落鳥
落鳥
『落鳥』が、1966年下半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
古賀珠子『落鳥』は第56回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『審美』3号[昭和41年/1966年7月]」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
本一覧
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落鳥
『落鳥』が、1966年下半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
古賀珠子『落鳥』は第56回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『審美』3号[昭和41年/1966年7月]」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
『真夜中の五分前』 side-A,side-B
『『真夜中の五分前』 side-A,side-B』が、2004年下半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
本多孝好『『真夜中の五分前』 side-A,side-B』は第132回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「平成16年/2004年10月・新潮社刊」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
人喰い
『人喰い』が、1960年下半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
笹沢佐保『人喰い』は第44回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「昭和35年/1960年11月・光文社/カッパノベルス」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
黄ばんだ風景
『黄ばんだ風景』が、1955年上半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
小沼丹『黄ばんだ風景』は第33回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『文學界』昭和30年/1955年4月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
万蔵の場合
『万蔵の場合』が、1981年下半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
車谷長吉『万蔵の場合』は第86回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『新潮』昭和56年/1981年8月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
A列車で行こう
『A列車で行こう』が、1985年下半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
落合恵子『A列車で行こう』は第94回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「昭和60年/1985年9月・新潮社刊」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
針の穴
『針の穴』が、1975年下半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
吉行理恵『針の穴』は第74回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『群像』昭和50年/1975年11月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
泳ぐのに、安全でも 適切でもありません
『泳ぐのに、安全でも 適切でもありません』が、2002年上半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
江國香織『泳ぐのに、安全でも 適切でもありません』は第127回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「平成14年/2002年3月・ホーム社刊、集英社発売」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
朝来川
『朝来川』が、1952年上半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
武田繁太郎『朝来川』は第27回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『文學界』昭和27年/1952年2月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
BUTTER
『BUTTER』が、2017年上半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
柚木麻子『BUTTER』は第157回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「平成29年/2017年4月・新潮社刊」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
うたかた
『うたかた』が、1988年上半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
吉本ばなな『うたかた』は第99回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『海燕』昭和63年/1988年5月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
ジャップ・ン・ロール・ヒーロー
『ジャップ・ン・ロール・ヒーロー』が、2018年下半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
鴻池留衣『ジャップ・ン・ロール・ヒーロー』は第160回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『新潮』平成30年/2018年9月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
危険な関係
『危険な関係』が、1959年下半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
新章文子『危険な関係』は第42回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「昭和34年/1959年10月・講談社刊」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
ミカエルの鼓動
『ミカエルの鼓動』が、2021年下半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
柚月裕子『ミカエルの鼓動』は第166回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「令和3年/2021年10月・文藝春秋刊」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
イルティッシュ号の来た日
『イルティッシュ号の来た日』が、1974年下半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
難波利三『イルティッシュ号の来た日』は第72回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『別冊文藝春秋』128号[昭和49年/1974年6月]」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
宝島
『宝島』が、2018年下半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
真藤順丈『宝島』は第160回直木賞受賞作です。初出・候補時の刊行情報は「平成30年/2018年6月・講談社刊」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
後宮小説
『後宮小説』が、1989年下半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
酒見賢一『後宮小説』は第102回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『小説新潮』平成1年/1989年11月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
しき
『しき』が、2018年上半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
町屋良平『しき』は第159回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『文藝』平成30年/2018年夏季号[5月]」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
濁水渓
『濁水渓』が、1954年下半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
邱永漢『濁水渓』は第32回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「昭和29年/1954年12月・現代社刊」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
比叡を仰ぐ
『比叡を仰ぐ』が、1986年上半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
藤本恵子『比叡を仰ぐ』は第95回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『文學界』昭和61年/1986年6月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
居た場所
『居た場所』が、2018年下半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
高山羽根子『居た場所』は第160回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『文藝』平成30年/2018年冬季号[11月]」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
未知海域
『未知海域』が、1979年上半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
宗田理『未知海域』は第81回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「昭和54年/1979年5月・河出書房新社刊」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
縫わんばならん
『縫わんばならん』が、2016年下半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
古川真人『縫わんばならん』は第156回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『新潮』平成28年/2016年11月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
雞
『雞』が、1940年下半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
村田孝太郎『雞』は第12回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『文學界』昭和15年/1940年10月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
四日間
『四日間』が、1988年上半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
坂谷照美『四日間』は第99回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『文學界』昭和63年/1988年6月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
ロン・コン
『ロン・コン』が、1981年上半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
胡桃沢耕史『ロン・コン』は第85回直木賞候補作です。候補時の刊行情報は出典ページで確認できます。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
アウア・エイジ (Our Age)
『アウア・エイジ (Our Age)』が、2020年上半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
岡本学『アウア・エイジ (Our Age)』は第163回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『群像』令和2年/2020年2月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
玄海灘
『玄海灘』が、1953年下半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。
金達寿『玄海灘』は第30回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『新日本文學』昭和27年/1952年1月号~昭和28年/1953年11月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。
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