倉健、その愛。』。
小田 貴月による『高倉健、その愛。』は、仕事と学びの進め方を考える棚に置いた2019年刊行の暮らしや仕事に引き寄せる本です。読んだ内容を一つだけ生活へ移すとき、既成の要約ではなく、自分が引っかかった箇所を起点にできます。
反日種族主義 : 日韓危機の根源
歴史と現在のつながりが気になる日に、関心の入口になる本の最初の一冊として選ぶ『反日種族主義 : 日韓危機の根源』。
『反日種族主義 : 日韓危機の根源』を、2019年の話題を起点に、歴史と現在のつながりへつながる関心の入口になる本として選びました。自分の経験や別の資料と照らして読むなら、結論を急がず、本文と自分の経験の距離を測れます。
イスラーム国の衝撃
『イスラーム国の衝撃』と、歴史と現在のつながりへの問いを持ち、前提を比べながら読む。
『イスラーム国の衝撃』は、歴史と現在のつながりをテーマにできる2015年刊行の関心の入口になる本です。自分の経験や別の資料と照らして読むなら、全部を急いで理解せず、気になった箇所から関心を深められます。
発達障害
社会を見る角度が気になる日に、関心の入口になる本の最初の一冊として選ぶ『発達障害』。
『発達障害』は、岩波 明による関心の入口になる本で、2017年に刊行されました。社会を見る角度を入口に、自分の経験や別の資料と照らして読むとき、いまの関心と本文の手触りを丁寧に結び直せます。
さよならの儀式 : 8 Science Fiction Stories
現実から少し離れた世界が気になる日に、物語を味わう本の最初の一冊として選ぶ『さよならの儀式 : 8 Science Fiction Stories』。
『さよならの儀式 : 8 Science Fiction Stories』は、宮部 みゆきによる物語を味わう本で、2019年に刊行されました。現実から少し離れた世界を入口に、まとまった時間をつくって読み進めるとき、いまの関心と本文の手触りを丁寧に結び直せます。
サピエンス全史 : 文明の構造と人類の幸福. 上
巻を重ねて読む本の手触りで、物語の語り口と余韻を受け取る『サピエンス全史 : 文明の構造と人類の幸福. 上』。
Harari Yuval N.、柴田 裕之による『サピエンス全史 : 文明の構造と人類の幸福. 上』は、2016年の巻を重ねて読む本です。物語の語り口と余韻が気になるときに、全体の中でこの巻の位置を意識して読むと、題名から生まれた問いを本文へつなげやすくなります。
サピエンス全史 : 文明の構造と人類の幸福. 下
物語の語り口と余韻が気になる日に、巻を重ねて読む本の最初の一冊として選ぶ『サピエンス全史 : 文明の構造と人類の幸福. 下』。
『サピエンス全史 : 文明の構造と人類の幸福. 下』は、物語の語り口と余韻をテーマにできる2016年刊行の巻を重ねて読む本です。全体の中でこの巻の位置を意識して読むなら、全部を急いで理解せず、気になった箇所から関心を深められます。
暗約領域
『暗約領域』と、謎と語りの組み立てへの問いを持ち、少し長めの読書時間を取って読む。
『暗約領域』は、大沢 在昌による物語を味わう本で、2019年に刊行されました。謎と語りの組み立てを入口に、まとまった時間をつくって読み進めるとき、いまの関心と本文の手触りを丁寧に結び直せます。
月たった2万円のふたりごはん
『月たった2万円のふたりごはん』と、料理と食卓の工夫への問いを持ち、手元で一つ試しながら読む。
『月たった2万円のふたりごはん』は、奥田 けいによる料理の実用書で、2017年に刊行されました。料理と食卓の工夫を入口に、読んだ内容を一つだけ生活へ移すとき、いまの関心と本文の手触りを丁寧に結び直せます。
麦本三歩の好きなもの
言葉と表現の手触りを考える時間に、関心の入口になる本として『麦本三歩の好きなもの』を開く。
『麦本三歩の好きなもの』は、住野 よるによる関心の入口になる本で、2019年に刊行されました。言葉と表現の手触りを入口に、章や場面の区切りで立ち止まりながら読むとき、いまの関心と本文の手触りを丁寧に結び直せます。
死ぬほど読書
関心の入口になる本の手触りで、ものの見方を増やす時間を広げる『死ぬほど読書』。
丹羽 宇一郎による『死ぬほど読書』は、2017年の関心の入口になる本です。ものの見方を増やす時間が気になるときに、章や場面の区切りで立ち止まりながら読むと、題名から生まれた問いを本文へつなげやすくなります。
