よみどき 今読む理由で、本を選ぶ

読みどきで本を探す(55ページ目)

タイトル、著者、読むタイミングから、今ひらけそうな本を絞り込めます。

全3466冊のうち1621〜1650冊目

このページの30件を表示

本の検索結果

彼方の水音

彼方の水音 / 高橋たか子

『彼方の水音』が、1971年上半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

高橋たか子『彼方の水音』は第65回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『群像』昭和46年/1971年4月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

平日夜でも読めそう 読み始めやすい 編集メモ: 条件付き

さらば静かなる時

さらば静かなる時 / 三浦浩

『さらば静かなる時』が、1976年下半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

三浦浩『さらば静かなる時』は第76回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「昭和51年/1976年7月・河出書房新社刊」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

腰を据えて読みたい 読む体力が必要 編集メモ: 基本は見送り

主題歌

主題歌 / 柴崎友香

『主題歌』が、2007年上半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

柴崎友香『主題歌』は第137回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『群像』平成19年/2007年6月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

平日夜でも読めそう 読み始めやすい 編集メモ: 条件付き

我が手の太陽

我が手の太陽 / 石田夏穂

『我が手の太陽』が、2023年上半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

石田夏穂『我が手の太陽』は第169回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『群像』令和5年/2023年5月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 基本は見送り

その暁のぬるさ

その暁のぬるさ / 鹿島田真希

『その暁のぬるさ』が、2010年上半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

鹿島田真希『その暁のぬるさ』は第143回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『すばる』平成22年/2010年4月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

平日夜でも読めそう 読み始めやすい 編集メモ: 条件付き

火山灰地

火山灰地 / 久保栄

『火山灰地』が、1938年上半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

久保栄『火山灰地』は第7回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『新潮』昭和12年/1937年12月号、昭和13年/1938年7月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

腰を据えて読みたい 読む体力が必要 編集メモ: 基本は見送り

風車祭

風車祭 / 池上永一

『風車祭』が、1997年下半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

池上永一『風車祭』は第118回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「平成9年/1997年11月・文藝春秋/文春エンターテインメント」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

腰を据えて読みたい 読む体力が必要 編集メモ: 基本は見送り

王国

王国 / 大森光章

『王国』が、1961年下半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

大森光章『王国』は第46回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『文學界』昭和36年/1961年9月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

平日夜でも読めそう 読み始めやすい 編集メモ: 条件付き

女夫ヶ池

女夫ヶ池 / 津田信

『女夫ヶ池』が、1959年下半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

津田信『女夫ヶ池』は第42回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『秋田文学』10号[昭和34年/1959年12月]」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 基本は見送り

スワン

スワン / 呉勝浩

『スワン』が、2019年下半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

呉勝浩『スワン』は第162回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「令和1年/2019年10月・KADOKAWA刊」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

腰を据えて読みたい 読む体力が必要 編集メモ: 基本は見送り

ミミのこと

ミミのこと / 田中小実昌

『ミミのこと』が、1979年上半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

田中小実昌『ミミのこと』は第81回直木賞受賞作です。初出・候補時の刊行情報は「昭和54年/1979年2月・泰流社刊『香具師の旅』より」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 基本は見送り

墨攻

墨攻 / 酒見賢一

『墨攻』が、1990年下半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

酒見賢一『墨攻』は第104回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『小説新潮』平成2年/1990年7月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 基本は見送り

針魚

針魚 / 山崎柳子

『針魚』が、1968年下半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

山崎柳子『針魚』は第60回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『文学者』昭和43年/1968年8月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

平日夜でも読めそう 読み始めやすい 編集メモ: 条件付き

赤い砂を蹴る

赤い砂を蹴る / 石原燃

『赤い砂を蹴る』が、2020年上半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

石原燃『赤い砂を蹴る』は第163回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『文學界』令和2年/2020年6月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 基本は見送り

信濃大名記

信濃大名記 / 池波正太郎

『信濃大名記』が、1957年下半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

池波正太郎『信濃大名記』は第38回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『大衆文藝』昭和32年/1957年12月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

平日夜でも読めそう 読み始めやすい 編集メモ: 条件付き

新宿鮫 無間人形

新宿鮫 無間人形 / 大沢在昌

『新宿鮫 無間人形』が、1993年下半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

大沢在昌『新宿鮫 無間人形』は第110回直木賞受賞作です。初出・候補時の刊行情報は「平成5年/1993年10月・読売新聞社刊」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

