よみどき 今読む理由で、本を選ぶ

親子で読みたい絵本・物語・図鑑

「親子で読みたい絵本・物語・図鑑」に合う本12冊と選書棚0件を紹介します。 今の気分や使える時間に合う一冊を、よみどきから探せます。

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チコちゃんに叱られる : Don't sleep through life!

チコちゃんに叱られる : Don't sleep through life! / 日本放送協会

表紙や見開きから好奇心を広げて、『チコちゃんに叱られる : Don't sleep through life!』から物語と好奇心の入口を見渡す。

日本放送協会による『チコちゃんに叱られる : Don't sleep through life!』は、物語と好奇心の入口を考える棚に置いた2019年刊行の子どもと開ける本です。子どもと同じページを見ながら読むとき、既成の要約ではなく、自分が引っかかった箇所を起点にできます。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

えがないえほん

えがないえほん / Novak B. J.、大友 剛

表紙や見開きから好奇心を広げて、『えがないえほん』から物語と好奇心の入口を見渡す。

2017年刊行の『えがないえほん』は、表紙や見開きから好奇心を広げて、物語と好奇心の入口を考えたいときの候補です。子どもと同じページを見ながら読むことで、書名や分類だけでは分からない手触りを本文から確かめられます。

平日夜でも読めそう 読み始めやすい 編集メモ: 条件付き

すみっコぐらし : そらいろのまいにち : 絵本

すみっコぐらし : そらいろのまいにち : 絵本 / よこみぞ ゆり

表紙や見開きから好奇心を広げて、『すみっコぐらし : そらいろのまいにち : 絵本』から物語と好奇心の入口を見渡す。

よこみぞ ゆりによる『すみっコぐらし : そらいろのまいにち : 絵本』は、2018年の子どもと開ける本です。物語と好奇心の入口が気になるときに、子どもと同じページを見ながら読むと、題名から生まれた問いを本文へつなげやすくなります。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

頭と体のスポーツ

頭と体のスポーツ / 小原 芳明、萩 裕美子、黒須 高嶺

一緒にページをめくりながら、競技と積み重ねる時間を追いかける『頭と体のスポーツ』。

2018年刊行の『頭と体のスポーツ』は、表紙や見開きから好奇心を広げて、競技と積み重ねる時間を考えたいときの候補です。子どもと同じページを見ながら読むことで、書名や分類だけでは分からない手触りを本文から確かめられます。

平日夜でも読めそう 読み始めやすい 編集メモ: 条件付き

東大教授がおしえるやばい日本史

東大教授がおしえるやばい日本史 / 本郷 和人、和田 ラヂヲ、横山 了一、滝乃 みわこ

物語と好奇心の入口が気になる日に、子どもと開ける本の最初の一冊として選ぶ『東大教授がおしえるやばい日本史』。

『東大教授がおしえるやばい日本史』は、複数名が手がけた子どもと開ける本で、2018年に刊行されました。物語と好奇心の入口から、子どもと同じページを見ながら読むとき、いまの関心と本文の手触りを丁寧に結び直せます。

平日夜でも読めそう 読み始めやすい 編集メモ: 条件付き

なつみはなんにでもなれる

なつみはなんにでもなれる / ヨシタケ シンスケ

『なつみはなんにでもなれる』と、物語と好奇心の入口への問いを持ち、一緒にページをめくりながら読む。

『なつみはなんにでもなれる』を、2016年の話題を起点に、物語と好奇心の入口へつながる子どもと開ける本として選びました。子どもと同じページを見ながら読むなら、結論を急がず、本文と自分の経験の距離を測れます。

平日夜でも読めそう 読み始めやすい 編集メモ: 条件付き

かいけつゾロリのかいていたんけん

かいけつゾロリのかいていたんけん / 原 ゆたか

物語と好奇心の入口を考える時間に、子どもと開ける本として『かいけつゾロリのかいていたんけん』を開く。

『かいけつゾロリのかいていたんけん』を、2017年の話題を起点に、物語と好奇心の入口へつながる子どもと開ける本として選びました。子どもと同じページを見ながら読むなら、結論を急がず、本文と自分の経験の距離を測れます。

平日夜でも読めそう 読み始めやすい 編集メモ: 条件付き

おしりたんてい いせきからのSOS

おしりたんてい いせきからのSOS / トロル

『おしりたんてい いせきからのSOS』と、物語と好奇心の入口への問いを持ち、一緒にページをめくりながら読む。

『おしりたんてい いせきからのSOS』を、2017年の話題を起点に、物語と好奇心の入口へつながる子どもと開ける本として選びました。子どもと同じページを見ながら読むなら、結論を急がず、本文と自分の経験の距離を測れます。

平日夜でも読めそう 読み始めやすい 編集メモ: 条件付き

ノラネコぐんだんおばけのやま

ノラネコぐんだんおばけのやま / 工藤 ノリコ

物語と好奇心の入口が気になる日に、子どもと開ける本の最初の一冊として選ぶ『ノラネコぐんだんおばけのやま』。

『ノラネコぐんだんおばけのやま』は、工藤 ノリコによる子どもと開ける本で、2018年に刊行されました。物語と好奇心の入口から、子どもと同じページを見ながら読むとき、いまの関心と本文の手触りを丁寧に結び直せます。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き

ぜったいにおしちゃダメ?

ぜったいにおしちゃダメ? / Cotter Bill

表紙や見開きから好奇心を広げて、『ぜったいにおしちゃダメ?』から物語と好奇心の入口を見渡す。

2017年刊行の『ぜったいにおしちゃダメ?』は、表紙や見開きから好奇心を広げて、物語と好奇心の入口を考えたいときの候補です。子どもと同じページを見ながら読むことで、書名や分類だけでは分からない手触りを本文から確かめられます。

平日夜でも読めそう 読み始めやすい 編集メモ: 条件付き

おやすみ、ロジャー : 魔法のぐっすり絵本

おやすみ、ロジャー : 魔法のぐっすり絵本 / Forssén Ehrlin Carl-Johan、三橋 美方

『おやすみ、ロジャー : 魔法のぐっすり絵本』と、現実から少し離れた世界への問いを持ち、一緒にページをめくりながら読む。

『おやすみ、ロジャー : 魔法のぐっすり絵本』を、2015年の話題を起点に、現実から少し離れた世界へつながる子どもと開ける本として選びました。子どもと同じページを見ながら読むなら、結論を急がず、本文と自分の経験の距離を測れます。

平日夜でも読めそう 読み始めやすい 編集メモ: 候補として強い

ころべばいいのに

ころべばいいのに / ヨシタケ シンスケ

『ころべばいいのに』と、物語と好奇心の入口への問いを持ち、一緒にページをめくりながら読む。

『ころべばいいのに』は、ヨシタケ シンスケによる子どもと開ける本で、2019年に刊行されました。物語と好奇心の入口から、子どもと同じページを見ながら読むとき、いまの関心と本文の手触りを丁寧に結び直せます。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 条件付き