歴史と戦争
歴史と現在のつながりを考える時間に、関心の入口になる本として『歴史と戦争』を開く。
『歴史と戦争』は、歴史と現在のつながりをテーマにできる2018年刊行の関心の入口になる本です。自分の経験や別の資料と照らして読むなら、全部を急いで理解せず、気になった箇所から関心を深められます。
信長はなぜ葬られたのか : 世界史の中の本能寺の変
関心の入口になる本の手触りで、歴史と現在のつながりを読み直す『信長はなぜ葬られたのか : 世界史の中の本能寺の変』。
2018年刊行の『信長はなぜ葬られたのか : 世界史の中の本能寺の変』は、題名から生まれた問いを持って、歴史と現在のつながりを考えたいときの候補です。自分の経験や別の資料と照らして読むことで、書名や分類だけでは分からない手触りを本文から確かめられます。
すみっコぐらし : そらいろのまいにち : 絵本
表紙や見開きから好奇心を広げて、『すみっコぐらし : そらいろのまいにち : 絵本』から物語と好奇心の入口を見渡す。
よこみぞ ゆりによる『すみっコぐらし : そらいろのまいにち : 絵本』は、2018年の子どもと開ける本です。物語と好奇心の入口が気になるときに、子どもと同じページを見ながら読むと、題名から生まれた問いを本文へつなげやすくなります。
フーガはユーガ : TWINS TELEPORT TALE
現実から少し離れた世界が気になる日に、物語を味わう本の最初の一冊として選ぶ『フーガはユーガ : TWINS TELEPORT TALE』。
『フーガはユーガ : TWINS TELEPORT TALE』を、2018年の話題を起点に、現実から少し離れた世界へつながる物語を味わう本として選びました。まとまった時間をつくって読み進めるなら、結論を急がず、本文と自分の経験の距離を測れます。
会話もメールも英語は3語で伝わります : Simple English for Everyone
『会話もメールも英語は3語で伝わります : Simple English for Everyone』と、言葉と表現の手触りへの問いを持ち、自分の速度で立ち止まりながら読む。
『会話もメールも英語は3語で伝わります : Simple English for Everyone』を、2016年の話題を起点に、言葉と表現の手触りへつながる関心の入口になる本として選びました。章や場面の区切りで立ち止まりながら読むなら、結論を急がず、本文と自分の経験の距離を測れます。
体脂肪計タニタの社員食堂 続々
料理と食卓の工夫が気になる日に、関心の入口になる本の最初の一冊として選ぶ『体脂肪計タニタの社員食堂 続々』。
『体脂肪計タニタの社員食堂 続々』は、料理と食卓の工夫をテーマにできる2016年刊行の関心の入口になる本です。章や場面の区切りで立ち止まりながら読むなら、全部を急いで理解せず、気になった箇所から関心を深められます。
三鬼 : 三島屋変調百物語四之続
自分の速度で立ち止まりながら、外へ出る感覚を広げる『三鬼 : 三島屋変調百物語四之続』。
宮部 みゆきによる『三鬼 : 三島屋変調百物語四之続』は、外へ出る感覚を考える棚に置いた2016年刊行の物語を味わう本です。章や場面の区切りで立ち止まりながら読むとき、既成の要約ではなく、自分が引っかかった箇所を起点にできます。
白秋期 : 地図のない明日への旅立ち
『白秋期 : 地図のない明日への旅立ち』と、外へ出る感覚への問いを持ち、自分の速度で立ち止まりながら読む。
『白秋期 : 地図のない明日への旅立ち』を、2019年の話題を起点に、外へ出る感覚へつながる関心の入口になる本として選びました。章や場面の区切りで立ち止まりながら読むなら、結論を急がず、本文と自分の経験の距離を測れます。
世界でもっとも貧しい大統領ホセ・ムヒカの言葉
関心の入口になる本の手触りで、言葉と表現の手触りを味わう『世界でもっとも貧しい大統領ホセ・ムヒカの言葉』。
佐藤 美由紀による『世界でもっとも貧しい大統領ホセ・ムヒカの言葉』は、言葉と表現の手触りを考える棚に置いた2015年刊行の関心の入口になる本です。章や場面の区切りで立ち止まりながら読むとき、既成の要約ではなく、自分が引っかかった箇所を起点にできます。
情報だけ武器にしろ。 : お金や人脈、学歴はいらない!