腰を据えて読みたい 読む体力が必要 編集メモ: 基本は見送り

夏至祭の果て

夏至祭の果て / 皆川博子

『夏至祭の果て』が、1976年下半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

皆川博子『夏至祭の果て』は第76回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「昭和51年/1976年10月・講談社刊」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

腰を据えて読みたい 読む体力が必要 編集メモ: 基本は見送り

長城線

長城線 / 草川俊

『長城線』が、1958年下半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

草川俊『長城線』は第40回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「昭和33年/1958年12月・光風社刊」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

腰を据えて読みたい 読む体力が必要 編集メモ: 基本は見送り

火定

火定 / 澤田瞳子

『火定』が、2017年下半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

澤田瞳子『火定』は第158回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「平成29年/2017年11月・PHP研究所刊」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

腰を据えて読みたい 読む体力が必要 編集メモ: 基本は見送り

美しい距離

美しい距離 / 山崎ナオコーラ

『美しい距離』が、2016年上半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

山崎ナオコーラ『美しい距離』は第155回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『文學界』平成28年/2016年3月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 基本は見送り

俗臭

俗臭 / 織田作之助

『俗臭』が、1939年下半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

織田作之助『俗臭』は第10回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『海風』5巻1号[昭和14年/1939年9月]」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

平日夜でも読めそう 読み始めやすい 編集メモ: 条件付き

粟井宿の人足

粟井宿の人足 / 杜山悠

『粟井宿の人足』が、1961年下半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

杜山悠『粟井宿の人足』は第46回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『大衆文藝』昭和36年/1961年11月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 基本は見送り

蛸と精鋭

蛸と精鋭 / 阿部牧郎

『蛸と精鋭』が、1968年上半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

阿部牧郎『蛸と精鋭』は第59回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『別冊文藝春秋』104号[昭和43年/1968年6月]」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

平日夜でも読めそう 読み始めやすい 編集メモ: 条件付き

心淋し川

心淋し川 / 西條奈加

『心淋し川』が、2020年下半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

西條奈加『心淋し川』は第164回直木賞受賞作です。初出・候補時の刊行情報は「令和2年/2020年9月・集英社刊」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

平日夜でも読めそう 読み始めやすい 編集メモ: 条件付き

崖 / 白川渥

『崖』が、1940年下半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

白川渥『崖』は第12回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『文藝首都』昭和15年/1940年12月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

平日夜でも読めそう 読み始めやすい 編集メモ: 条件付き

都会の樹蔭

都会の樹蔭 / 田宮虎彦

『都会の樹蔭』が、1953年下半期の直木賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

田宮虎彦『都会の樹蔭』は第30回直木賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『オール讀物』昭和28年/1953年10月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

平日夜でも読めそう 読み始めやすい 編集メモ: 条件付き

すなまわり

すなまわり / 鶴川健吉

『すなまわり』が、2013年上半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

鶴川健吉『すなまわり』は第149回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『文學界』平成25年/2013年6月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

平日夜でも読めそう 読み始めやすい 編集メモ: 条件付き

南緯八十度

南緯八十度 / 瓜生卓造

『南緯八十度』が、1954年下半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

瓜生卓造『南緯八十度』は第32回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『文學者』昭和29年/1954年12月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

平日夜でも読めそう 読み始めやすい 編集メモ: 条件付き

ぴんぞろ

ぴんぞろ / 戌井昭人

『ぴんぞろ』が、2011年上半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

戌井昭人『ぴんぞろ』は第145回芥川賞候補作です。初出・候補時の刊行情報は「『群像』平成23年/2011年6月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

平日夜でも読めそう 読み始めやすい 編集メモ: 条件付き

僕って何

僕って何 / 三田誠広

『僕って何』が、1977年上半期の芥川賞でどの位置に置かれたかを確かめる。

三田誠広『僕って何』は第77回芥川賞受賞作です。初出・候補時の刊行情報は「『文藝』昭和52年/1977年5月号」です。受賞作と最終候補作を同じ回の棚で見渡したいときに開く作品です。

週末や余裕のある日に 関心がある人向け 編集メモ: 基本は見送り