お金と暮らしの選択を考える時間に、関心の入口になる本として『情報だけ武器にしろ。 : お金や人脈、学歴はいらない!』を開く。
『情報だけ武器にしろ。 : お金や人脈、学歴はいらない!』は、お金と暮らしの選択をテーマにできる2019年刊行の関心の入口になる本です。公的情報や別の資料と照らして読むなら、全部を急いで理解せず、気になった箇所から関心を深められます。
かいけつゾロリうちゅう大さくせん
ものの見方を増やす時間が気になる日に、関心の入口になる本の最初の一冊として選ぶ『かいけつゾロリうちゅう大さくせん』。
『かいけつゾロリうちゅう大さくせん』は、ものの見方を増やす時間をテーマにできる2019年刊行の関心の入口になる本です。章や場面の区切りで立ち止まりながら読むなら、全部を急いで理解せず、気になった箇所から関心を深められます。
ノラネコぐんだんおばけのやま
物語と好奇心の入口が気になる日に、子どもと開ける本の最初の一冊として選ぶ『ノラネコぐんだんおばけのやま』。
『ノラネコぐんだんおばけのやま』は、工藤 ノリコによる子どもと開ける本で、2018年に刊行されました。物語と好奇心の入口から、子どもと同じページを見ながら読むとき、いまの関心と本文の手触りを丁寧に結び直せます。
ノラネコぐんだんカレーライス
物語と好奇心の入口を考える時間に、子どもと開ける本として『ノラネコぐんだんカレーライス』を開く。
『ノラネコぐんだんカレーライス』は、物語と好奇心の入口をテーマにできる2019年刊行の子どもと開ける本です。子どもと同じページを見ながら読むなら、全部を急いで理解せず、気になった箇所から関心を深められます。
蒼い炎 2
仕事と学びの進め方が気になる日に、暮らしや仕事に引き寄せる本の最初の一冊として選ぶ『蒼い炎 2』。
『蒼い炎 2』は、羽生 結弦による暮らしや仕事に引き寄せる本で、2016年に刊行されました。仕事と学びの進め方を入口に、読んだ内容を一つだけ生活へ移すとき、いまの関心と本文の手触りを丁寧に結び直せます。
人間
題名から生まれた問いを持って、『人間』から言葉と表現の手触りを見渡す。
又吉 直樹による『人間』は、言葉と表現の手触りを考える棚に置いた2019年刊行の関心の入口になる本です。章や場面の区切りで立ち止まりながら読むとき、既成の要約ではなく、自分が引っかかった箇所を起点にできます。
東大の先生!文系の私に超わかりやすく数学を教えてください!
関心の入口になる本の手触りで、ものの見方を増やす時間を広げる『東大の先生!文系の私に超わかりやすく数学を教えてください!』。
西成 活祐、郷 和貴による『東大の先生!文系の私に超わかりやすく数学を教えてください!』は、2019年の関心の入口になる本です。ものの見方を増やす時間が気になるときに、章や場面の区切りで立ち止まりながら読むと、題名から生まれた問いを本文へつなげやすくなります。
思い出が消えないうちに
語り口と題名の手触りを確かめて、『思い出が消えないうちに』から家族と人との距離を見渡す。
2018年刊行の『思い出が消えないうちに』は、語り口と題名の手触りを確かめて、家族と人との距離を考えたいときの候補です。章や場面の区切りで立ち止まりながら読むことで、書名や分類だけでは分からない手触りを本文から確かめられます。
日本の365日を愛おしむ : 毎日が輝く生活暦
『日本の365日を愛おしむ : 毎日が輝く生活暦』と、社会を見る角度への問いを持ち、手元で一つ試しながら読む。
『日本の365日を愛おしむ : 毎日が輝く生活暦』を、2019年の話題を起点に、社会を見る角度へつながる暮らしや仕事に引き寄せる本として選びました。読んだ内容を一つだけ生活へ移すなら、結論を急がず、本文と自分の経験の距離を測れます。
今日も嫌がらせ弁当 : 反抗期ムスメに向けたキャラ弁ママの逆襲
料理と食卓の工夫を考える時間に、料理の実用書として『今日も嫌がらせ弁当 : 反抗期ムスメに向けたキャラ弁ママの逆襲』を開く。
『今日も嫌がらせ弁当 : 反抗期ムスメに向けたキャラ弁ママの逆襲』は、ttkk (Kaori)による料理の実用書で、2015年に刊行されました。料理と食卓の工夫を入口に、読んだ内容を一つだけ生活へ移すとき、いまの関心と本文の手触りを丁寧に結び直せます。
今こそ、韓国に謝ろう
歴史と現在のつながりが気になる日に、関心の入口になる本の最初の一冊として選ぶ『今こそ、韓国に謝ろう』。
『今こそ、韓国に謝ろう』は、百田 尚樹による関心の入口になる本で、2017年に刊行されました。歴史と現在のつながりを入口に、自分の経験や別の資料と照らして読むとき、いまの関心と本文の手触りを丁寧に結び直せます。
マスコミ偽善者列伝 : 建て前を言いつのる人々
歴史と現在のつながりが気になる日に、関心の入口になる本の最初の一冊として選ぶ『マスコミ偽善者列伝 : 建て前を言いつのる人々』。
『マスコミ偽善者列伝 : 建て前を言いつのる人々』は、歴史と現在のつながりをテーマにできる2018年刊行の関心の入口になる本です。自分の経験や別の資料と照らして読むなら、全部を急いで理解せず、気になった箇所から関心を深められます。
ころべばいいのに
『ころべばいいのに』と、物語と好奇心の入口への問いを持ち、一緒にページをめくりながら読む。
『ころべばいいのに』は、ヨシタケ シンスケによる子どもと開ける本で、2019年に刊行されました。物語と好奇心の入口から、子どもと同じページを見ながら読むとき、いまの関心と本文の手触りを丁寧に結び直せます。